上と下。
右と左。
前と後。
必ずある事。
有りと無し。
そして・・・
光と影。
ジョブスとウォズ。
どちらもなくてはならない存在だったそうです。
紆余曲折あっても自分の生きる道をしっかり見据えて歩んだウォズ。
ウォズは他の人から見て
「影」 、
だったかもしれない。
でも「影」と取るかどうかは自分自身。
ウォズは決して自分を影とも思っていなかったし、
光とも思っていなったように感じました。
どちらでもないウォズはじゃあ、何?
それは「自分自身。」
ただそれだけの事。
わたしもそれだけの事として、自分の道を進む。と思いました。
勉強になりました。(^_-)-☆