我が文鳥ながら、「遊んでもらう」事に対しての
執着心に感心しきりの飼い主様です
。
ケージの中で、ちょっとでも人間の気配を感じると
ぴーひゃら歌ったり、文鳥キックをしたり。
飼い主様がケージの横を通ると横にキック、
後ろを通ると後ろにキック
。
放鳥しても、99%は手や肩から離れず
。
(まぁ、うまく飛べないから、というのもありますが…)
昨日なんて、ケージの上に止まらせて、飼い主様が
そこから離れたら、追いかけてこようとして
ケージからずっこけ落ちてましたから
。
(ドジ過ぎる…)
そんなぴーが、放鳥時、飼い主様から
離れるのは……
ずばり
「お腹がすいたとき。」
(歩いてケージに帰っていきます
。)
「食べる」執着心は、「遊んでもらう」執着心に
勝つらしい…。
「だってぇ~、遊びたいんだもん。」
「いいじゃん、別に!」
「もしや、またワルクチ……。」
の買い主である友人が遊びにやってきました。
「俺様にメロメロだったぜ。男前だからな。」
。
。

!!!
。

「華麗なジャンプでしょ?」
。