Yuriのひとりごと

Yuriのひとりごと

思ったことを書いていきます。
なんか思ったことがあったりしたら気軽に反応してください。

Amebaでブログを始めよう!

自分が生きていて、人とのつながりを持ってれば

誰でも経験することだと思う。

 

 

人が死ぬなんて

 

世界中どこでも起こってること。

 

 

 

誰かが言った「『生きる』ことは『死ぬ』ことだ」って

 

 

 

「死ぬ」時になって

初めて自分が「生きている」ことに気づく。

 

 

「生きている」ことの幸福を

 

 

誰もが自分の人生が良かったのか、悪かったのか

知りたがる

 

 

その答えが「死ぬ」という一瞬の瞬間に訪れるのなら

 

怖くて怖くて仕方ないのに

一番近づきたいもの。

 

 

それが「死ぬ」こと

って僕は思う。

 

 

だから「死ぬ」って分からない

 

分からないから

怖い

 

 

怖いけど、

知りたい。

 

 

だから、みんなは「死」まで全力疾走する

ズルはしない。

 

 

ズルなんてしたら、言えない

「これが僕の人生だ」なんて

 

 

だから精一杯生きる

 

 

辛いことも、自分の糧のなる。って信じて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は中途半端な1日だった。

 

 

寒いとも言えず、暑いとも言えない

乾燥してるとも言えず、ジメジメしてるとも言えない。

 

 

僕は「中途半端」が大好きだって

今日気づいた。

 

 

色も「白と黒」が好き

 

派手でもなく、かといって地味でもない

 

 

 

勉強とかゲームも、いいとこまでいって、辞めちゃう

クリア直前で一休み。

 

 

 

「中途半端」って

「徹底してない」じゃない

 

「ちょうどいい」ことなんだって

 

 

 

「最後までやらない根性なし」じゃない

 

「途中でやめる勇気が少しだけある」だけ

 

 

 

「普通」よりよっぽど勇気がいるんだ

「中途半端」って

 

 

 

「普通でもない」し「やりすぎでもない」

「やり過ぎず、全くやらないわけでもない」

 

 

「中途半端」って「ちょうどいい」なんだって

僕は思う。

 

 

今日から本格的に勉強が始まった。

 

外は春の陽気を感じさせながらも、風はまだ冷たい。

 

 

 

 

人生の半分も生きてないけど

人生うまくいくことより、うまくいかないことの方が多い気がする。

 

今日の天気を見てなぜかそう感じた。

 

 

悩みも、自分の行動範囲とか考える幅とか、知ってることが増えたりするほど

増えていくもんだ。

 

 

 

だから人間は「明日」がわからないんだって思う。

 

 

 

 

「明日」をもう知ってたら

「明日」知るであろう

 苦しみ、

 悩み、

 全部知ってたら行きたくない。

 

 

何が来るか分からないびっくり箱みたいな「明日」だからいいんだ。

 

 

出てくるものが、嬉しいことなのか、悲しいことなのか

 

開けてみないと分からない。

 

 

 

 

そんな「明日」が待ち遠しい今日でした。