昨日は朝9時から日本人学校の面接だった。
3校からオファーを頂いていたことしか聞かされていなかったから、どこの国なのかドキドキしながら面接会場へ向かった。
オファーしてくれた学校は
中国の上海、広州、そしてタイのバンコクだった。
どこの面接官も優しさの中に厳しさもあり、それがありありと伝わってきた。
それぞれの国や学校の良さはもちろん、海外で働くことの厳しさもよく分かった。
それでも私はやっぱり前に進みたいと思えたから嬉しかった。
1年目、どんなに泣いたって構わない。辛くても、天職だと思える保健室の先生として働けるのであれば、私は中国やタイでもやっていける
面接を受けて、益々身が引き締まって、頑張ろうと思えた
あとは28日以降に合否が出るから、それを待つのみとなりました。
もう、どこが良いとか言わない。ただ、私は保健室の先生になりたいんだ。それが全て
まさかの展開で、あと半月で卒論を書かなきゃいけなくなった。死ぬほどやれば、きっと終わるよね。終わらせなきゃ卒業も就職も出来ないから、死に物狂いで終わらせなきゃいけない。わたし、頑張れ(>_<)
3校からオファーを頂いていたことしか聞かされていなかったから、どこの国なのかドキドキしながら面接会場へ向かった。
オファーしてくれた学校は
中国の上海、広州、そしてタイのバンコクだった。
どこの面接官も優しさの中に厳しさもあり、それがありありと伝わってきた。
それぞれの国や学校の良さはもちろん、海外で働くことの厳しさもよく分かった。
それでも私はやっぱり前に進みたいと思えたから嬉しかった。
1年目、どんなに泣いたって構わない。辛くても、天職だと思える保健室の先生として働けるのであれば、私は中国やタイでもやっていける

面接を受けて、益々身が引き締まって、頑張ろうと思えた

あとは28日以降に合否が出るから、それを待つのみとなりました。
もう、どこが良いとか言わない。ただ、私は保健室の先生になりたいんだ。それが全て

まさかの展開で、あと半月で卒論を書かなきゃいけなくなった。死ぬほどやれば、きっと終わるよね。終わらせなきゃ卒業も就職も出来ないから、死に物狂いで終わらせなきゃいけない。わたし、頑張れ(>_<)


