プーケットの夜の街はタイらしく色気がただよっていました

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主人がタイのニューハーフショーは見に行ったことがないとのことでサイモンキャバレーへ
バングラ通りとは垂直に通る道を歩いているとオプショナルツアーを扱った出店がちらほらあります。そこで今から見に行きたいと交渉し、席さえあれば車の送迎付きで見に行くことができます。

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マレーシアでもあるあるの「NO DURIANS」
ショーに行くのにドリアンは持って行きません

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1時間半に渡る様々なショーはあっという間でした。
バンコクのカリプソよりもキレイどころは多かったかも!?
終了後は恒例のお写真タイムカメラ
ニューハーフに手招きされ一緒に写真を撮るとかなりチップをせがまれます。

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バングラ通りを歩いているとゴーゴーバーがたくさん。
ポールを持って踊るお姉ちゃんを見ながらお酒を飲むというバーカクテルグラス
バングラ通りは開放的で女性でも入れるような感じでした。
噂では聞いていましたが、実際見るとなかなか衝撃的光景

その他も色気ただようすごいものがあったり

眠らない街でした