- 非線形科学 同期する世界 (集英社新書)/集英社

- 化学反応、微生物の働き、個々の細胞の働きにいたるまで、この同期現象で、読み解ける可能性があるというのは、すごく面白い。
もしかしたら、生物進化についても、新しい視点が生まれるかも。
- 天皇はなぜ生物学を研究するのか (講談社+α新書)/講談社

- なるほど生物学は、社交上、必要だったんですね。
庶民の立場から見ても、軍事、経済を研究してもらうより、人間味や親しみも感じるしね。
なんと、今週というか今月は、全く本が読めず、目標の月10冊は達成できず、7冊で終わりそうです^^;
- Final Cut Pro X + Motion 5 Standard Techniques─.../ビー・エヌ・エヌ新社

- 今年も、例年どおり、忘年会のビデオ作りをすることになった。
それを機会に2年前購入して、ほとんど使いこなしていないFinal Cut Pro とMotionの勉強をすることに。
Motionは、かなりいろんな事ができそうですね。- ミャンマーの柳生一族 (集英社文庫)/集英社

- この著者の本は、もう何冊も読んでいるが、僕が好きな理由がわかった。
初期の頃の椎名誠に似ているからなのだと。
- ミャンマーの柳生一族 (集英社文庫)/集英社
先週の日曜日、初めてフルマラソンに挑戦してきました。
レースは、いびがわマラソン。
高低差が100mもあって、経験者でも、結構きついと言われるコース。
練習ですら、30km越えの距離を2回しか走ったことない、フルマラソンランナーとしては全くの初心者が、
正直、制限時間の5時間半以内で完走できるかは微妙でした。
しかも、天候は小雨、体調も今ひとつ。
まあ、そんな中でしたが、ネットタイム 4時間50分32秒でゴール。
なんとか、完走できました。
まあ、30km過ぎたあたりからは、ほとんど歩いていましたが^^;
レース中、苦しいと感じている時は、なんでこんな事、始めたんだろうといつも後悔するんですが、
いったん終わってみると、なぜかしら、また挑戦したくなるんですよね。
ということで、今週の土曜日にも、早速、2回目フルマラソンに挑戦です。
レースは、いびがわマラソン。
高低差が100mもあって、経験者でも、結構きついと言われるコース。
練習ですら、30km越えの距離を2回しか走ったことない、フルマラソンランナーとしては全くの初心者が、
正直、制限時間の5時間半以内で完走できるかは微妙でした。
しかも、天候は小雨、体調も今ひとつ。
まあ、そんな中でしたが、ネットタイム 4時間50分32秒でゴール。
なんとか、完走できました。
まあ、30km過ぎたあたりからは、ほとんど歩いていましたが^^;
レース中、苦しいと感じている時は、なんでこんな事、始めたんだろうといつも後悔するんですが、
いったん終わってみると、なぜかしら、また挑戦したくなるんですよね。
ということで、今週の土曜日にも、早速、2回目フルマラソンに挑戦です。
- 未来を切り拓くための5ステップ: 起業を目指す君たちへ/新潮社

- 帯に若い起業家のための新しいバイブルとあったが、まさにそんな感じ。
こういう人がどんどん出てくると日本も変わると思うが、
まわりが、こういう飛び抜けた人たちを認める感性が必要かなと思う。- ロジカルな田んぼ (日経プレミアシリーズ)/日本経済新聞出版社

- そういう意味では、この人もある種、起業家の一人。
いろんな生き方があるからこそ、面白い。
- ロジカルな田んぼ (日経プレミアシリーズ)/日本経済新聞出版社
