子宮頚管が短く、子宮口も開いてしまっているということで緊急入院してから約1週間。
24時間張り止めの点滴、絶対安静で過ごしてきましたが状態が回復せず、『子宮頚管縫縮術』という手術を受けました。

簡単にいえば、赤ちゃんが出てこないように子宮口を縛ってしまう手術です。

手術のとき、頚管は5ミリ、子宮口は2センチ以上開いていて「普通は見えるはずのない赤ちゃんが入っているグレーの袋が見えたよ!」と看護師さんが言っていました!
29週でこの状態はほんと危険で、手術しなかったら明日産まれてしまうかも?!状態だったようです。

手術自体はしっかり麻酔が効いているので痛さとかはなかったけど、腰椎に麻酔をするのがちょっと痛かったかな。
今も背中に麻酔のチューブが通されているので、寝返りをうつときなどチクチク傷みます。
手術した箇所は多少出血しているものの、傷みはないのでよかったー!

手術後、やはり一時的に張りが増えたので点滴を増やして経過観察中です。このまま順調にいって、週末位に退院できたらいいなーと願ってます♪
とにかく赤ちゃんが一日でも長くお腹の中にいれるように、安静にしたいと思います。

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