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「おもてなしの心」ブログ

テーマは、「おもてなし」ですが、愛犬ウータンとの徒然も載せちゃいます♡


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所属している道場の玄関に掛っている書筆


「文武両道」  笹川良一 著


私が所属している剣道場は、

嘗て、橋本龍太郎元総理が、名誉会長として建てられた施設です。

おそらく、笹川氏から、かなりの寄付金?が・・・


合宿も出来る、宿泊施設を伴う立派な道場です。



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押し迫った審査に向けて、風邪っぴきの身に、ムチ打つ・・・


もう、気力で、頑張るしかないかなぁ面




人の体は、口から入るものから、すべて始まる


以前から、そう言う認識はありましたが、、


改めて、すべての生物に、それが当てはまるのだと確信しましたぴん!



愛してやまないウータンのドッグフードを換えたんですビックリマーク


同じイタグレのガールフレンドの毛並みが、艶々なのに・・・


うちのウータンは、そうでもない・・シラー


そこで、聞いたドッグフード ご飯


オーガニック素材のSOLVIDA


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んーーー、、効果をそれほど期待してた訳ではないのだけれど・・


体に良さそうだから、取りあえず、トライ トライ


2週間したら・・なんか・・・艶っぽくなったような、毛並み イソギンチャク



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ん~~


リンスしたような感じ ラブラブ


サラサラなのに、、艶感が 音譜


親馬鹿ママは、更に撫でまくり~ドキドキ


かわうぃ~ねぇ~・・もっと、、ツヤツヤになろうね~


愛犬家だけがわかる、、自己満足の世界合格



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LOVE MY うーたん ハート




ドキュメンタリーの母野田聖子を観て、、


何とも、感慨深い思いになりました。


どうしても産みたくて、自分の腹に宿し産んだ野田聖子。


もっと、簡単に、、、私は、産みたいから、産んで来たのですけど、、


いずれにしても、子を産むって、女は成長するんですよね。


と言うか、、どんなシチュエーションにせよ、子を産めた女は、


産んだ事によって、お陰さまで、限りなく成長させて頂ける、、


と、改めて感じました。


この成長の枠は、限りなく大きいもののようです。


更に、このドキュメンタリーで、個人的に感銘を受けたのは、


野田さんが、どうしても子を産みたいと言う気持ちに、無償の愛で、共鳴し協力する旦那さんの存在。


まぁ、ちょっと、羨ましいですが、、


旦那さんは、野田さんを愛しているから、野田さんの望む事に、全面的に協力し、自分の価値さえ、そこに委ね、


あぁ、、これが夫婦愛なんでしょうかね。


そこに、人間的感激を覚えました。


小さな命の尊さが、大きな人間の愛を支えているんですね。


小さな命の大きな力に、私もパワーを頂きました。


私も、もっと、頑張らなくちゃ、、どうも、ありがとう。。。



今朝の番組で初めて知った。

野田聖子さんが、出産した事は知っていたが、ご長男の誕生が、2011年の1月6日で、先日満1歳の誕生日を迎えたと言う事だった。


(へぇ~、1月6日かぁ)


予てから、野田さんの出産に関しては、注目?興味?・・いずれにしても感慨深く見つめている自分が居た。

何故なら、たまたま、私は、野田さんと同級生の歳であり、出産に関しては、当たり前だが、昔から、深い拘りがあった。


私の長男は、先日の1月6日に25歳の誕生日を迎えた。

同い年の野田さんと私は、24年の時間差で、1月6日生まれの長男を産んだ事になる。

だから、勝手に、、へぇ~、、


私の長男は、生後33日目に、幽門狭鎖症という病気で、開腹手術をした。

後遺症もなく、それほど難しい病気では無かったが、生後33日の赤子にメスを入れるのだから、母としては、自分が身を切られるよりも苦しかったような気がする。

私は、その後も含め、3回帝王切開で、出産をしたが、その恐怖の何十倍もの恐怖を味わったように記憶している。

小児外科病棟の階段の所で、泣き崩れ、帰れないで居るのを、若い看護婦に、

「面会時間過ぎてますので、お引き取り下さい。」

などと、軽く言われ、その若い看護婦に、殺意さえ抱いたような気がする。


今、野田さんの愛息子は、日々、大きな病気と闘っているらしい。

当然、私の息子の時とは比べ物にならないほど、深刻そうだ。

それでも、母になったことの喜びは、すべてを超えて居り、政治家としての野田聖子の葛藤とは、正に比べ物にならないほど、日々葛藤している事だろう。


元気になって欲しい、早く退院して欲しい、

そう願う事すら、自分のエゴであると考える、と言っていた。


凄いなぁ~、と思った。


立てば歩むの親心、、子供が成長する度に、際限なく膨張して行く親の欲望。

私もその中の一人に属する母親なんだろうなぁ、と思う。


情けないほど、月並みな言葉しか見つからない。


頑張って欲しいと・・・




古き良き時代の日本の文化、、「銭湯」


東京の田舎、八王子には、銭湯が、まだ、いくつか残ってるんですよ。


その中でも、かなり歴史のあるお風呂屋さん、「松の湯」


実は、ご近所。。


正月休みが終わったばかりなのに、、なんか、、疲れが・・・


娘に行こうって言ったら、


「ひとりでどうぞ。」


・・・何とも冷たい・・・


思い切って、初めて一人で、今日は、行ってみようかしら?


小さいけど、露天風呂もあるんですよ。。


歩いて数分なのに、なかなか行かないけれど、、、


今日は、よっこらっしょ、、って、タオル片手に出掛けてみましょう



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