待ちに待ったこの日がようやく来ましたね!!
2人のカッチョイイ、痺れるステージパフォーマンスが観れるんですね~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
はぁ~。全然関係ないけど私が緊張する
朝から次々と今日のカムバに向けて色んな記事がバンバンあがっていて、いよいよなんだな、って。
自然と気持ちも盛り上がって「うわーっ」てなっていました。
って、気持ちはめちゃくちゃ盛り上がっているんですけど、仕事がね・・・
今、中期決算処理でドタバタなんですーーーY(>_<、)Y
もう何度、心が折れそうになったか・・・
けど、頑張る。
ユノとチャンミンも頑張っているから頑張る。
本日も数字と文字と戦います!(目が乾く~
)
そんなわけで。
とりあえず、ざーーーっと自分用にアレコレまとめましたのでお付き合いください^^
まずは雑誌です。
東方神起オフィシャルサイトより
http://toho-jp.net/media/
■雑誌掲載情報
全てチャンミン出演の映画「黄金を抱いて翔べ」の掲載です。
11月3日の公開が楽しみですね~
◆10/6(土)「In Red 11月号」
◆10/18(木)「ピクトアップ」
◆10/27(土)「MORE 12月号」
◆11/10(土)「メンズノンノ 12月号」

我が家にも、先日頼んだ「メイキング・オブ 黄金を抱いて翔べ」のDVDが届きました

じっくりと観たいと思います
モモ~~~

そして『I AM』DVD&Blu-rayも10月3日(水)に発売になりましたね。
コチラも既に到着していますが、まだ観れていません。
インタビューなど楽しみです。
http://mv.avex.jp/iam/
今まで明かされなかったスターの素顔、軌跡を描き、大ヒットを記録した映画「I AM.」そして、NYで1万5千人を魅了した伝説のSMTLを、かつてない大迫力の映像で収録!
◆東方神起 / 『I AM』DVD発売記念コメント(54秒)
(avexnetwork 様)
SBSバラエティ番組「日曜日が楽しい-ランニングマン」
(10/2日収録写真)



















(写真お借りしました。ありがとうございます。)
こうゆう身体を使ったバラエティーは、ふたりの素が垣間見れるからファンは嬉しいですよね~。
放送が楽しみです
それでは、前置きがだいーぶ長くなりましたが、カムバック記事です。
沢山あって嬉しい
【東方神起「友人たちに恋愛は難しそうと言われました」】
元記事へのアクセスもお願いします↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953203

1年8ヶ月。ファンにとっては長く、東方神起にとっては電光石火のように短い時間だった。とにかく、時は流れ、待ち望んでいた二人の男が戻ってきた。
東方神起が9月26日に6thアルバム「Catch Me」をリリースした。今回のアルバムにはR&B、ダンス、バラード、メタルジャンルの11曲が収録された。特にタイトル曲「Catch Me」は、トレンディなダッチエレクトロニックサウンドとオーケストラの旋律が調和したダブステップジャンルの曲だ。強さで言えば前作の「Why? (Keep Your Head Down)」と並ぶが、斬新さの面では一歩前進した曲だ。
「もう1年8ヶ月も過ぎたのかって感じです。後輩歌手の舞台を見ながら、私も立ちたいとしょっちゅう思いましたが、何か変わった姿で戻りたかったです。SMスタイルは持っているものの、もう少し大衆にアピールする部分が必要だと思いました」(ユンホ)
前回の活動で東方神起は、タイトル曲「Why? (Keep Your Head Down)」で強烈なイメージを見せた。パフォーマンスの面では、自他公認の最高の座に上ったが、二人の負担は更に重くなった。毎回それ以上を見せなければならないとのプレッシャーが心の中にあったからだ。大衆の期待以上、ファンの期待以上、そして前の曲で見せた器量以上のものを見せなければならない。メンバーの目標値と大衆の期待が募り、アルバムの準備期間も長くなった。前ばかりを見ていた新人の頃とは、はっきり違う。
「我々が得意なことを見せなければと思いました。忙しいスケジュールの中で、アルバムの制作が行われましたが、我々の意見がたくさん反映されました。耳慣れたメロディが多いと思います。劇的なメロディを使おうと努力しました」(ユンホ)

今回東方神起が見せる振り付けは、二人が作る一つの身振りだ。ユンホとチャンミンが一つの体を構成するとの仮定の下で踊る。チャンミンが歌う時はユンホが感情表現を担当し、逆にユンホのパートではチャンミンが雰囲気を繋いで行く。体操競技にも難易度があるように「Catch Me」の振り付けに難易度を付けると最上級だ。チャンミンは「命がけのパフォーマンスが含まれている」と、そっと教えてくれた。ユンホは「ジャスティン・ビーバーの振付師トニー・テスタが手掛けた振り付けだが、我々のせいでジャスティン・ビーバーのスケジュールが延期さえれたこともある」と、振り付けへのプライドを表した。
「心配です。呼吸が合わなければ顔を打つかも知れないし、空中から墜落する状況が発生するかもしれません。しかし、そうしないと我々がたくさんのことをお見せできないので。いつからか、我々の命をかけたパフォーマンスが含まれるようになりました(笑) 」(チャンミン)
10代の少年だった東方神起は、今や20代半ばを超えようとしている。少年から青年へ、また男の子から男に成長した。理というのがそうであるように、二人にとっても恋は当たり前の感情となった。残念ながら、今は“忙しすぎて悪い男”の生活をしているので休業中だが…。
「結婚した友達に聞いてみたんですが、恋愛は難しそうと言われました。悪い男よりもモテないのが忙しい男だそうです(笑) 今は時期的に恋愛ができずにいますが、するとしても絶対公開しません。自ら責任を取れるのであれば公開恋愛も可能だと思いますが、僕には無理そうです」(ユンホ)
星の中の星、東方神起。人生で最も輝いた瞬間はいつかとの質問にユンホは「いつも輝いている。今日も輝いたし、明日も輝くと思う」と強調した。誇張でもなく、偽りでもない。運であれ、努力であれ、東方神起は2004年にデビューして以来、トップの座を守り、その場に相応しい人に成長した。そうして東方神起は昨日よりも今日、もう少し輝いている。
「我々が努力しただけの反応があって欲しいです。それが今回の活動の目標です。店頭で何万という数値を決めたいのですが、本当に分かりません。結果が良ければ、我々の努力が報われた気分がして嬉しいと思います」(チャンミン)

【東方神起 ユンホ「最近はインテリアにハマってます」】
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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953204

グループ東方神起のメンバーユンホが、最近インテリアにハマっていることを告白した。
ユンホは最近OSENとの取材で「以前は外へたくさん出回ったが、最近は家にばかりいる。インテリアにハマっている」と話した。
続いてユンホは「できることは全部やってみたい。自転車に乗って町を回ったり、住民センターに行く事もある。東大門(トンデムン)に行って買い物するのも好きだし、最近は写真も撮ったりする。遊園地にも行ってきた。誰にも気付かれずに遊んできた」と満足気に微笑んでみせた。
公共交通機関を利用し、水産市場で友達と誰が一番早く値段を負けてもらえるか掛けるというユンホとは違いチャンミンの方は「もともと性格が他人と付き合うのが好きでない方だ。一人で掃除でもしながら家にこもる方」と話した。
東方神起は9月26日6枚目のアルバム「Catch Me」をリリースした。二人は5日KBS 2TV「ミュージックバンク」を皮切りに、6日MBC「ショー 音楽中心」、7日SBS「人気歌謡」にも出演し、タイトル曲「Catch Me」でカムバックステージを行う予定だ。
【東方神起 チャンミン「『ラジオスター』のファン。欠かさず見ている」】
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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953205

東方神起のチャンミンが、MBC「黄金漁場-ラジオスター」のファンであることを打ち明けた。
チャンミンは最近、OSENとの取材で、「バラエティー番組が好きな方だが、特に『ラジオスター』は欠かさず見ている」と伝えた。
彼は「SBS『ジャングルの法則』も見てるし、『ヒーリングキャンプ~楽しいじゃないか~』も見ている。最近はPSYさんが出演した回を見た」と話した。
忙しい海外のスケジュールで韓国でのバラエティー番組の出演が少なかった東方神起は、ニューアルバムのタイトル曲「Catch Me」の活動とともにバラエティーでも活発に活躍する計画だ。ユンホは、「『僕らの日曜の夜-勝負の神』を収録したが、最高のバラエティーを撮った」と自信を示した。彼は「放送を観たら、意外と思うかもしれない。僕達の全てを出し切った」と耳打ちした。
チャンミンは「『勝負の神』とKBS 2TV『トークショー!Do Dream』を皮切りに、着実にバラエティーに出演する予定だ」と伝えた。
東方神起は9月26日、6thアルバム「Catch Me」をリリースした。2人は5日、KBS 2TV「ミュージックバンク」を皮切りに、6日にMBC「ショー 音楽中心」、7日にSBS「人気歌謡」にも出演し、タイトル曲「Catch Me」でカムバックステージを披露する予定だ。
【東方神起チャンミン「ユンホは僕にとって必要悪」】
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http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=156278

東方神起が1年8カ月ぶりにニューアルバム『Catch Me』をリリースし、歌謡界にカムバックした。去年1月、2人組に再結成して5thアルバムのタイトル曲『Why』をリリースして以来、2枚目のアルバムとなる。
いつの間にかデビュー9年目になる東方神起。9年を共にした彼らだが、ユンホは「自分がいつも輝いている」と思っているポジティブ派、チャンミンは「一番輝いていた瞬間が僕にはなかった」と言うネガティブ派で、性格は真逆だ。それでもグループを続け、最高の相性をアピールする2人にとって相手はどんな存在なのか。
相手についてユンホは「昔とはかなり変わった。よく喧嘩し、愛憎も入り混じっていたが、今は認め合う仲になった。チャンミンはチャンミンなりに格好よく、僕は僕なりに格好いい。2人は一体だと思うし、折衷しているよう。チャンミンは僕の別の一面。よくない時の姿を見ると僕のようであり、いい時を見ると『なぜ僕はあの時、あんなふうに考えられなかったのか?』と自分を責めたりもする(笑)」と話し、チャンミンは「ユンホは僕にとって必要悪。本当の悪ではなく、ぶつかることがあると、僕が悪くなった気分になる。KBS『愛と戦争』に出てくる夫婦(笑)。一種の愛憎とでも言うか?」と説明した。
東方神起は5日、KBS『ミュージックバンク』で『Catch Me』を初披露する。
【東方神起「日本デビュー当時は生意気だった」】
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http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=156278
6thアルバム『Catch Me』で、1年8カ月ぶりに韓国でカムバックした東方神起は、華麗なパフォーマンスとスバ抜けた歌唱力でK-POPブームを巻き起こした代表的なグループ。
東方神起は最初から韓流グループとして活躍してきたわけではない。チャンミンは「2004年に韓国デビューを果たし、2005年に日本に行った。最高ではないが、基本的に人気は得られると思っていて、生意気だった。日本デビューのシングルにすごく期待していた。SMエンタテインメントの1年予算の4分の3を費やしたが、大失敗だった。2カ月間、同じ服を着ていた…」と当時を回想しながら語った。また「何年か前に長いブランクがあったが、日韓ファンがいつも応援してくれた。愛されることの大切さを、改めて知った」とファンへの感謝の気持ちを伝えた。
人気急上昇中のPSYほどではないが、海外で認知度の高い韓国グループ中の一組である東方神起は、各国の有名ミュージシャンと一緒に仕事をし、徐々に活動範囲を広げている。東方神起は韓流グループとして「もう少し責任感を持つ必要がある」と考えている。「外国ファンに僕らの音楽を聴かせているという責任感がある。音楽は相手の文化を理解し、交流し合えるコンテンツだから、好スタートを切ったと思う。最後までしっかりやっていきたい」
魅力的なコンテンツは、映像サイトYOUTUBEから世界的に広がったというチャンミンは「多くの人がわざわざ聴きに求めてこなくても、聞かせるようにするいいコンテンツを作るのが先だ」とし「音楽とパフォーマンスの質に勝負をかけるべき」と語った。
東方神起は、11月17日と18日に行われるソウルオリンピック公園・体操競技場を皮切りに、中国、タイなど世界を回るツアー「TVXQ! LIVE WORD TOUR - Catch Me」をスタートさせる。
【東方神起「これからは大衆とコミュニケーションをとりたい」】
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http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=156277

6thアルバム『Catch Me』で1年8カ月ぶりにカムバックした東方神起が、よりソフトになった。2004年アカペラグループを標ぼうしてデビューシングル『HUG』で華麗にデビューした東方神起は、2005年に2ndアルバム『Raising Sun』から強烈なパフォーマンス型グループに変貌を遂げた。
『Catch Me』は日本など海外活動に力を注いでいた東方神起が、韓国のファンとコミュニケーションの幅を広げようと努力したアルバムだ。ユ・ヨンジンが作ったリード(タイトル)曲『Catch Me』は、東方神起が大衆との接点を広げる火ぶたを切る曲だ。ユンホは「もちろんK-POP界で僕たちのパフォーマンスを認めてくださるのは感謝しますが、この状態で強烈なジャンルの音楽だけやるのはちょっと違うんじゃないかと思いました」とし「スタートがそうだったように東方神起が色々なジャンルをこなせるということを再び見せたかった。『Catch Me』が初めての鍵」と話した。チャンミンは「全くストレスを感じないことは不可能ですが、今回は前よりも感じませんでした」とし「そんな感じを込めたようです」と紹介した。「デュオChani Mini(チャニミニ)の『夢』をカバーするなど、ジャンル的にも気楽な感じになりました。他の人たちが楽しく楽しめたらいいなと思って練習も気分よくしましたよ」
しかし振り付けだけは東方神起の伝統に従った。既存のアイドルグループと差別化される高難度のダンスだ。“ポップの皇帝”マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」ツアーとグループSHINee(シャイニー)の『Sherlock』の振り付けを担当し、カナダのポップスタージャスティン・ビーバーとの作業も控えているトニー・テスタが担当した。ユンホは「息が合わなければケガする可能性もあるダンスです。あせって揺れれば崩れるでしょう。それでも勝負の賭けに出たかったんです。もうかなりのコンセプトのダンスはみな出てきていますが、僕たちだけが見せることができるものが必要でした」と語った。
彼らの変化は音楽だけに限定されない。大衆とよりコミュニケーションをとろうと、テレビ番組でも多様な姿を見せるつもりだ。今月中旬の放送予定で“コメディアン歌手”のヒップホップデュオUVと対決するバラエティー番組『私たちの日夜-勝負の神』への出演など、意外な姿を披露する。
【東方神起ユンホ「夢を諦めかけたことあった」】
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http://japanese.kpopstarz.com/articles/5492/20121003/tvxq-yunho-do-dream.htm
東方神起のユンホが、過去に歌手としての夢を諦めかけたことがあったと告白した。
東方神起のユンホとチャンミンは、最近行われたKBS2『Do Dream』で、リレー特別講義に挑戦した。この中で、ユンホは「夢はあなたを捨てない」というタイトルで講義を行った。

ユンホは、母方が声楽家の家系であったため、音楽大会の声楽部門で賞を受けるほどだったという幼い頃について語った。
しかし、ホルモンが扁桃腺に閉じ込められる病気にかかり、喉にこぶができてしまい、歌えない常態になったしまった。ユンホは、「日常生活でもコミュニケーションができないほどだったので歌手の夢を諦めることも考えた」と明かした。しかし、その後の血のにじむような努力で歌手になることが出来たという。
一方、ユンホは、デビュー後もコンサート直前で首の手術箇所が再発して、首から口、鼻まで実に40~50カ所に炎症がでたことがある明かした。この時は、事務所の反対を押し切って、首を麻痺させてステージに上がったと明かし、会場を驚かせた。


東方神起が出演する『Do Dream』は韓国で6日に放送される。
【東方神起チャンミン、作詞曲「I Swear」を説明 「ファンをあきれるくらいに愛する僕達の心」】
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http://japanese.kpopstarz.com/articles/5490/20121003/tvxq-changmin-catch-me-i-swear.htm
東方神起のチャンミンが、新アルバム『Catch Me』の収録曲で、自身が作詞した曲「I Swear」について語った。
東方神起は、韓国メディア「YSTAR」のインタビューに応え、韓国で6枚目のアルバムとなる『Catch Me』について語った。

この中で、チャンミンは、自身の作詞曲「I Swear」について、「僕が、僕達のファンの皆さんを余りにもとても、またあきれるくらいに愛する心を持て余すことができなくて、僕達がファンの皆さんに伝えたいその思いを歌詞にしたしました」と説明。「そのことを思いながら聞いてもらえれば嬉しいです」と語った。
先月末に『Catch Me』をリリースした東方神起は今後、5日のKBS2『ミュージックバンク』を皮切りに韓国内の様々な音楽番組に登場し、本格的なカムバック活動に入る。
韓国での東方神起ニュース&インタビュー
撮影が終わった時に、日本のスタッフにチャンミンが「おつかれさまでした」と日本語で言ってますね^^
◆'컴백' 동방신기 캐치 미 포인트는 군무 (2分31秒)
(ystarnews 様)


やっぱり何言っているか分ると嬉しい!
ありがとうございます。
◆120927 M WIDE News 東方神起 (日本語字幕)(4分11秒)
(csitoshi001 様)
公式スケジュール、10月凄いことになっていますね。
これをこなしているユノとチャンミンが一番大変だけど、カシオペアもBigeastもついて行くのが大変!
全てのスケジュールが怪我などなく滞りなく無事終わりますように。
≪ 今後のスケジュール(韓国) ≫
http://tvxq.smtown.com/PopSchedule?year=2012&month=10
★2012.10.05(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.06(土)
午後4時 MBC『ショー!音楽中心』
★2012.10.06(土)
午後PM10:25分 KBS2『トークショー DO DREAM』
★2012.10.07(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.12(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.13(土)
午後4時 MBC『ショー!音楽中心』
★2012.10.14(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.14(日)
午後5時00分 MBC『勝負の神様』
★2012.10.14(日)
午後6時10分 SBS『日曜日が良い‘ランニングマン’』
★2012.10.19(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.21(日)
午後5時00分 MBC『勝負の神様』
★2012.10.21(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.25(木)
午後6時00分 M.net-TV『M countdown』
本日の「ミュージックバンク」では【Catch Me】と【I Don't Know】を披露するんでしたよね。
カシオペアの掛け声応援(Catch Me・I Don't Know)も楽しみ!
リアルタイム視聴は当然出来ないけど、ステージが成功するよう祈っています^^
あぁーついにカムバックなんですね~~
嬉しい~~っ(≧▽≦)
◆120928 TVXQ comeback Nextweek MuBank(9秒)
(simhy4様)
東方神起、ファイティン!!(*^o^)乂(^-^*)/

= PS =
ペタ遅れています。すみません。
2人のカッチョイイ、痺れるステージパフォーマンスが観れるんですね~~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
はぁ~。全然関係ないけど私が緊張する

朝から次々と今日のカムバに向けて色んな記事がバンバンあがっていて、いよいよなんだな、って。
自然と気持ちも盛り上がって「うわーっ」てなっていました。
って、気持ちはめちゃくちゃ盛り上がっているんですけど、仕事がね・・・

今、中期決算処理でドタバタなんですーーーY(>_<、)Y
もう何度、心が折れそうになったか・・・
けど、頑張る。
ユノとチャンミンも頑張っているから頑張る。
本日も数字と文字と戦います!(目が乾く~
)そんなわけで。
とりあえず、ざーーーっと自分用にアレコレまとめましたのでお付き合いください^^
まずは雑誌です。
東方神起オフィシャルサイトよりhttp://toho-jp.net/media/
■雑誌掲載情報
全てチャンミン出演の映画「黄金を抱いて翔べ」の掲載です。
11月3日の公開が楽しみですね~
◆10/6(土)「In Red 11月号」
◆10/18(木)「ピクトアップ」
◆10/27(土)「MORE 12月号」
◆11/10(土)「メンズノンノ 12月号」

我が家にも、先日頼んだ「メイキング・オブ 黄金を抱いて翔べ」のDVDが届きました


じっくりと観たいと思います

モモ~~~


そして『I AM』DVD&Blu-rayも10月3日(水)に発売になりましたね。
コチラも既に到着していますが、まだ観れていません。
インタビューなど楽しみです。
http://mv.avex.jp/iam/
今まで明かされなかったスターの素顔、軌跡を描き、大ヒットを記録した映画「I AM.」そして、NYで1万5千人を魅了した伝説のSMTLを、かつてない大迫力の映像で収録!
◆東方神起 / 『I AM』DVD発売記念コメント(54秒)
(avexnetwork 様)
SBSバラエティ番組「日曜日が楽しい-ランニングマン」(10/2日収録写真)



















(写真お借りしました。ありがとうございます。)
こうゆう身体を使ったバラエティーは、ふたりの素が垣間見れるからファンは嬉しいですよね~。
放送が楽しみです

それでは、前置きがだいーぶ長くなりましたが、カムバック記事です。
沢山あって嬉しい

【東方神起「友人たちに恋愛は難しそうと言われました」】
元記事へのアクセスもお願いします↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953203

1年8ヶ月。ファンにとっては長く、東方神起にとっては電光石火のように短い時間だった。とにかく、時は流れ、待ち望んでいた二人の男が戻ってきた。
東方神起が9月26日に6thアルバム「Catch Me」をリリースした。今回のアルバムにはR&B、ダンス、バラード、メタルジャンルの11曲が収録された。特にタイトル曲「Catch Me」は、トレンディなダッチエレクトロニックサウンドとオーケストラの旋律が調和したダブステップジャンルの曲だ。強さで言えば前作の「Why? (Keep Your Head Down)」と並ぶが、斬新さの面では一歩前進した曲だ。
「もう1年8ヶ月も過ぎたのかって感じです。後輩歌手の舞台を見ながら、私も立ちたいとしょっちゅう思いましたが、何か変わった姿で戻りたかったです。SMスタイルは持っているものの、もう少し大衆にアピールする部分が必要だと思いました」(ユンホ)
前回の活動で東方神起は、タイトル曲「Why? (Keep Your Head Down)」で強烈なイメージを見せた。パフォーマンスの面では、自他公認の最高の座に上ったが、二人の負担は更に重くなった。毎回それ以上を見せなければならないとのプレッシャーが心の中にあったからだ。大衆の期待以上、ファンの期待以上、そして前の曲で見せた器量以上のものを見せなければならない。メンバーの目標値と大衆の期待が募り、アルバムの準備期間も長くなった。前ばかりを見ていた新人の頃とは、はっきり違う。
「我々が得意なことを見せなければと思いました。忙しいスケジュールの中で、アルバムの制作が行われましたが、我々の意見がたくさん反映されました。耳慣れたメロディが多いと思います。劇的なメロディを使おうと努力しました」(ユンホ)

今回東方神起が見せる振り付けは、二人が作る一つの身振りだ。ユンホとチャンミンが一つの体を構成するとの仮定の下で踊る。チャンミンが歌う時はユンホが感情表現を担当し、逆にユンホのパートではチャンミンが雰囲気を繋いで行く。体操競技にも難易度があるように「Catch Me」の振り付けに難易度を付けると最上級だ。チャンミンは「命がけのパフォーマンスが含まれている」と、そっと教えてくれた。ユンホは「ジャスティン・ビーバーの振付師トニー・テスタが手掛けた振り付けだが、我々のせいでジャスティン・ビーバーのスケジュールが延期さえれたこともある」と、振り付けへのプライドを表した。
「心配です。呼吸が合わなければ顔を打つかも知れないし、空中から墜落する状況が発生するかもしれません。しかし、そうしないと我々がたくさんのことをお見せできないので。いつからか、我々の命をかけたパフォーマンスが含まれるようになりました(笑) 」(チャンミン)
10代の少年だった東方神起は、今や20代半ばを超えようとしている。少年から青年へ、また男の子から男に成長した。理というのがそうであるように、二人にとっても恋は当たり前の感情となった。残念ながら、今は“忙しすぎて悪い男”の生活をしているので休業中だが…。
「結婚した友達に聞いてみたんですが、恋愛は難しそうと言われました。悪い男よりもモテないのが忙しい男だそうです(笑) 今は時期的に恋愛ができずにいますが、するとしても絶対公開しません。自ら責任を取れるのであれば公開恋愛も可能だと思いますが、僕には無理そうです」(ユンホ)
星の中の星、東方神起。人生で最も輝いた瞬間はいつかとの質問にユンホは「いつも輝いている。今日も輝いたし、明日も輝くと思う」と強調した。誇張でもなく、偽りでもない。運であれ、努力であれ、東方神起は2004年にデビューして以来、トップの座を守り、その場に相応しい人に成長した。そうして東方神起は昨日よりも今日、もう少し輝いている。
「我々が努力しただけの反応があって欲しいです。それが今回の活動の目標です。店頭で何万という数値を決めたいのですが、本当に分かりません。結果が良ければ、我々の努力が報われた気分がして嬉しいと思います」(チャンミン)

【東方神起 ユンホ「最近はインテリアにハマってます」】
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http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953204

グループ東方神起のメンバーユンホが、最近インテリアにハマっていることを告白した。
ユンホは最近OSENとの取材で「以前は外へたくさん出回ったが、最近は家にばかりいる。インテリアにハマっている」と話した。
続いてユンホは「できることは全部やってみたい。自転車に乗って町を回ったり、住民センターに行く事もある。東大門(トンデムン)に行って買い物するのも好きだし、最近は写真も撮ったりする。遊園地にも行ってきた。誰にも気付かれずに遊んできた」と満足気に微笑んでみせた。
公共交通機関を利用し、水産市場で友達と誰が一番早く値段を負けてもらえるか掛けるというユンホとは違いチャンミンの方は「もともと性格が他人と付き合うのが好きでない方だ。一人で掃除でもしながら家にこもる方」と話した。
東方神起は9月26日6枚目のアルバム「Catch Me」をリリースした。二人は5日KBS 2TV「ミュージックバンク」を皮切りに、6日MBC「ショー 音楽中心」、7日SBS「人気歌謡」にも出演し、タイトル曲「Catch Me」でカムバックステージを行う予定だ。
【東方神起 チャンミン「『ラジオスター』のファン。欠かさず見ている」】
元記事へのアクセスもお願いします↓
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1953205

東方神起のチャンミンが、MBC「黄金漁場-ラジオスター」のファンであることを打ち明けた。
チャンミンは最近、OSENとの取材で、「バラエティー番組が好きな方だが、特に『ラジオスター』は欠かさず見ている」と伝えた。
彼は「SBS『ジャングルの法則』も見てるし、『ヒーリングキャンプ~楽しいじゃないか~』も見ている。最近はPSYさんが出演した回を見た」と話した。
忙しい海外のスケジュールで韓国でのバラエティー番組の出演が少なかった東方神起は、ニューアルバムのタイトル曲「Catch Me」の活動とともにバラエティーでも活発に活躍する計画だ。ユンホは、「『僕らの日曜の夜-勝負の神』を収録したが、最高のバラエティーを撮った」と自信を示した。彼は「放送を観たら、意外と思うかもしれない。僕達の全てを出し切った」と耳打ちした。
チャンミンは「『勝負の神』とKBS 2TV『トークショー!Do Dream』を皮切りに、着実にバラエティーに出演する予定だ」と伝えた。
東方神起は9月26日、6thアルバム「Catch Me」をリリースした。2人は5日、KBS 2TV「ミュージックバンク」を皮切りに、6日にMBC「ショー 音楽中心」、7日にSBS「人気歌謡」にも出演し、タイトル曲「Catch Me」でカムバックステージを披露する予定だ。
【東方神起チャンミン「ユンホは僕にとって必要悪」】
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http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=156278

東方神起が1年8カ月ぶりにニューアルバム『Catch Me』をリリースし、歌謡界にカムバックした。去年1月、2人組に再結成して5thアルバムのタイトル曲『Why』をリリースして以来、2枚目のアルバムとなる。
いつの間にかデビュー9年目になる東方神起。9年を共にした彼らだが、ユンホは「自分がいつも輝いている」と思っているポジティブ派、チャンミンは「一番輝いていた瞬間が僕にはなかった」と言うネガティブ派で、性格は真逆だ。それでもグループを続け、最高の相性をアピールする2人にとって相手はどんな存在なのか。
相手についてユンホは「昔とはかなり変わった。よく喧嘩し、愛憎も入り混じっていたが、今は認め合う仲になった。チャンミンはチャンミンなりに格好よく、僕は僕なりに格好いい。2人は一体だと思うし、折衷しているよう。チャンミンは僕の別の一面。よくない時の姿を見ると僕のようであり、いい時を見ると『なぜ僕はあの時、あんなふうに考えられなかったのか?』と自分を責めたりもする(笑)」と話し、チャンミンは「ユンホは僕にとって必要悪。本当の悪ではなく、ぶつかることがあると、僕が悪くなった気分になる。KBS『愛と戦争』に出てくる夫婦(笑)。一種の愛憎とでも言うか?」と説明した。
東方神起は5日、KBS『ミュージックバンク』で『Catch Me』を初披露する。
【東方神起「日本デビュー当時は生意気だった」】
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http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=156278
6thアルバム『Catch Me』で、1年8カ月ぶりに韓国でカムバックした東方神起は、華麗なパフォーマンスとスバ抜けた歌唱力でK-POPブームを巻き起こした代表的なグループ。
東方神起は最初から韓流グループとして活躍してきたわけではない。チャンミンは「2004年に韓国デビューを果たし、2005年に日本に行った。最高ではないが、基本的に人気は得られると思っていて、生意気だった。日本デビューのシングルにすごく期待していた。SMエンタテインメントの1年予算の4分の3を費やしたが、大失敗だった。2カ月間、同じ服を着ていた…」と当時を回想しながら語った。また「何年か前に長いブランクがあったが、日韓ファンがいつも応援してくれた。愛されることの大切さを、改めて知った」とファンへの感謝の気持ちを伝えた。
人気急上昇中のPSYほどではないが、海外で認知度の高い韓国グループ中の一組である東方神起は、各国の有名ミュージシャンと一緒に仕事をし、徐々に活動範囲を広げている。東方神起は韓流グループとして「もう少し責任感を持つ必要がある」と考えている。「外国ファンに僕らの音楽を聴かせているという責任感がある。音楽は相手の文化を理解し、交流し合えるコンテンツだから、好スタートを切ったと思う。最後までしっかりやっていきたい」
魅力的なコンテンツは、映像サイトYOUTUBEから世界的に広がったというチャンミンは「多くの人がわざわざ聴きに求めてこなくても、聞かせるようにするいいコンテンツを作るのが先だ」とし「音楽とパフォーマンスの質に勝負をかけるべき」と語った。
東方神起は、11月17日と18日に行われるソウルオリンピック公園・体操競技場を皮切りに、中国、タイなど世界を回るツアー「TVXQ! LIVE WORD TOUR - Catch Me」をスタートさせる。
【東方神起「これからは大衆とコミュニケーションをとりたい」】
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6thアルバム『Catch Me』で1年8カ月ぶりにカムバックした東方神起が、よりソフトになった。2004年アカペラグループを標ぼうしてデビューシングル『HUG』で華麗にデビューした東方神起は、2005年に2ndアルバム『Raising Sun』から強烈なパフォーマンス型グループに変貌を遂げた。
『Catch Me』は日本など海外活動に力を注いでいた東方神起が、韓国のファンとコミュニケーションの幅を広げようと努力したアルバムだ。ユ・ヨンジンが作ったリード(タイトル)曲『Catch Me』は、東方神起が大衆との接点を広げる火ぶたを切る曲だ。ユンホは「もちろんK-POP界で僕たちのパフォーマンスを認めてくださるのは感謝しますが、この状態で強烈なジャンルの音楽だけやるのはちょっと違うんじゃないかと思いました」とし「スタートがそうだったように東方神起が色々なジャンルをこなせるということを再び見せたかった。『Catch Me』が初めての鍵」と話した。チャンミンは「全くストレスを感じないことは不可能ですが、今回は前よりも感じませんでした」とし「そんな感じを込めたようです」と紹介した。「デュオChani Mini(チャニミニ)の『夢』をカバーするなど、ジャンル的にも気楽な感じになりました。他の人たちが楽しく楽しめたらいいなと思って練習も気分よくしましたよ」
しかし振り付けだけは東方神起の伝統に従った。既存のアイドルグループと差別化される高難度のダンスだ。“ポップの皇帝”マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」ツアーとグループSHINee(シャイニー)の『Sherlock』の振り付けを担当し、カナダのポップスタージャスティン・ビーバーとの作業も控えているトニー・テスタが担当した。ユンホは「息が合わなければケガする可能性もあるダンスです。あせって揺れれば崩れるでしょう。それでも勝負の賭けに出たかったんです。もうかなりのコンセプトのダンスはみな出てきていますが、僕たちだけが見せることができるものが必要でした」と語った。
彼らの変化は音楽だけに限定されない。大衆とよりコミュニケーションをとろうと、テレビ番組でも多様な姿を見せるつもりだ。今月中旬の放送予定で“コメディアン歌手”のヒップホップデュオUVと対決するバラエティー番組『私たちの日夜-勝負の神』への出演など、意外な姿を披露する。
【東方神起ユンホ「夢を諦めかけたことあった」】
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http://japanese.kpopstarz.com/articles/5492/20121003/tvxq-yunho-do-dream.htm
東方神起のユンホが、過去に歌手としての夢を諦めかけたことがあったと告白した。
東方神起のユンホとチャンミンは、最近行われたKBS2『Do Dream』で、リレー特別講義に挑戦した。この中で、ユンホは「夢はあなたを捨てない」というタイトルで講義を行った。

ユンホは、母方が声楽家の家系であったため、音楽大会の声楽部門で賞を受けるほどだったという幼い頃について語った。
しかし、ホルモンが扁桃腺に閉じ込められる病気にかかり、喉にこぶができてしまい、歌えない常態になったしまった。ユンホは、「日常生活でもコミュニケーションができないほどだったので歌手の夢を諦めることも考えた」と明かした。しかし、その後の血のにじむような努力で歌手になることが出来たという。
一方、ユンホは、デビュー後もコンサート直前で首の手術箇所が再発して、首から口、鼻まで実に40~50カ所に炎症がでたことがある明かした。この時は、事務所の反対を押し切って、首を麻痺させてステージに上がったと明かし、会場を驚かせた。


東方神起が出演する『Do Dream』は韓国で6日に放送される。
【東方神起チャンミン、作詞曲「I Swear」を説明 「ファンをあきれるくらいに愛する僕達の心」】
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http://japanese.kpopstarz.com/articles/5490/20121003/tvxq-changmin-catch-me-i-swear.htm
東方神起のチャンミンが、新アルバム『Catch Me』の収録曲で、自身が作詞した曲「I Swear」について語った。
東方神起は、韓国メディア「YSTAR」のインタビューに応え、韓国で6枚目のアルバムとなる『Catch Me』について語った。

この中で、チャンミンは、自身の作詞曲「I Swear」について、「僕が、僕達のファンの皆さんを余りにもとても、またあきれるくらいに愛する心を持て余すことができなくて、僕達がファンの皆さんに伝えたいその思いを歌詞にしたしました」と説明。「そのことを思いながら聞いてもらえれば嬉しいです」と語った。
先月末に『Catch Me』をリリースした東方神起は今後、5日のKBS2『ミュージックバンク』を皮切りに韓国内の様々な音楽番組に登場し、本格的なカムバック活動に入る。
韓国での東方神起ニュース&インタビュー
撮影が終わった時に、日本のスタッフにチャンミンが「おつかれさまでした」と日本語で言ってますね^^
◆'컴백' 동방신기 캐치 미 포인트는 군무 (2分31秒)
(ystarnews 様)


やっぱり何言っているか分ると嬉しい!
ありがとうございます。
◆120927 M WIDE News 東方神起 (日本語字幕)(4分11秒)
(csitoshi001 様)
公式スケジュール、10月凄いことになっていますね。
これをこなしているユノとチャンミンが一番大変だけど、カシオペアもBigeastもついて行くのが大変!
全てのスケジュールが怪我などなく滞りなく無事終わりますように。
≪ 今後のスケジュール(韓国) ≫
http://tvxq.smtown.com/PopSchedule?year=2012&month=10
★2012.10.05(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.06(土)
午後4時 MBC『ショー!音楽中心』
★2012.10.06(土)
午後PM10:25分 KBS2『トークショー DO DREAM』
★2012.10.07(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.12(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.13(土)
午後4時 MBC『ショー!音楽中心』
★2012.10.14(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.14(日)
午後5時00分 MBC『勝負の神様』
★2012.10.14(日)
午後6時10分 SBS『日曜日が良い‘ランニングマン’』
★2012.10.19(金)
午後6時10分 KBS2『ミュージックバンク』
★2012.10.21(日)
午後5時00分 MBC『勝負の神様』
★2012.10.21(日)
午後3時40分 SBS『人気歌謡』
★2012.10.25(木)
午後6時00分 M.net-TV『M countdown』
本日の「ミュージックバンク」では【Catch Me】と【I Don't Know】を披露するんでしたよね。
カシオペアの掛け声応援(Catch Me・I Don't Know)も楽しみ!
リアルタイム視聴は当然出来ないけど、ステージが成功するよう祈っています^^
あぁーついにカムバックなんですね~~
嬉しい~~っ(≧▽≦)
◆120928 TVXQ comeback Nextweek MuBank(9秒)
(simhy4様)
東方神起、ファイティン!!(*^o^)乂(^-^*)/

= PS =
ペタ遅れています。すみません。