
まずはヴァイオリンとの初あわせ。
「アメリカの思い出」というアルプス一万尺のヴァリエーションで、雰囲気もテンポもどんどん変わっていきます。ヴァイオリンは芸大生で、曲の流れ、強弱やテンポも細部まで明確なイメージがあって、とても勉強になりました

お次は、歌。
アラジンの「A whole new world」 のデュエットと秦基博の「僕らをつなぐもの」。市販の手頃な楽譜がなくて、ヴォーカルの子が伴奏譜を作ってくれました

今朝送られて来て、1人で歌いながら練習していると、練習すれば意外と弾き語りもやれそうな気もしなくもない(笑)ヴォーカルもちょっと習いたいなぁ。
「僕らをつなぐもの」は、今回初めて知って、はまってしまいました。
26日にいらっしゃる方は、事前に聴いておくことをお勧めします

来れない人もぜひ聴いてみてください!