暫くブログ書いてなかった。

特筆すべき事柄がなくて放置していました。

彼とは大きな喧嘩も、大きな変化もなく至って普通に過ごしています。

小さな言い争いはありますが、最終的に大人な彼は大きな愛で私に覆いかぶさってきます。

まぁいつまでもお元気なことで。



寒くなってきたのでポカポカ体質彼サンの本領発揮。

でも最近は「セラミックヒーター買わない?」ってまぁた余計なものに気が向いてるようです。

全然あったかくならないよ?、と言っても買いたい様子。

私が買うわけではないので好きにしたらいいのに同意を求めてくるのは私が「まあた無駄遣いして!」とイヤミを言うからでしょうか。

最初だけで絶対使わなくなるのになんで買いたがるかな。



来月はクリスマス。

プレゼントは前記した通り決めています。

あとは何かおまけでも買ってあげられたら。

室内用の帽子買ってあげようかな。

頭寒いだろうしね(白目。

丸顔なので帽子がすごい似合います、毛糸の帽子が(笑)

私のお出かけ用のニット帽を被せてあげると可愛すぎるおじいちゃんの出来上がり。

彼は「(-_-)」な顔をして無言ですが、私は「可愛い可愛い」と思わずニヤニヤしてしまいますよ。

職場では爆弾低気圧と恐れられてる彼ゆえにそのギャップがことさら可愛いのです。
昨日から彼の部屋にお邪魔しています。

仕事が忙しくて彼からのメールの返事ができずにいたら、私がわざと返事をしないと思ったのか「食事もお菓子もアイスもあります。お待ちしております」と追加のメール。

彼からすればホント私は子供なんだろうな、と思わず笑顔に。

餌につられたフリをしてお部屋に行きました。

書かれた通りお菓子やアイスは買い置き済み。

彼の方が遅くなるのでいつものようにゴロゴロしながら部屋で待っていると、買い物して帰ってきた彼の手には食事の材料が詰まった袋が。

太らせる気満々だなぁと遠い目で彼の支度を見ていました。


そして今日はお昼にポップコーンを食べたいと言い出したので作って食べました。

彼はポップコーン大好きで気がついたら大皿いっぱいのポップコーンをマッハでペロリと平らげる。

私が一掴みして食べる間に三掴みくらいする彼。

私も食べたかったけど食べる速さが段違いなのであまり食べられず。


私「ほんとーにダイソン並みの吸引力だね」

彼「ん」


カービィかもしれん。


彼が好きなものを一緒に食べるときは別々に分けないとほとんど取られてしまうのでお昼は失敗。

まぁポップコーンはまた作ればいいので不満はありませんでした。


今夜はまた彼が晩御飯作ってくれます。

噂のさぬき製もちもちパスタ麺を買ってきてたので驚いた。

知らずに買ってきた模様。

楽しみです。

昨夜から彼の部屋に来ています。

最近寒くなって来ましたから彼の暖かさが余計感じられます。

帰宅は遅かったのですがその分山盛りのお買い物。

ほとんど私の為に買ってくれたもの。

ありがたいな、本当に。

なんでそんなものまで、と言うものまで買って来てました。

とにかく食材がすごかった。



彼は料理が好きなので、というか私に作ってあげるのが好き。

勿論朝食もこだわりの御御御付けを振舞ってくれました。

具沢山すぎてそれだけでお腹いっぱい。

内容はいたって質素なのですけどね、作ってくれる気持ちが嬉しいのです。



お昼は彼が仕事に出掛けるので不在ということで余ったご飯でおにぎりを作ってくれました。

インスタントでしたが赤出汁付き。

私がスマホいじってゴロゴロしてる間にです。

大変申し訳ない・・・。


私がモシャモシャ食べる様子を嬉しそうに眺めてらした。

食べる姿が可愛いそうです。

これは必要以上に肥えさせられます。気をつけねばなりません。笑



今夜も昨夜買って来た材料駆使して振舞ってくれる予定。

こんなにしてくれるのだからご飯食べたらマッサージしてあげよう。

いつもありがとうございます。

昨日は久しぶり彼と一緒に過ごせました。

 

いつもなら23時くらいに帰宅だろうなーって思ってたら、なんとまぁ20時頃に帰宅。

 

ちょっと驚きました、まさか泥棒ではあるまいな?って疑いましたから。

 

買い物袋を携えて現れた影は紛れもなく彼。

 

私が喜びそうなアイテム(お菓子)をたくさん買ってきてくれました。

 

痩せろーとか言うのにね、困ったもんです。

 

でも気持ちはうれしいのでちゃんとお礼は言いました。

 

 

買った腕時計初お披露目。

 

彼がいたずらしてくれたので叱りました。なんということをするんだ。

 

そんな腕時計を見て職場の人は「たまごっち?」って。あのねー。

 

まぁたまごっちでいいですもう(笑

 

というか未だにあるのかな、たまごっち、やったことないけど。

 

 

なんだかんだ約十日ぶりの二人きり。

 

あーこれこれ、これですこの優しい雰囲気。

 

彼の傍にいると幸せになれる。

 

 

「俺が誘ったから来た?俺に誘ってもらいたかった?」

 

「うん」

 

「俺と一緒にいられて嬉しい?」

 

「うん」

 

 

いつもなら首を横に振るプレイですが、今回はちょっぴり素直になってみました。

 

すると彼は超ごきげん。

 

可愛い人だなぁ本当に、子供みたいな人。

 

職場じゃ爆弾低気圧なのに・・・あは。

 

そんな爆弾低気圧な彼も好きですけどね、見てて面白いから。

 

 

お次に二人きりになれるのはいつも通りの週末。

 

久しぶりの彼の手料理が楽しみです。

 

また早く帰っておいで。

終業間近に彼からメール。


『部屋に寄って雨宿りされてはいかがですか?』


あー、そういうことですね。

確かに本日は雨、雨宿りにはもってこいです。

こういうメールを送ってくるときは決まって寂しい時かストレスが溜まってる時。

仕事が煮詰まってイライラしてる様子でしたもの。



部屋に立ち寄る前、彼と偶然目があったのですがジーッとこちらを見て何か言いたげ。

私はペコリと頭を下げてすたこらさっさとその場を立ち去りました。


動物みたいな顔してこっちを見るのね。

あちらはどう感じたのでしょうか。


まだまだお仕事してるみたい。

彼が戻る頃には私はいつものように爆睡してるのでしょう。



雨の日は二人を近づけてくれます。