皆様、大変お久しぶりですあせる

TONEツアーも、大成功に終わり・・・

京セラのオーラスは、言葉では表すことの出来ないほどの感動を貰いました。

早いですね・・・4月23日のオーラスからもう2週間以上経ってるなんて。

楽しい時間は本当にアッと言う間。


本当は、、、すぐにでも感想を書きたい気持ちはあったんですけど、

色んなことが頭の中を駆け巡って、文字に出来なかったんです。


と、いうか。大阪から帰ってきて体調崩していました。

気が抜けたのかなぁ・・・(疲れただけか)

仕事も休めない状態だったので、病院に通いつつ仕事していました。


そしたらGWも終わってしまって。。。

なんとなーく、心にポッカリと穴が開いた感じ。

PCも開けず、、、、

満たされた後にやってくる、寂しさとか・・・半端ないですね。

今回は本当にそんな気持ちでいっぱいでした。



でも、本当に本当に忘れる事の出来ない京セラドーム最終日でした。

せっかく行ったのに、何も感想を残さないのも寂しいので

今更かい!!な、感想を少し・・・・(少しで終わるか微妙だけども)


今回のオーラスの席は、三塁側の前から3列目でした。

のっけから、レッドオーシャンに感動。

毎回毎回、感動するんですけどね、この位置からの赤い海を見たのは初めて。

本当に、< 赤い海 >の中にいる感覚です。


自分の目の位置と同じくらいに、目の前に広がるアリーナの赤が、本当にすっっごく

キレイで、美しくて、、、、


↓コレは上からの写真で違うけど
徒然なるままに


赤い海の中から、ふたりがステージに登場する・・・みたいな。

ぞわわわわ~っと一気に鳥肌。

白い衣装をまとった神々しいふたりの登場。

何度見ても、何度聞いても、一曲目の「B.U.T」で心臓ドックンドックン。

最高に盛り上がります。



トロッコが回ってきた時。。。

あまりの近さに眩暈を起こしそうになりました。

ユノさんたらね。もーーーキラキラ具合がハンパなくってね。

それに、めっちゃくちゃ可愛いのーーーーー!!

このいつもの、たまんないシーン!!

ちょうどトロッコが止まって、目の前で見ること出来たんです!!(もうっ瞬き厳禁!!)


徒然なるままに


なんかもー、大満足。

どんだけ可愛いのさっユノさんよ!!

やっぱり、肉眼で見れるって、すっごい破壊力です。

仰け反りそうになりましたもん(危ない危ない)。

ほっぺをプク~っとして、変顔(いや可愛いか!!)したり・・・

あぁ・・・ユノが動いてる、輝いてる、笑ってる、触りたい、、なんて変な思考回路の完成。

シアワセすぎて記憶が吹っ飛びそうになるのを必死で堪えようと目に焼き付けました。



ハニバニも相変わらず艶っぽくてね。

視線とダンスに完全にやられました。


徒然なるままに

徒然なるままに

徒然なるままに


何度も見てるんですけどね~

何度見ても感動するし、興奮するし、ガン見だし(笑)




そして、ユノの傘さばきは、美しくてドキドキです・・・

ひっくり返らないでね~って心の中で祈っちゃう^^


徒然なるままに

徒然なるままに




もう皆さん既にご存じだと思いますが、アンコールが終わってからの

WeepのLaLaLa~♪コール。

既に会場の照明もついていたのに、、、誰かが歌い出したその声がどんどんと広がって

気づいたらドーム中でLaLaLaの大合唱。

鳥肌立ちました。本当に、あの広がり方は凄かった。

会場にいた人、みんなの心がひとつになったあの瞬間を、きっとこの先もずっと

忘れることはないと思います。


後々分かったことですが、

実はダブルアンコールの時にLaLaLaを歌いましょうという紙が回っていたんですって。


あぁ、、そうだったのか。。。


とは思ったけれど、(ファンの企画はNGですからね)

でも、あの時、あの会場にいた人だったら分かると思いますが、

誰かに強制されて歌った、なんてことは決してなく、本当に気づいたら自然に

泣きながら歌っていました。


それに、その企画自体を知らない人が圧倒的に多かったはずで、

それでも起こったLaLaLaの大合唱。


そんな会場をあたたかく包む声に、2人は応えてくれて

また、ステージへと挨拶しに出てきてくれたんですよね・・・

「ありがとう」って何度も言ってくれて、

2人が登場してもしばらく続いたLaLaLaの声に、ユノもチャンミンも

ステージの上でちょっと驚いた感じで、、、

だけどやっぱり嬉しさは隠しきれなくて、でもちょっぴり恥ずかしそうに

ゆっくりと手を歌声に合わせて左右に振って応えてくれていました。


徒然なるままに



その時の、2人の笑顔が優しくて優しくて、たまらなくて、また号泣。


チャンミンの目が潤んでいて・・・

ユノがすっごくいい顔でした・・・




嬉しかった言葉。

「皆さんと完全にひとつになれた」

「ずっと時間が経っても今日のことは忘れない。東方神起としてだけじゃなく人間として本当に幸せでした。」




そして、普段は決して「永遠」という言葉を使わないチャンミンが言った

「もっともっと頑張りますので、“永遠”に応援よろしくお願いします」

それが本当に本当に嬉しくて、≪そんなこと言われなくたってずっと応援するよ!!≫って

2人のキラキラな笑顔を見ながら思いました。






あ。あとコレを忘れちゃいけない!!

エンディングを迎えた時のこと。

いつもどんな時でも、“感謝の気持ちを忘れない”ふたりの、2人らしい演出に感動。


ユノがポッケから白い紙を取り出すと・・・スクリーンに映し出されたのは

いままでずっと一緒に頑張ってきたダンサーさんやバンドの皆さん、そしてこのツアーに携わった

たっくさんのスタッフさん達の笑顔でした。


ユノが本当に丁寧に紹介するんですよ。

なんかもう抱きしめたくなりました。

次々と、スタッフの紹介(照明チームetc・・・)をしていくんですけど、

へぇ~、そんなチームがあるんだぁ、ってちょっと感心したりなんかもして^^


こんなにスタッフさんにスポットを当てて感謝をする人って見たことがないです。

きっと、こんな風に紹介されてスタッフの方達も嬉しかっただろうな。

ほんと思いましたよ、「あぁ、相思相愛なんだな」って。

当たり前のように感謝すること。

それが出来ること。

大切だなって、思いました。

いいスタッフさんと一緒に仕事が出来てふたりともよかったね。

そして、周りのスタッフの人からも絶賛されちゃうふたりが、誇らしいです。


スタッフ紹介は、本当に会場もいい雰囲気でね。

スクリーンに映し出されるみんなの笑顔を“笑顔”で見ていました。




そして、最後。

会場を埋め尽くす私たちファンの事を

『レッドオーシャンチーム』

と紹介してくれた。


もう本当に本当に嬉しくて、ここでも号泣。

会場の歓声、凄かったですよ。みんな泣いてましたよ。

そりゃたまんないですって、こんな嬉しいこと言われたらさ。



徒然なるままに




いつだって、ふたりは欲しい言葉をくれる。

数多くは言わないけれど、欲しい時に欲しい言葉を言ってくれる。


不安な時は・・・「大丈夫だよ」って、「また会えるからね」って言ってくれる。


決して、オーバーなことは言わない。

感じたこと、感じてほしいこと、届いてること、届けたい言葉を伝えてくれる。

パフォーマンスでも十分すぎるほど伝わってくるけど・・・

だけど、そんな2人から発する言葉は、何より嬉しくて、あたたかくて、そして安心する。





会場のファンはたくさん泣いていたけど、

晴れやかな笑顔のふたり。



この笑顔が、何よりも私たちへの最高のプレゼント。


徒然なるままに



たくさんの仲間に支えられて、全26公演を全力で走り切ったふたり。


徒然なるままに


徒然なるままに



ツアーに足を運んだ人みんなが、2人の虜になって、嬉しい言葉を言ってくれる。


“努力は決して裏切らない”


その言葉の通り、本当に素晴らしいステージパフォーマンスで最初から最後まで

魅了され、楽しませて貰いました。

徒然なるままに




ユノとチャンミン。

ふたりの絆も、きっとこのツアーを通して更に確たるものとなったんじゃないかな。

いいバランスのふたり。

本当にね、トークの時の絶妙なやり取りなんて最高ですよ。

まるで夫婦漫才でも見ているみたい(笑)

何万人もの目があっても、どこか ほわん とした気持ちの良い空気が2人の間に漂ってるのね。

ほーんと気持ちよかった。



今回のツアー、結局、私は6公演参加することが出来ました。

欲張り過ぎたかな・・・

とも思うけど、後悔はしたくなかったので、迷いましたが大阪にも足を運びました。

結果、行って本当に良かった。



東京ドーム15日、公式サプライズとユノの涙。

京セラドーム23日オーラス。



どちらにも有難いことに行く事が出来て、、、夢のような時間を過ごすことが出来ました。

その他の公演も、もちろん最高に楽しかった。

ライブが終わるともう既に次が見たくなるのが東方神起のライブ。

何度見ても飽きない。

見る場所によって、色んな発見があったり、気づくことが沢山あるから。

どの公演にも言えることだけど、ひとつとして同じ公演はないんですよね。

歌詞がトンだり、アクシデントがあったり。

それも含めてライブの醍醐味。




徒然なるままに

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あらためて思う。

こんなにたくさん、2人は頑張ってくれたんですね。


徒然なるままに

「東方神起LIVE TOUR2012~TONE~」ドーム セットリスト

-オープニング映像--★ドームNEWバージョン

01 B.U.T (BE-AU-TY)
02 Superstar
03 I Think U Know

-MC-

04 呪文-MIROTIC-
05 時ヲ止メテ
06 Thank you my girl

07 Introduction ~ magenta ~★ドームNEWバージョン
08 MAXIMUM

-映像(ユノ・ヴァンパイア編)-

09 Honey Funny Bunny(日本語版)ユノ・ソロ

-東方神起ダンサーズ紹介-

10 Before U Go(日本語版)
11 Duet
12 I Don't Know

-映像(チャンミン 初雪と星編)-

13 Telephone
14 シアワセ色の花

-MC-

15 Back to Tomorrow
16 Rusty Nail (X JAPAN) チャンミン・ソロ

-バンド紹介-

17 BREAK OUT!
18 ウィーアー! ★ドーム追加
19 Easy Mind
20 Summer Dream
21 High time

-リリースしたシングル・アルバム映像-

22 Intro + Why?

-アンコール-

23.Rising Sun
24.Still
25.SHINE ★ドーム追加
26.Weep
27.Somebody To Love






関西ローカル
おはようコール おはよう朝日

◆120424 東方神起 in 京セラドーム FINAL ②(4分51秒)

(uknowuknow104様)





そして、今回のツアーではトンペンさんにもお会いできて、更に思いで深いツアーになりました。



オーラスが終わった後は、つるとんたん 北新地店へ・・・

トンペンさんならピンとくるお店。
(とか言いながら私はすっかり忘れていたんだけど)

4ツアーの時に5人で来たお店なんですね。

予約して貰っていたので、即行行ったんですけどタクシーが中に入れないというので

ちょっと迷いながらお店に到着。

2階のお座敷に通して貰ってお食事しました。

ついた時間が何時だったかな~、とにかく遅い時間でした。(23時とかそんな時間)

それから、お座敷で料理を待っていると、次から次へとトンペンさん来店(さすが。笑)

まったく面識はないんですけど、ツアーTシャツ着ているのですぐ分るっていう^^

入ってきたトンペンさんもコチラがトンペンだと分ると「あ~、お疲れ様です~♪」なんて

挨拶を自然と交わしたりして。(あれはホントおかしかった)

お座敷はトンペンさんだけだったので、皆で「カンパイ」までしてね(笑)

帰りも「お先です~」って、まるで知り合いと挨拶するみたいだったし^^

トン話は尽きないし、ほんっと楽しい時間を過ごすことが出来ました。

全然時間は足りなかったけど、もういい時間(1時過ぎ)なのでお開きにして

タクシーでホテルまで向かって、眠りについたのは3時すぎ。

本当にアッという間。


沢山の出会い、感動をこのツアーで感じることが出来ました。

東方神起を好きになって、なんとなく自分もブログをやってみようかなと思って

軽い気持ちで始めたブログですが、共感してくださる方からメッセージ頂いて

ちょっとづつ交流が増えていって、こんなにステキな出会いをする事が出来ました。

いつもブログを読んでくださっている方とお会いするのは、ちょっと恥ずかしかったり

するのですが、でも、本当に皆さん優しくて熱くてステキな方ばかりでした。

なんといっても、ユノとチャンミンを語る時のテンションが最高に気持ちいいんですよね!!

お互い様でしょ!って言われちゃいそうですけど、ほんと楽しかったです。

ユノもよく言ってるけど、人との出会いは大切にしてこれからも

マイペースにふたりを応援していきたいと思います^^



あーーーー、やっぱり書き出すとながーくなっちゃうなぁ。

もうちょっとお付き合い下さい^^




ここからは、今回のツアーでの想い出の品々の写真を・・・


まずは、コチラ。
「High time」の時にパーンッとトンでくる銀テープ。
プレミアム席&アリーナ席(一部)の方しか手に入らないこのテープ
有り難いことにブロ友さんから頂きました(感涙)

TONEの3色というのが、またニクイ^^

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このテープには、2人からのメッセージが書かれているんですよね。


◆東京ドーム

いつもささえておうえんしてくれてありがとう~ (ユノ)

みなさんのおうえんがぼくたちの力!(チャンミン)


◆大阪京セラドーム

赤のひかりは ぼくたちのパワー!!!(ユノ)

みんなさいこうやで~~>о<(チャンミン)




更に・・・5000円以上、グッツを購入するとランダムで貰えるレシート。
えぇそりゃもー、無駄に買い捲りましたよ(笑)

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コチラは京セラの分。
ユノペンさんに写真撮らせていただきました^^

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そして、6公演でドンドン増えていった東方神起のパワーの源、ペンライト
ブンブン振って応援しました!!

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ツアー公演ごとに色が違うボールペン。
これまた本当に有り難いことに頂いてしまいました(またもや感涙!!)

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そしてコレ!!
こんなステキなものまでブロ友さんに頂いちゃったんです~~っ!!
しかも、流石トンペン様。
イッチゴ、イッチゴ、いちご食べたい~音譜

ユノの大好きなイチゴのフレームイチゴ

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こんなステキな写真もvv
油とり紙には「あぶらとれよ」だって。
思わず笑っちゃった!!(とっちゃうとっちゃう~vv)

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それから、こーんなもったいなくて食べれないものも頂いちゃいました。
キットカット、、、食べれない~(笑)

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更に、コレも!!
どーしよー・・・・フリクスですよー。
こーんなステキなユノさん振れない~(笑)

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で、これまた・・・東方神起チロルチョコ!!
あぁっなんて可愛いだ!!
しかもキチーンと三種類。
さすがトンペンさん、しっかりとおさえてますねvv

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トンペンさんの愛を、これでもか!ってほど感じた頂き物の数々。
他にもメッセージや、お菓子なんかも沢山頂きました。(美味しく頂きました~)
いやーもうっ、ほんっと嬉しかったです。
この場をお借りして、有難うございますm(_ _)m

私はといえば・・・・・
皆様の「トンペン愛」にただただ感動するばかりで・・・
用意できず、本当に申し訳なかったです(反省)



最後は萌え萌えなふたりvv

ブロ友さん繋がりで今回ご一緒することが出ました。

見てくださいよ~、ハニバニなユノとTONE Tシャツ来たチャンミン!!

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あーーーーもーーーーーなんて可愛いんでしょ!!

こんな風に器用に作れるとは、本当に感心するばかりです。

しかもキチンとイヤモニ付き!!

2人がこれ見たら嬉しいだろうなぁ~ドキドキ


なんだかどうやって終わったらいいか分らない^^;

とにかく、ユノとチャンミンに感謝。

26公演、無事、ケガなく終えることが出来て本当によかったです。

だいーーーーぶ遅くなっちゃったけど、お疲れ様でした。




ここで終わろうと思っていたんですが・・・

コレ読んで、やっぱりユノが好きだなぁ~と思ったので載せておきたいなと思って。

既にご存知の方ばかりかと思いますが、お付き合いください。



Cover Story
http://www.firstlook.co.kr/?people=i-am

【U-know】

『I AM. ‘Ing’. 僕はいつも現在進行形です。
自分だけの‘Ing’を作っていって‘End’を迎えた時力強く笑えたらいいですね。』



徒然なるままに

徒然なるままに


~目がきらきら~

映画封切りを控えて

自身のオーディション映像を見ることになったユノ・ユンホがその時の自身を表現した言葉だ。


「ただ一心に“舞台に立ちたい”という思いだけの、恐れを知らない夢多き少年でした。」


そしてその少年は二十七になってマイケル・ジャクソンとバックストリートポ-イズだけが成功したという

東京ドーム3回公演を成功させて、涙を見せた。

今まで舞台で一度も泣かなかったという彼が、とうとう封印を解いたということだ。


「3年ぶりに再び立つ東京ドームのステージだということもあったけど、

(そのステージは)特別だったんですよ。

公演の途中、ファンの皆さんがライトを白い色に変えました。

その時突然、過去の思い出が頭を過ぎったんです。

『僕はこうやって舞台に立ってるんだ。』という実感が沸いてきてね。

幸せな時だけ泣くという自分自身との約束は守れたみたいです。



徒然なるままに


去る1月から東京ドームを含めた日本全域を回って成り立ったライブ ツアー公演は

総26回、55万人を動員してそれこそ気炎を吐いた。

日本進出7年ぶりだ。

韓国で歌謡大賞を受けた歌手が

日本に初めて進出して 大学祭の舞台に立った時,今の成果を予想できただろうか。

彼は高等学校の時 成功すれば開いてみる手紙と

反対に失敗したときにも見る手紙を自身に書いた。


一人で地方から上京してきて 不確実性と向き合って練習した時期だった。

幸いにも彼は 後日、成功の手紙を開くことができ、

嘘のように失敗の手紙はなくしたのか消えた。

そしてまた、彼は心を込めて 第2の手紙を書くところだ。


「幼い時から歌手という夢を見てきたからなのか、

20歳台になった今でもずっと 練習生時代の夢見る少年のままなんです。」



彼の夢の最終段階は 学校と社会福祉施設を開くことだ。


「僕のようにミュージシャンを夢見る友人に助言をして力になる後援者になりたいです。

中学校の時から持っていた夢です。

当時の僕が望んだ部分でしょう。」



多分彼が講演をするならば、今日の話を繰り返すことになるだろう。


「僕は体がつぶれてしまうほど 一生懸命に練習しました。

熱心にするほど実力はついていったんです。

また、大切なことは、初心と中心を失わず 気を引き締めなければならないということです。」



徒然なるままに


彼は近い将来 2泊3日の休暇で出かける予定だ。

恐らくこのような単発の休暇が唯一、自分自身を解く時間なのだろう。

その時ごとにチェガン・チャンミンと共に、あるいは一人で突然 旅行に出発したりする。

歌手なので 業界の人々だけと接することばかりだから、

旅行に行って、不特定の人々を静かに観察することがおもしろいと。

そして“ユノ・ユンホとチョン・ユンホを徹底して分離しようとする”という彼は、

休暇が終われば再び55万人の観衆を集める東方神起に戻るのだ。


「休息もいいけど、アーティストとして(ステージに)立った時の方が、さらに幸せです。

僕の偶像マイケル・ジャクソンのように

永遠に(人々の)記憶に残る歌手、伝説として語り継がれていくような歌手になりたいです。」





徒然なるままに



成功した時、失敗した時、それぞれを自分に宛てて書いたという手紙。

その手紙をまた書こうとしているユノ。

なんていうんだろ、本当に自分に甘えないというか、自分の信念を常に持って

夢に向かって努力するんですよねユノって。

あらためてまた惚れました。


そして、“初心を忘れない”


たぶん、何をするにも一番大切なことなんじゃないかな。

私も長く仕事をしていると、、、色々とあるわけで。

昔の事を思い出して、気を引き締めることあります。



ユノの夢が叶うといいな、、、きっと叶うね^^



メイキング映像

◆120509 유노윤호 1st Look 화보 촬영 현장(4分27秒)

(tvxqshineeexo様)




長々と読んでいただき有難うございました。





- PS -

ペタ頂いたまま、まったく返せていませんが、ゆっくりと遊びに行かせて頂きますね。

今日はもう休みたいと思います^^

おやすみなさい。