新たにおなか(半球部分)にへこみを見つけたので水やすりなどかけました

でも紙のとこにへこみが新たにできたのか寝ちゃうときあります
断面がへこみがちです
軽い紙粘土ですきまきになるので気になるので
うめます


ここまでできました

割れ目の部分だけ新聞紙、半紙を貼りました

そのあとおなかに接着


おなかや身体ににへこみがあると、
起き上がらなくなったりななめに立ったままになることがわかりました
やすりで凹みをなだらかにすると安定して起き上がるようになりました

薄めずにこふんジェッソ2、3回塗りました
起き上がり方が鈍くなりましたが、前よりは良い感じだと思います

色を塗ると気づくとまたヘコミができてます
おなかの形と色は最後に調整するのが良いのかなと思いました

今後色を塗る時は塗りにくいので
粘土につまようじさせるくらいの穴があったら良いなと思いました
もう時間が、ないのに
なめらかに仕上げたいという欲求で、
やっぱりドボンと漬けて色をつけたいと思ってしまいます
おなかの割れ目もなくしたいです
すべて起き上がらなくなる可能性をまたしたくなってて困ったもんです


ウォンバットの日に出店する
ウォき上がり小法師を研究&製作中です



オーブン陶土でおなか重り部分を作ります。

半球のシリコン型に陶土を埋め込み、
乾燥してきたら取り出し再度乾燥
オーブンで焼きます。

底を少ーし削っておく

そこに油粘土を貼り付け型をつくる





完成したら
ラップを貼り付けるように巻きそこでねじってテープ。
ラップの上からそわせるように
新聞紙2枚、半紙、新聞紙、半紙5枚
合計9枚をでんぷんのり薄め液で重ねる

乾かしたら亀裂をいれてとりだす
(この型を再利用したいため中の粘土が
熱で柔らかくなるので冷蔵庫でねかせて硬くしてから切った)


カッターできれめを入れておなか下をきる
そのあと平行感覚をハサミで調節する


ボンドで接着
つづく


焼いたオーブン陶土の型に
ただ濡らした新聞紙1枚、
でんぷんのりのうすめ水を含めた
新聞紙1枚と半紙3枚を重ねてから乾かして
ぱかっと開いてボンドで閉じたところです


たくさん試作品つくっては完成までやらないでというのを繰り返してます


今回は途中で理想的にならなくても逃げ出さず
絶対色も塗って完成させます!
ウォンバットの張り子を作ってます
もとの形の型(粘土)にラップを巻き、その上から水で濡らした新聞紙を1枚
その上からはでんぷんのりを薄めた水で6枚重ねて、その上に1枚半紙

乾いたらカッターであけます

接着剤でとじてから
亀裂を半紙でとじました
どんどんフォルムが大きくなっていってます
ふたつは起き上がり小法師にする予定です

こんばんは


「ウォンバットのウォンちゃん」の絵本の作者である画家のMIKIさんとコンビをくんで

池田市立五月山体育館で開催される

イベント 「ウォンバットの日2024」に

ターマン舎として出店させて頂きます


ブローチ、ポストカードなど販売する予定です

まだ完成してないです💦

ミキさんにいろいろ教えてもらって感謝してます

家族にもいつもながら助けられる毎日です

ありがとうございます

よろしくおねがいします



ニスを塗る前のプラバンブローチ
大量に、作ってます

Xで私の名前はゆるんだくつしたという名前です
松戸の本土寺に一人でいきました

もう枯れはじめてるときに、いつもあせって見に行きます

雨が降って危ないのに
つい撮影にとらわれました

新しいスマホが無駄に画質が良いです

小さいカエルの声がして癒されました

はながちょっとなのがかわいい、でも花って真ん中なのかな?


雨に濡れた道が綺麗です
あじさいトンネル

あじさいって顔みたいでかわいいですね

枯れはじめてるのも味があって綺麗です



ひとりで咲いてるあじさいかっこいい!

雨の中を泳ぐもみじ

すりがらすのような蓮の花

雨のしずくの宝石

船橋屋のいまの時期しか販売しないという
くずもち
3人家族なのに3人分ではなく

4、5人分というの買いました



食べるの一瞬でした

美味しかった!




先程夜の公園のあじさいをスケッチしました
猫が匂いを嗅いでいて可愛かったです


以前から夜の街頭とかを描きたいと思ってました
夜を表現するの難しかった
家に帰って電気つけるとこんなに明るい絵なのかと思った
練り消しを落として砂だらけになっちゃった
色鉛筆10本くらい入ってるふでばこ持ちながらスケッチは大変だった

最近

仕事も私生活も精神面ギリギリです

今月小さいスペースに書く日記を続けられてます

日記をなくしたらつらいなぁ

自分が敏感だから起きてることです

自分にも自分以外にも優しい人になりたいですが

いつのまにか

どちらかが100になります

自分以外というのは家族です

怒るのって体力つかうし良いことなにもないのでやめたい

意識だけでなく

いますぐにできそうな環境かえよう




ワケアリフルーツシリーズの
修復制作と向き合うことにしました💪🍓

でも部屋は物多い、ちらかりすぎ、
いまから使おうとしてる材料、道具がなんでここにあるの!というとこにあり、
その度に制作中断でつらい!
だからと行って、そうじはじめると終わりがないので制作はじめました

こちらはヘッタリーノ(ケツアゴイチゴの元ヘタ)

三つ編みのように2本ねじってる、くきの針金部分を、
太さをなるべく均等になるように
ペンチでプレスなど、角度も試行錯誤

そしたら摩擦で折れてしまった!

中断して
こちらはケツアゴイチゴ
まだ抜き差し可能な頭をとったところです

体育座りが左に重心があり倒れてしまう😭


このあと頭が右に重心がいくように
頭の根本骨を刺す穴方向をきりでほじって変えたり、左肩を中心にの中身を削ったり、
串を短くしたりして

あいたところに粘土を埋め込み仮りでバランスよくなった
結果的に短くしたかった首も短くなりバランスよくなりました


ヘッタリーノもいろいろあってここまでできた

少し上から見たときに、こちらを見てるふうにしました

新しい針金でまた葉っぱに巻き付け、結果的に細い茎になって良かった

土台にうめこんだ左足首をくねくねさせて
ポーズを試行錯誤したから
またさっきみたくポキっと折れそう

フィギュアを丈夫に作るのはプロじゃないのでわからん
面倒くさいのでそればかりにとらわれず諦めよう
できるかぎり丈夫にして
完成したら丁寧に扱おうと思います

いちごは仮の粘土接着剤なのであとで安定させます