すーたろちょっとだけだったけど!
ゆんたろよったまで遊んだよー(´ω`)
めーたんイベなんも関係ない!w
よっちゃんのペイちゃんイベ遠征っていう、なんだこれ(笑)
めっちゃ楽しかったー!
よったまの人見知り激しすぎわろたー!w
またみんなで会いたいので大堀さん、イベントを...
ていうか秋葉原、やっぱほっとしてしまうわ
きゅうきゅうしてたあの頃、一時でも安らぎをもらえた場所
今日はなぜかパトカーだらけでしたが←
当時あれだけややこしいことになってたのにちゃんと思い出せない
一体私は何が大変だったんだっけ?
どうでもいいことだった気さえする、確実に荒んでたがw
大好きで、たくさん元気をくれるから力になりたいのに
いつもいつも私を気遣って、気付いてくれて。
ほんと、何でもない一言のはずなのに心強かった
悲壮感と言えばお互い様で、きっと人のこと思いやる余裕なかったし
気付いて支えなきゃいけないのは私だったのに
昨日の帰りたまたま新宿で敬に遭遇して、あの頃のことを考えてたけど
踏み入れて、いろんなものを失ったのだと思った
あの、正常な感性とか、金銭感覚とか、対人関係の築き方とか
そりゃ得るばっかりじゃないよね
あの時、私に出来ることは何もなかったから
一般的な人間としてのいろいろを切り売るしかなかったから
「もしあの時、」って思うことがある
走り出したことに後悔しないのは
挙がるどの瞬間でも、その選択をしなければ
今大好きな人たちの誰とも会えなかったことになるから
それってとても怖い
野暮なことってわかっても考えてしまう
同世代じゃあまりないような経験をしてきた
ひとにはない感情を知ってる
身の回りが変わり始めたあの時、一番に助けてくれたから
たくさんの人たちと引き合わせてくれたから
素敵な職業だなって思ったんだ、そうだった。
遠くに行ってほしいけど、見えるところにいてほしい
しーちゃんにだってそうだよ
なんだかとってもわがままかもしれないけど
大切な場所をくれたならずっとそこにいてほしいって思ってしまう
まだまだ恩返し出来てないって思うし
きっかけは現実逃避だ
夢みたいな時間だった、だから忘れられない、昔が好き
変わってしまうのって仕方ないけど確かにあそこで始まった
だからあの頃は良かったって言いたい
私が知ってる限りの楽しかった時間を教えてやりたい
そうしてるうちに、
苦しかったあの頃は楽しかったあの頃に変わったんだと思う
今年で人生の4分の1も一緒にいたことになるんだよねー
いつめーたんは推しを飛び越えていったんだろう
しーちゃんに会うまで全然気づかなかったな