先月の3歳半で
娘が発達障害の相談にいきました
え、ゆんさん、そんな心配してたっけ?
って思ったと思います
はい、とっても不本意です!!
夫が娘を発達障害だと言い張るのです
以前にも、ダウン症じゃないかと言い出したり
本当不愉快極まりない!!
二月に3歳児健診があったのですが
行くのは当然私のような流れ
別にいいんですよ、いつものことだし
でもさ、
発達障害の相談してこい!
とか偉そうに言うもんだから
夫は本当にわかっていない
子供という性質を。
おかしいと思った理由も
迎えにいった時に、
先生が絵本を読んでるのに
娘が一人違うことをしていたから
とか
呼んでも無視する
話しかけても無視する
落ち着きがない
マイペースすぎる
↑いや、おまえやろ。
などが理由です
私は、子供はそんなもんよ、とか言っても
俺はちゃんと見てるんや
見てないのは君や!と言ったり
別居して、子育てまる任せにしてて
よくそんな事言えるよって感じです
(いつもありがとうって言えんか❓)
私が、
おかしいと思ったこともないのに相談なんてできない!
そんなことなら自分で言って!
と言った流れで夫が行ってきたのです
そしたらその二週間後くらいに
先生が来るからみてもらいませんか?
となったようです。
その時点で夫は有頂天!←
自分の説明で、やっぱりあやしい
と判断されたんだ、と。
↑ただのバカ
保育園の先生にも相談したところ
担任の先生は悲しい顔をしてました
そんな…もう少し待てないでしょうか…
と。
意見を求めましたが、
私達は、診断はできないし、
そういう視点で子供たちを見ていないのです、と。
行かなくても大丈夫!
という権限もないのでしょうね
でも、まだ行くほどの段階ではないと思う
というような意味合いの表現はありました
診断に行くのも俺が行くからと
鼻息荒くいやに張り切ってたのですが
母親も一緒に来て
生まれた時から成長の過程について
ヒアリングさせてください
と保健師から言われたとのこと
やはり世の中でも
男親はあまりアテにされてないんだなと思った
だって、お母さんだけで診断に行ってるブログおおいし笑
そんなわけで私も行ってきました。
部屋には先生と案内の保健師が二人
一人はオモチャスペースにいて
一人は私達のフォローや記録
こんにちは!のやり取りから始まり
子供はオモチャスペースへ
私達には
生まれた時の状況
たとえば難産だったか、や
黄疸があったか、など
成長過程(いつ頃歩いたかなども)
既往歴、
↑黄疸や既往歴があると怪しいとかではなく
ただのデータ取りだと思いますが
聞き取りをしながら、
あそんでる子供の様子を見る
というものでした。
現時点で長くなったので
またつづきを書きます