ベビトレヨガインストラクター勉強中の「ゆり」です

 

川崎市多摩区(登戸を中心に)で、

2025年8月、ベビトレヨガサロンをopenいたしますニコニコ

 

 

 

 

7月、プレオープニングセッションを開催します。

場所は、JR・小田急線登戸駅、もしくは 小田急線向ヶ丘遊園駅から徒歩5分以内の

スタジオです(お申し込みくださった方に詳細お知らせいたします)立ち上がる

 

 

お申し込みはこちらから♡

 

 

お申し込みいただいた方には、30分の個別カウンセリングをプレゼントいたします飛び出すハート

(個別カウンセリングは、別日に日程をご相談の上、Zoomにて行います)

 

 

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こちらも、お友だち登録いただけるととても嬉しいですおねだり

 

 

本題ですが、赤ちゃんも5ヶ月頃になってくると、少しずつ「その子らしさ」

が見られるようになってきますハイハイ

 

好きな色、好きなおもちゃ、興味あること、もの、

が出てきたり、

 

寝返り、お座り、ずり這いが少しずつできるようになってきたり。

 

おとなしい赤ちゃん、人見知りする赤ちゃん、

お友達に興味を示す赤ちゃん...

 

 

そんな中で、お友達やお兄ちゃん・お姉ちゃんと比べて、

 

「うちの子は、まだお座りできないのよね...」

「みんな静かに絵本を見ていられるのに、うちの子だけ騒いで全然集中しない...」

「人見知りがすごくて、どこにも連れて行けない...」

 

なんて、悩むこと。

あるあるだと思いますショボーン

 

 

でも、どうかその子の「できない」探しをしないであげて下さいびっくりマーク

 

 

なぜなら、どんなに小さなお子さんにも、ママやパパの「この子はできない」は

伝わってしまうからですおねだり

 

例えば、ご自身の経験でも

小さな頃にお母さん、お父さんから言われた

 

「あなたは、◯◯が苦手だから」

「あなたは、◯◯ね」

 

が深く刷り込まれてしまっていること

ありませんか?

 

わたしは、小さな頃に両親から言われた「要領が悪い」という言葉がきっかけで、

年齢を重ねるまで「自分は何事をするにも要領が悪いんだ」という思い込みに

囚われてしまっていましたキョロキョロ

 

 

ご両親の言葉って暗示になりますよ

 

 

「できない」「苦手」は、裏を返すと「長所」になり得るんです目がハート

 

先ほどの例で言うと...

 

「うちの子は、まだお座りできないのよね...」

→「慎重に物事を進めていく、観察力に優れている子」

 

「みんな静かに絵本を見ていられるのに、うちの子だけ騒いで全然集中しない...」

→「周りの環境に敏感で、好奇心が旺盛な子だから色々なことを体験させてあげようかな」

 

「人見知りがすごくて、どこにも連れて行けない...」

→「ママと他の人を見分ける力が早くからついて、理解力のある子なのかもしれない」

 

などなど。

 

 

お子さんのユニークな反応の裏には、必ずその子の才能が隠れていますよびっくりマーク