と、
思ったときに理性が働くのが私、働かないのが母
いやだめだろーってレベルでも気にせずするのが母
物事の限度を知らない、自己中心的に生きてるのが母
人間として正しいとは言えない例の一つが母です
しかし、なぜだか知らないが、
世の中は無邪気や礼儀知らずやただの馬鹿がお買い得
染み付いた遠慮と敬語と何か薄いお面は外れない
何も知らないほうが楽しいのである
まぁ私、寝たらある程度憤りを抑えられるタイプ
むかつくこのやろって思っても蓋出来る
でも損ばっかしてるんじゃないかとたまに思うんだ
理不尽を我慢するのが趣味なのかもしれない
犯罪者予備軍とも言う
抑圧は原動力に・・・小心者だからならないのだけど
一回突き落としたらすっきりするのかもしれない
それでも、書けるだけで幸せ
社会に出たら、大人はもっと大変なんだって
思ったらなんか、大丈夫
寝たら落ち着く私だって、きっとお買い得
我慢の域じゃないかもしれないし、
見当違いな憤りかもしれない
群馬から新宿、鈍行で約2時間
やっと埼玉
一眠りして倖田聴いたらいい気分だ