

懐かしのお菓子WALKERSや、
紅茶の数々の銘柄 ...
スカーフやティーカップセットなど
大分昔の話ですけど、英国にいた事もあって
すごく懐かしい♬
ボクにとって、第二の故郷でもあります。
アンティークー小物や時計など
イギリスって、外国人の僕にさえ
ノスタルジーを感じさせる不思議な国で、
その中に伝統と格式をもってるのが良いよね~
中には、ジュエリーもあって雰囲気が違いますね。
19世紀のルビーや真珠だと、
きっと宝石の処理技術が無いので、天然物で、
処理が行われていないものなんでしょうね。
アンティークジュエリーとなると、物自体の価値もさることながら、
今だにその物が、存在する事がスゴいと思うんです。
だって、途中世界大戦なんかもあったりしてるし~
盗まれたり、壊れたり、
世界的恐慌の時もあったとはず...
現金化されずに、
大事に扱われてきたなんて...
ジュエリー達が形を留めて存在するのは
ジュエリーの中に、形を残させる何かがあったんでしょうね。
そういう意味では、ジュエリーって時間という概念では。
計れないと思うんです。
いくら使っても無くならないし、減らない。
物という枠組みでは、考えられない次元に
あると思うんです。
宝箱とか、タイムマシーンのような感じに思えます。
そこには、どんな想いが込められているのでしょうか?
想いがジュエリー一つ一つに巡りますo(^-^)o
そうやって見てみるジュエリーも面白いですね。
見るのに集中して、
写真撮るの忘れちゃった。。。
作りや、デザインなんか見ていて楽しかったです。
オススメ~