プーケットの夜の街はタイらしく色気がただよっていました

主人がタイのニューハーフショーは見に行ったことがないとのことでサイモンキャバレーへ

バングラ通りとは垂直に通る道を歩いているとオプショナルツアーを扱った出店がちらほらあります。そこで今から見に行きたいと交渉し、席さえあれば車の送迎付きで見に行くことができます。
ショーに行くのにドリアンは持って行きません

バンコクのカリプソよりもキレイどころは多かったかも!?
終了後は恒例のお写真タイム

ニューハーフに手招きされ一緒に写真を撮るとかなりチップをせがまれます。
ポールを持って踊るお姉ちゃんを見ながらお酒を飲むというバー

バングラ通りは開放的で女性でも入れるような感じでした。
噂では聞いていましたが、実際見るとなかなか衝撃的光景

その他も色気ただようすごいものがあったり

眠らない街でした





