AIの化けの皮が剥がれてきましたね。
アメリカではトラブルも裁判も起きてるし
トンズラしたAIまでいる。。。
やっぱり、本国で駄目そうだから
資金回収のために
日本でやたらと宣伝してるんだろうなぁ
でもプログラマやSEはそうも言っていられません。
次世代技術は学んでおかないと、いざという時に対応出来ないですからね。
知り合いはプログラムの為に一生懸命AIを育てていますが、どうも長期・大規模なシステム構築には向かないみたいです。
というのも、ルールや方針をことごとく忘れ、メモをするが見返さず、メモする事も忘れ、指摘すると「よくわかりましたね!私も気付いてました!
」などと言い、そのうち「貴女が全面的に正しい。私が未熟でした!
」などと忖度する様な言葉を言い出す・・・そして、またルールを破る
・・・というポンコツな振る舞いをするそうな。
たぶん凄くメモリを使ってて、安価なサービスでは過去の全部の条件に入れながら実行するのは無理なんでしょう・・・最新・信用度・確率という条件でしか物事を見れないんだろうなぁ。
Googleなどのちょっとした調べモノで要約してくれるのは有難いですけどね。
条件の少ないシミュレーションなどはAIが活躍すると思うけど、実際の判断は人間がやらないとピザハットの様な事になりますね。
今後は
・専門家による専門家の為の高額なAI
・専門家による素人の為の安価なAI
・今の社会実験的な無料のAI
・AIにみせかけたプログラム
しか残らないんじゃないだろうか?
AIじゃなくてもプログラムで出来る範囲はまだまだあるし。AIは誤学習が最大の難点だから、どう範囲を決めて、どこで学習を止めるか?が課題ですよね。




