わたしは、相手の表面に見える部分(言葉とか、態度とか)の奥のおくーーの方にある「愛」みたいなものを見ようとする力がかなり長けていると思う。
たいていそれは人を傷つけなくて、柔らかくて、あったかい。本音みたいなもの。
その本音をぴったり当てるのが得意、というより
は、人の根っこには、必ずその愛みたいなものがある!という確信があるから、見ようとする。
しつこく、見る。笑
それは紛れもなく、両親が仲が悪かったおかげだなぁ〜と感じた。
(仲が悪かったっていうのも、ただのわたしの解釈なんだけど。)
スピリチュアルっぽいかもしれないけれど、一見とてもネガティブに感じたことも、この人生を楽しむ上での設定。
それを、どう楽しむのか?
どう活かすのか?(武器にするのか?)
そして、それをなんのために使うのかは
愛を広げたり、人と共有したり、繋がったり、そういった、心が温かくなる方向に矢印を向ければ、人生は応援してくれるのだと思う。
というか、真実は分からないけど、
その捉え方で自分の心があったかくなるのであれば、もうそれでいいじゃん🫶と思うのです。
