たまにはいいお母さんぶってみよう
昨日はそう思ってた。
ケイちゃんと最近はギクシャクだったから。
ユウも連日遅いし
きっと寂しさ限界だったんだろう・・・
何かをつねに口に入れる癖・・・とても危険なので
何度も注意するけれども直らない。
とか
つめを噛む癖
とか。
ケイちゃんは最近又この悪い癖が頻繁だ。
ザマアミロ!
私はいつも寂しかったんだよ!!
ってほくそえむ私がいないといったら
それは嘘になる。
子供のいる人との恋愛
子供のいる人との結婚
が
こんなに苦しいものだなんて知らなかった。
それは想像以上だった。
きっと私は
結婚には向いてない女なんだ。
愛人とか
きっとそーゆーのが向いてるんだろな。
兎に角。
昨日は彼らがベタベタいちゃいちゃしても
平然・・・を装っていた。
悲しい・・・を封印してた。
(そーゆー日に限っていつもの倍はいちゃつく彼ら)
やっぱり1人で眠るのって・・・寂しいよ。
心がなくなればいいのに・・・っていう絵本
前にケイちゃんと読んだことがあった。
寂しいオオカミだかクマだかキツネだかの話だった。
それから
今年の七夕の短冊に私は
「感情がなくなりますように」なんて書いたっけ。
だめだめ。
マイナス思考は。
強くなりたいなあ。