見てください!この山!当選者はいかに!?
どど~ん
!アタス『らて』の座高の高さもびっくりよ
(
座高が高いのが嫌で、よく身体測定で保健師さんにバレない様に背中を丸めて、少しでも座高を低く見せようとしていたっけ
)
(そして,撮影するのに机の上、もちろん片付けましたとも(笑))
ざっと
900枚
近くあります!
先月の読売新聞の夕刊に掲載、締切までほんの数日しかなかったのに。。。
本当にありがとうございました
当選は発送をもって代えさせて頂きます
![]()
当選・不当選者は関係なく、一枚・一枚
しっかりと拝見させていただきました![]()
皆様の字体からどんな方なのかなぁとか 妄想、想像したり、
幅広い年齢層からの応募に喜んだり
中にはメッセージを書いてくださっっていた方も
注意
メッセージによって、当選が左右されることはございません。
ワープロ・手書きも同様です。
そのメッセージの中に、質問がございましたのでその件について
お応えしますね![]()
『鶏ちゃん焼きってちゃんちゃん焼きみたいなのですか?』
との質問です。
似ていますが。。。ちょっと違います![]()

飛騨高山の隠れ郷土料理で、昔から豊富な木材に恵まれた飛騨地方には、山の仕事に従事する山方衆という人々がいました。
彼らが山にこもっている間食べていた料理がこの『鶏ちゃん焼きの』ルーツだといわれています。
鶏肉と野菜の鉄板焼き
お値段なんと一人前580円![]()
タレ種類は塩・たれ・味噌
どれももちろんおすすめです![]()
さらにトッピング90円からで、美味しさ・バリエーションが豊富
玉ネギ・ピーマン・きのこ・にら・チーズ・韓国もち・うずら玉子その他にもたくさん種類が
.
美味しく焼くコツは、鶏肉を下、 野菜を上して焼くと 鶏に焼き目が付いて美味しくなる
(参照:ウィキペディアより)
北海道のジンギスカン料理が起源になっていると言われる。
日本では1918年(大正7年)に軍隊、警察、鉄道員用制服の
素材となる羊毛自給をめざす「緬羊 百万頭計画」が立案された。
その早期実現のために羊毛のみならず羊肉をも消費させることで、
農家の収入増加と、飼育頭数増加を企図した。
しかし日本人は従来、羊肉を食べる習慣がほとんどなく、
産業廃棄物として畑の肥料として使われるような状態だった。
この状況下、北海道では羊肉の臭みを消す調理法として
ジンギスカン料理が生まれた。
その後ジンギスカン料理は他の地域にも広まるが、局所的なものに限られた。
岐阜県においても例外ではなく、
かつて羊の飼育が盛んだった地域でジンギスカン料理が広まるが、
一般に普及せずに、牧羊が途絶えると同時に消滅した。
しかしその調理法を応用して、鶏肉を同様に調理するようになった。
これが鶏ちゃんの始まりである。
また「鶏ちゃん」の名称は、同じく北海道の名物料理で、
魚を焼く類似の料理「ちゃんちゃん焼き」に由来すると言われる。
です![]()
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ではでは
明日も皆様にとって、んはは
♪な一日になりますように
本部アルバイト『らて』がお送りいたしました
あ~。。。お腹減った。。。
顔。
『らて』です♪
今日も、あっっっつかった昨日ですね!
アタシの体内のメラニン色素泣かせですホント。
んなことどーでもいいか!
タイトルに触れないと。
(;^_^A
昨日ですね、17時半頃に本社から近い、『ねじべえ蒲田店』に書類を届けに行ってきたんですね。
(というかバイトなので、帰り道ね)
するとダンディズムU店長が、
『ツレが飲みに来てるよ』
というので、
誰だか予想がつかず(友達がミッキーの指の本数以下の為)、恐る恐る席へ見に行ってみると、
アタシの愛する親友でした。
(´∀`)んまっ♪
以前、チラッと会社の話をしたことがあったくらいで、お互い、まさかここで会えると思っていなかったので、
『うわっ!!』
と、ハモった(笑)
親友と一緒に来てくださっていたお客様と少し談笑して、お礼を言って帰ろうとしたときに、彼女はこんなことを話してくれました。
『店員さんがね、顔を覚えててくれて嬉しかったよ』
これを聞いて、とても嬉しく、くすぐったくなりました。
でもこのコトバをまず一番に聞くべきなのは、顔を覚えていたスタッフさんです。
『顔を覚えててくれてありがとう。』
このコトバは何よりも嬉しいコトバです。
彼女は恥ずかしくて本人に言えなかったのでしょうね。(かわいいなぁ)
このスタッフさんは厨房の奥に入って黙々と作業をしていたので、次会ったときに必ず伝えたいと思います。
(*^_^*)
らてがレストランのアルバイトをしていたとき、料理長はいつも、料理をお客様のとこへ運んで帰ってきたホールスタッフの顔をチラチラ見ていました。
何か言いたいことでもあるのかと思い、『何かありましたか?』と伺うと、
『どんな顔してた?』
と、デシャップに身を乗り出して子供みたいに聞いてきたのです。
繁忙期には、らてはキッチンに入って補助をしていましたが、そのときの料理長といったら、、、KING OF どS以外の何者でもないくらい怖い、、、
大嫌いになりかけながらも毎日悔し泣きしながら働いていました(笑)
キッチン内の顔と、お客様の顔を気にしてるときの顔の差、、、
そのとき、キッチンとホール両方の仕事の深さを知りました。
料理を作った本人が一番初めにお客様の喜んだ顔を見る権利がある。
その権利を、ただ料理を運んだだけのホールが一番に見れる。
反応についてや、タイミングが良ければ感想を聞いて、伝えに行く。
また逆に、ホールのサービス・トークや料理説明で、料理がさらにおいしく味わえる・楽しい時間が過ごせる。
どっちの立場がえらいとかはありません。
ただ、お互いがお互いの仕事を理解しようとする。
本部と店舗も同じです。
店舗さんがあっての本部。店舗さんがいなければ本部は、いりません。
現場が一番です。
生の声・生の反応に勝るものはありません。
卓上でお客様はあーだろう・こーだろうは、ない。
本部の営業マン達が各業者と価格や品質について交渉し、業者から業者へと走り回る。銀行さん関係。。。そして新しいメニューや新たな出店ができる。
全くもって偉そうなことを言える立場ではありませんが、
『モチツモタレツ』
『お互いの仕事への理解・サポート』
『思いやり。』
時々良い環境へのための『意見の相撲』をとる
これが大切だと思います。
ミスも多いし・まだまだな自分ですが、周りの方から・店舗さんから信頼される人間になりたい。
そう考えています。
(´`)
明日は、お客様の写メ(了承済み)を、載せたいと思います!
あっっつぁい暑い!日々が続きますが、『んははは!』で、吹き飛ばしていきましょう!
('∀'●)
明日のビール指数も90前後!
是非是非!
色んな辛さが楽しめるピリウマ!辛ウマ!唐辛子料理の店『赤ちり亭』
飛騨高山郷土料理!タレやトッピングで、おいしさ無限大!鶏ちゃん焼きの店『ねじべえ』
へ。
お待ちしております!
(*^□^*)



奥の方『ゆうゆ』さん
むっはー(笑)
ですか!?