今日の朝刊で、上手いこというな...
と思いました。
3月も終わり、4月が始まります。
この月の始まりに母の誕生日があり、
蕾の花を贈りました。

最初は、蕾でした...

しかし、時が経って蕾みも開花を
始めました。
離れて暮らす、母から日に日に咲く花の、
写真と、喜びのメールが届くと嬉しいです。

そして、今ではこんな感じに...
時間の経過と共に、母の喜びも増している
様子w嬉しいです!!
ただ、残念ながら次の月は越えることはできない
でしょう...
僕達の扱うジュエリーは、時間の影響を受けず、
むしろ、使えば使うほど愛着が増すもの。
初めて出会った時の気持ちも、
重ねられていく、日々の思い出も、
そのジュエリーに納めていけるのです。
精神的な価値です。
その反面、中にはそうでは無い場合もございます。
10年、100年たってもその価値が変わらない...
そういう宝物が、物質的なジュエリーの価値です。
どちらが大事という話ではなく、両方大事な事です。
”宝石は、自然からの預かり物”と宝石1、2、3の
著者諏訪会長は仰ってます。
ジュエリー、それは想いを留めておく、タイムカプセル
のような宝物です。
100年経っても価値が変わらない...
そんな話から、4月のブログを更新していこうと
3月の終わりに思ってます。

何となく、母の写メール見てたら
花が欲しくなり、GETしました。
この蕾も、開花してどういう花を
咲かすのか...?
楽しみです(*^▽^*)ワクワク





