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化粧品販売アドバイザーのヒット商品を生み出す支援ブログ

元化粧品開発者(薬剤師)が、化粧品の法律や成分、お肌についての情報をお伝えします。化粧品を輸入したい、作って売りたい、広告したい、けど化粧品の法律がわからない等ご相談ください。化粧品の輸入から薬事法チェック、化粧品の商品開発等の悩みを解消します。

こんにちは、木村です

私は本が大好きなのですが

久々の大ヒットですこれは

http://urx.nu/6eYE


しかも、めちゃくちゃ売れています。

もしかしたら在庫足りなくなるかもしれないです。



この本を要約すると

マーケティングの真髄は、

相手の脳にいかに刺激を与えるか?

それだけだということを言ってます。



で、正しいマーケティングが為されているのなら、

セールス(売り込み)は必要無いんですが、

それが非常にわかりやすく書いています。

本来物が売れるときって、お客さんが困ったことを解決できるときであり、

それがお金を払って得られるなら、

いくらだって出すわけですよ。

しかも、その痛みやフラストレーションが強ければ強いほど高額ででも。。。



なので結局、

人を動かせない人、

人から注目されない人

人に愛されない人

人がついてこない人

すべて同じで、結局、そういう人達は人を観察していません。

だから売れない。。。



人とは何なのか?

心理学でも、哲学でももうすこし勉強する必要がある。


といつも私は思います。

その人の気持ちになりきるんです。

リサーチって
何パーセントの人が何をやって

そのシェアが多いから売れるとか

この年代の人はこういう傾向がある、、、

ってのを調べることじゃないんですよね



実際に悩んでる人、困っている人の気持ちを真に理解し

というか完全にその人になりきって

その人が次にどういう行動を起こすのか

何をしたいのか、どう解決したいのか

を徹底的に考え倒して、

それに最適な解を与えてあげることがモノを売るという事。。



で、人間の5感はすべて脳によって制御されています。

私達は身体を通じて、脳と脳が毎日

色々なコミュニケーションを取っている、、、

そんなことを想像するとちょっと面白いですよね。

色々とこの本は使えるネタいっぱいあるので、

是非読んで、実際に色々な場面で使って見ると良いですよ。

http://urx.nu/6eYE

とにかく稼ぎたかったら心理学勉強してください。

それとマーケティングを合わせたこの本は特に効率がいいです

これは久々のヒットすぎてうれしくて紹介してみました^^

化粧品を輸入した後の販売に悪戦苦闘している方は多いです。

輸入した化粧品を、マーケティングを勉強して売りましょう!

今日もお読みいただきましてありがとうございます。







明けましておめでとうございます!

昨年の最後の方は、なかなかブログを更新することができませんでした。

忙しさを理由にしてた自分に、反省です(´・ω・`)

今年は、化粧品の輸入に関するお話を、さらに充実させていきたいと思います。

どうか、化粧品を輸入したいと思っている方、化粧品を販売したいと思っている方に、すこしでも読んでいただければ幸いに存じます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

今日もお読みいただきましてありがとうございます。

一か月ぶりのご無沙汰です。


ついこの間だったような気がするくらい、あっという間の一か月でした。


読み返してみると、輸入のお話も途中になってしまっているし、いやはや(-"-;A


11月は、クリスマスや新年に備えて、けっこう色々ありますね。


もう、そろそろ新年までの準備は終わった感じでしょうか。


とりあえず、化粧品輸入シリーズを、今年中に終わらせるように、記事を更新していきたいと思います。


どうぞよろしくお願いいたします。


今日もお読みいただきましてありがとうございます。

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敏感肌コスメ、ミナモのブログ



私は、輸入代行や薬事コンサルタントをさせていただいてますが、元々、化粧品をつくりたくて会社を始めました。

化粧品会社で研究員をずっとしていた時に、敏感肌になってしまいました。

30代のころです。

一度、化粧品にかぶれると、他の化粧品を使っても、なんとなくよくないんです。

仕方ないけど、幸い自分で作れるので、余分な成分を入れない化粧品を自分で作って使っていました。

そんなことがあったので、同じように困っている人に使ってもらえる化粧品をつくりたいと思い、始めました。

その化粧品を今回、色々な方にお試しいただきたいと思い、モニター募集をいたします。

100名様限定!

Web限定、無料モニターを募集いたします。

商品代金、送料無料!

ご利用後、簡単なアンケートにご協力いただくだけです。

今回お試しいただくのは、敏感肌用アミノ酸化粧品「ミークフィーユ」です。

今まで使っていた化粧品が合わなくてお困りの方、敏感肌、乾燥肌の方、ぜひお試しください!

商品はトライアルセットをお送りいたします。

化粧品販売アドバイザーのヒット商品を生み出す支援ブログ


ミークフィーユは、10種類のアミノ酸を配合しています。

アミノ酸は、肌にうるおいを与える大切な成分。

アミノ酸が不足すると、角質層の水分が不足して、肌が乾燥します。

さらに、外部の刺激から肌を守る力も弱くなるため、肌が敏感になります。

ミークフィーユは、人の肌に含まれているアミノ酸の組成に合わせてアミノ酸を配合しています。だから肌に自然になじみ、バリア機能が高まりますので、肌は刺激や乾燥から守られ、保水機能もアップします。

さらに、肌に対する外部からの刺激を抑える成分も配合していますので、敏感な肌でも安心してお使いいただけます。

しっとりしているのに、さらっとした使用感です。

モニターにご応募いただいた方には、塩エステ石鹸をプレゼントさせていただきます。

モニターの応募はこちらからです。

ご応募お待ちしてます!
化粧品が輸入できることがわかりましたら、輸入をするために必要な準備を始めます。

まず、輸入する化粧品の販売名称を決めます。

販売名称とは、その商品の固有の名称であり、商品には必ず記載しなければなりません。

この販売名称も、薬事法での規制があります。

下記の内容に注意して、販売名称を考えてください。

①既存の医薬品及び医薬部外品と同一の名称は用いないこと。

②虚偽・誇大誇大な名称あるいは誤解を招くおそれのある名称は用いないこと。

③配合されている成分のうち、特定の成分名称を名称に用いないこと。

④ローマ字のみの名称は用いないこと。

⑤アルファベット、数字、記号等はできるだけ少なくすること。

⑥剤型と異なる名称を用いないこと。

⑦他社が商標権を有することが明白な名称を用いないこと。

⑧化粧品の表示に関する公正競争規約に抵触するものを用いないこと。

⑨医薬品又は医薬部外品とまぎらわしい名称を用いないこと(例えば、○○薬、薬用○○、漢方○○、メディカル○○、○○剤、アトピー○○、ニキビ○○、アレルギー○○、パックで「○○ハップ」等)。

等、詳細に決められています。

また、以前は大丈夫でも、今は使用できなくなった名称、又はその反対の名称もあります。

使用できる名称かどうかわからなかったら、都道府県庁の薬務課(化粧品の書類を提出する部署)へお聞きするとよいと思います。

今日もお読みいただきましてありがとうございます。

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