変な時間に更新。
今はこんな5人が見たい気分。5人がとにかくいい。
明日9月29日に発売される【ズームしか知らない東方神起】

■DVD 3999円(税込)
【収録内容】
・地上波オンエア用映像
・CSオンエア用映像
(計 約150分収録予定)
以前、地上放送で放送された【東方神起のお気に入り韓国グルメ】を
こまかーく再現してみました。
とりあえずコレは地上波の分ですけど、CSのって何が違うんだろう。届くのが楽しみです。
んでは、早速。
収録のお店はコチラ。
◆ポドナム⇒http://www.podo-namu.co.jp/
〒106-0031
東京都港区西麻布1-12-4西麻布紀伊国屋ビル3F
電話:03-3401-8191
お休み:祝日、日

ユンホ:「今日は僕たち東方神起が大好きな韓国の料理をご紹介します」

〈自己紹介〉
ユンホ:「韓国の料理が大好きなユノです」

チャンミン:「東方神起のチャンミンです。B型でーす」
何故かいつも血液型をアピールするチャンミン(笑)

ジェジュン:「韓国の料理がうまいです。いつでも作ってやります。ジェジュンです」
“作ってやります(笑)”って(^m^)一度食べさせて~

ユチョン:「お疲れさまです(ペコリっと羽鳥アナ達にご挨拶)ユチョンです」
自己紹介になってないよ(笑)

ジュンス:「はいっ、ズームインが大好きなジュンスです。ズームイン!」
これも自己紹介とは言えないケド、優等生なお答えは花マルです。

羽鳥:「皆さん、日本と韓国を行き来していますが、半々ですか?」
ユチョン:「最近は日本の方が結構多い感じです」

ジェジュン:「すごく体力的に疲れている時は」

ジェジュン:「子供の時からずっと食べてきた韓国の食べ物を食べると」

ジェジュン:「すごく元気が出てくる」

ここで、ユチョンが食べ物の“例え”をジェジュンに聞くんだけど…
さすがだよねユチョン。
ユチョン:「例えば、納豆とか?」

なんでやねんっ!(笑)
その後にジェジュンとジュンスが「うははははっ!」って
尋常じゃない近さにびっくり。
あの~ぅ…。
間に‥ユチョン、居るよね?

近っ!!Σ( ̄□ ̄)
早速、東方神起のお気に入り韓国グルメ、第5位!
サムギョプサル

美味しそう~(≧∇≦)

この時のユノ、本当に嬉しそうに言うのね(^^)
羽鳥:「これ、どんなお料理なんですか?」
ここで、ユノさん「あ~
」って言いながら、手を叩き
よくぞ聞いてくれましたっ!と言わんばかりに張り切って説明
張り切るとユノさんは危険なんだけどな…
ユノ:「肉がですね、本当に柔らかいですよ。そして、油もあまりない」
羽鳥:「どうやって食べるんですか?」
はい~。待ってました!!のジェジュンさん登場。
ジェジュン:「これはっ、こう(箸使ってそのまま)食べたらいいんですよ」

ジェジュンさん、自分の言った事に受けて笑います。

「わはははっ
」だって。かわいー
そんな笑っているジェジュンを無視して、真面目なユノさん説明を続行(ウケるっ)
ユノ:「まず、これは“サンチュ”っと言うのですが」
そっそこの説明から!?

ユノが、サンチュにお肉を入れて作ろうとしたら、横からこの御方が。
(言わなくても分かりますよね~)
は~い
ボク、ジェジュンで~す(*^∇^*)
ジェジュン:「自分がっ見せちゃ(作っちゃ)ダメですか?」
やっぱり作ってみせるのはジェジュンがいいよね~ユノじゃ危なっかしいからー(^m^)

きたわきたわ~
なんだかユンジェが炸裂しちゃうんじゃないですか~?(ドキドキ)
ユノさん、すかさず
ユノ:「あっ、ジェジュンが作って、僕が説明します
」
おおっ夫婦の共同作業
てか、説明はやっぱり譲らないんだ(笑)
ユノさんが持っていた、サンチュをジェジュンさんへパス。(ああ素敵ッ
)←かんじぇんに脳内はユンジェWorld。
ジェジュン:「まず、肉を2枚入れます」
ユノ:「肉を2枚入れます
」

ユノさん‥どした?オウム返しだよ?(笑)
ここで、スクッと椅子から立ち上がるユノんっ
何事
ユノ:「(前のめりっ)これが、サムジャン(味付けみそ)と言うものなんですけれどもっ」
気合い入りまくりのユノに笑いがフツフツと…


ジェジュン:「僕は、ニンニクを2つ入れますよ」
なじぇ?あ、元気になるもんね。(あっはー☆)

は~い
他の具材も入れて、サムギョプサル完成~!
さっ、この後ですよ。
さて~。
ジェジュンさんはいったい“誰に”このサムギョプサルを食べさせようとしたでしょ~かっ?
だいたい、想像はつきますか?
あ、そうですか??
はい、そのと~り

『はいユノ
あーんして?
』
なじぇ?って言わないでくださいね~。だってリーダーですから(≧∇≦)
…いや、それだけじゃあないですが(にや~ん)
この自然な感じがなんとも微笑ましい。
間のチャンミンはかんじぇんにジェジュンさんの視界から消えてマス(笑)
ユノも、ジェジュンに「はい
」ってお口に運ばれた時、「あぁぁッ!?ボク?」ってチョット戸惑っていましたけど、
ここで、ジュンスとユチョン、何かに視線を向けて、…次の瞬間
「違う違う違う違うっ」

激しく、否定。
ユスのお二人、羽鳥アナ達の方を指差します。
実は、画面の下にしっかりと「違う違う違う違う」って手を振って、羽鳥アナの方を指差した方がいらっしゃったんですね~(≧ω≦)勿論、番組スタッフさんです。
手、映ってましたよー(笑)
それに反応して、ジュンスとユチョンが「違う違う違う」って(^^)
あ~、邪魔が入らなければ、確実にユノさんは、お口あーんしてジェジュンに食べさせて貰ってたんだけどな~。じゃんね~ん(^ε^)
その後の、照れた(苦笑いかな)ユンジェがなんだかとても可愛かった
ユノさん、思わず恥ずかしいのか、西尾アナにそのキレイな手でドウゾ‥と。

そんな時、機転の利くユチョンのNiceフォローが。(フォローなのか微妙?)
ユチョン:「これを食べるとすぐ結婚できます」

ほんまかいなっ
ジェジュンが西尾さんにサムギョプサルをあげようとするのですが、まさか口に入れてあげる気?って思ったら、手で渡していました。(ほっ)
そんなやりとりをしている画面の端でユノさんは、お水をストローで飲んでいました。
チョッピリ恥ずかしそう…(^^)
無事、西尾さんが食べ終わったところで、SpecialGuest登場。
彦摩呂さんです~。
ここで羽鳥さん、やはり来ましたこのフリ。
羽鳥:「これがグルメリポートだ!って言うのを是非皆さんに、見ていただきましょう」
羽鳥さん、ハードルあげます(笑)
ジュンス:「期待してますっ」
早速リポート開始!
彦摩呂:「(サムギョプサルを手にとり)御覧ください、これ見てっ。まず中を見せる(サンチュひろげーの)うーわ~っ、豚肉の寝袋や~」
ジュンス、バカうけ(笑)

さらに食べてリポート続行。
一通り説明し終わり「ありがとうございます」って言った後の、ジェジュンさんのコメントが素晴らしいです。
ジェジュン:「見てるだけでも食べたくなりますねっ」

拍手!!(腕をあげたねジェジュン
)
羽鳥:「例えば、たまたま食べるものが、嫌いな部類に入っていた場合、そうゆう時のリアクションってゆうのはどうしますか?」
彦摩呂:「そうゆう時は、食べた時に“好きな人にはたまりませんね”と」
彦摩呂:「あと簡単なのは、食べた時に、“ん~、なるほど”」
メンバーにも伝わったようで笑ってます


ユノ:「それ、いいですね!」
彦摩呂:「美味しいって言わないの」
“なるほど”に異様に共感していたメンバー。なぜか大興奮。
ユチョンなんて1人でリポーターの真似して“お~、なるほど”ってリアクションしてるし。
やる気満々。それいつ使うの?(笑)
ここで、ようやく第4位。(なんだかランキングはどうでもよくなってきた)
コチラ。
キムチチゲ

やっぱりキムチチゲは外せない。
皆で、お食事開始!
ジェジュンさん、更にご注文。
ジェジュン:「すいません、ライスもらいまーす」←言い方がかわいい

ジュンス:「キムチチゲは、ライスと一緒に食べます」

さて。
ここでジェジュンさんが、食べた時のリアクションを求められる事になり、リポートに挑戦!



はぁー
って。
んもうっ!!
無駄にキレイスギっ!!

で。ジェジュンさんのリポート。
この後“まさか”の一言を発します。
なーんだ?
なーんて言っちゃうんだ?
はい、コ~レだ


やっちまった~(笑)それは、ホンジャマカの石ちゃんや~ん(・_・)ノ
彦摩呂:「それ、どーなん?せめて宝石箱使ってや」
おっしゃる事は、よーく分かります。分かりますが、ジェジュンだから許してあげてね。天然なの。そこがいいの可愛いの
でも…私も度肝抜かれた
いいよいいよ、そんな時は笑っとけ笑っとけ~(笑)

気を取り直して、彦摩呂さんのグルメリポートの基本をレクチャー。
彦摩呂:「美味しく見せる表情って、顔全部を広げると美味しく見えるのよ。目も鼻も毛穴も全部」
う~ん。なんだかイヤ~な予感…
羽鳥:「誰かやってみます?(ホラきたっ)チャンミンさんやってみます?」←まさかのチャンミンにびっくり!
…やっちゃいますか
…やっちゃうんですか

じゃ、チャミ様。
よろしくお願いしまーすm(_ _)m
チャンミン:「はー(ひとつ息を吐きます)じゃ、いきますっ」

「う~っ、わぁッ
」

(笑)
チャンミン、よくやった!想像以上のリアクションっお見事っ(≧∇≦)

ユチョンもびっくりだよ

“よくやったなチャンミン”って感じで肩を抱くユノが、ああっお兄さんって感じで凄くいい~

羽鳥:「皆、共同生活をなさっているんですよね?韓国でも日本でも。どうですか5人での共同生活って」
ジュンス:「楽しみですよね」←《楽しい・・ね》愛嬌愛嬌
ユチョン:「寂しくない」
ジュンス:「いつも友達がいる感じっていうか」
羽鳥:「共同生活なんで、ココちょっと気を付けてくれないか、っていうの、何かありますか?」
ジェジュン:「‥喧嘩はもちろんするんですけど…‥」
ジェジュン:「あっ、ありました
」←すごく嬉しそう

ジェジュン:「シャワーを時間がない時に…」

ジェジュン:「すっごい1人で長く浴びている人が…」

さーて。誰でしょね~?
時間がないのに、長く浴びている人って~(^m^)
なんか、一人、とぼけ顔の方が思いっきり画面の手前に映っていますね~
ジェジュン:「(メンバーに向かって)さっ、指指し~、せ~のっ
」
一斉に指指された、その先に・・・

目、つぶってるアナタですよ、アナタ
ボクですが、何か

これは有名な話ですね。
さて、ユノさん。
ここから言い訳ターイム
(おっとこらしいユノの影も形もありませぬ)
ユノ:「(お風呂場って)エコー(反響)があるじゃないですか」

ユノ:「1曲歌うか~って、思ったら、2曲目が始まって」

ユノ:「2曲目が終わったと感じたら、僕踊っています」

(笑)
おっ、踊るぅ
素っ裸で
あ~……想像――――。
しちゃいけないっ。いけないいけない。カッコいいユノさんだから、私の中で(笑)
羽鳥アナ、そんな包み隠さないユノさんに助け船を出します。
羽鳥:「まっ、キレイ好きって事ですよね」
この後のユノの発言…

ユノ:「まっ、そうではないですけど」
羽鳥アナの気遣いを、バッサリ!!さすがユノ!(笑)
〈日本語について〉
羽鳥:「大変ですか、日本語は?」
ジェジュン:「大変、やっぱり」
ジュンス:「日本語って、勉強してもしても、もっと難しくなるってゆうか(言いたい事よーく分かるよ)もっと深く入ったら(勉強したら)もっと難しい表現っていうか…」
羽鳥:「ん~。じゃ、勉強している途中で何か大変だった事はありますか?」
ジュンス:「初めは、発音でした。〈づ〉とか〈ず〉っていう発音が韓国にはないから」

羽鳥:「ズームイン!!っていうのは発音しにくいんですか?」
ジェジュン:「最初はちょっと難しかったですよね」
羽鳥:「どこが難しかったですか?」

ジェジュン:「〈ズー〉じゃないですか?〈ず〉っていう〈す〉に点々じゃないですか。この発音、韓国にはないですよ」
そんな事を話していると、すかさずジュンちゃん登場。

ジュンス:「そして、ズームって言えば、〈のばし棒“ー”〉があるじゃないですか。それの意味が僕達はあまり分からなかったです」
そんな難しい日本語を勉強した、ジュンスのオヤジギャグをどーぞ
「登れない山は“青山”」

「勉強しない塾は“原宿”」

「僕のプレッシャー知ってる?」

「ほんとにすごいよ」

たたみかけるねー(笑)
知ってるよジュンちゃん!その大きすぎる皆の期待が“プレッシャー”に変わってきている事も(^^)
でも、ジュンちゃんが笑顔だとメンバーもとっても嬉しそうだからさ~(特にユチョン
)だから、これからもその期待に応えてね(o^o^o)
羽鳥:「(メンバーによると)オヤジギャグが多いと言うか…

まっ、悪い言い方をすると“うるさい”」

ああっ、羽鳥アナ、それを言っちゃあダメよ~(≧ω≦)
何故オヤジギャグを言うようになったか。
ジュンス:「オヤジギャグ自体、韓国でもありますけど、日本でもあるとは知らなかったです。でも、ラジオのプロモで初めて聞いたのが“お尻ペンペンボールペン”、“電話してチョンマゲ”。これを言われて、

ああっ、こうゆう世界があったか…」
世界(笑)
更に続くジュンスのオヤジギャグ。
ジュンス:「ステージで僕が初めて作った、卵の“黄身”も好きですけど“君”も好き」

(≧◇≦)さっ、炸裂しちゃったんだ!(笑)
ジュンス:「この時からずっと続けて~」
っと、ここで
そんなタイミング!?でA型らしい(?)真面目なコメントをしたユノさん。
ユノ:「ジュンスのオヤジギャグが無かったらここまでこれなかったと思う」

そんな真顔で言わなくても…(;^_^A
この発言に気を良くしたB型(チャンミンと一緒)のジュンちゃん。
調子に乗って、かっ飛ばします!
ジュンス:「ひつまぶしでひまつぶし」←でたー!!

また炸裂しちゃいましたね(笑)
場面変わって。
羽鳥:「好きな日本食は何ですか?」
ユチョン:「あっ、あります」

ジュンス:「大好きです!」
羽鳥:「日本で初めて食べたときどうでした?あのネバネバ」
ジェジュン:「最初ちょっと気持ち悪かったですけど、でも、慣れたらこれは止められないですよ」

そこで、納豆好きの皆に、彦摩呂さんからこんなプレゼント
納豆サンドーーー!!
ひぃえ~っ(≧X≦)!!
みんな興味津々。無言でその包みの納豆サンドを見つめます(笑)
そしてこのお二人。
また…どんだけ顔近付けてサンドイッチのにおい嗅いでるの??

そんな納豆サンドがコチラ。

コーヒーに納豆。そしてクリーム。
私は食べるなら別々に美味しくいただきたいと思います。ごめんなさいm(_ _)m
…いや、でも一口だけなら試しに食べてみたい気も……。
早速、ジュンスが食べてみます。
羽鳥:「どうですか?」
ジュンス:「おいしいです、本当に」
本当?ジュンちゃん。
そんなジュンスを見て、まだまだ警戒心いっぱいのこのお方。

ユチョン:「いやー、ちょっとわかんないですね~」
そりゃ警戒するよねぇ。
コーヒーに納豆にクリームですよ?(しつこい)
警戒しているユチョンに
彦摩呂:「いやー。ちょっとユチョンさんいってみて」
食べるように促します。
そのときのユチョンの表情がコチラ。

更にたたみ掛けるジュンス。

ジュンス:「おいしい、おいしい、本当においしい
」
更にメンバーも。
ジェジュン:「意外に、本当においしい」

チャンミン:「うまいっすね」

ユノ:「うまいっすね」
みんなフリがうまいな~と、変なところに感心したりして。
羽鳥:「ほらユチョンさんっ、全員おいしいって言ってますよ」
そうゆう流れだったからねぇ(笑)
おいつめられたパクさん。
ジュンスがしゃべっている間にパクリっ。

さっ、感想、期待できますよー

(≧▼≦)/゙゙
“なるほど”は、こーやって使うんですね~
しっかりと、彦摩呂さんの教えどーり「おいしい」とは言わない逃げ方。
はい、オッゲーで~す(*^◇^*)
②へ続く。
今はこんな5人が見たい気分。5人がとにかくいい。
明日9月29日に発売される【ズームしか知らない東方神起】

■DVD 3999円(税込)
【収録内容】
・地上波オンエア用映像
・CSオンエア用映像
(計 約150分収録予定)
以前、地上放送で放送された【東方神起のお気に入り韓国グルメ】を
こまかーく再現してみました。
とりあえずコレは地上波の分ですけど、CSのって何が違うんだろう。届くのが楽しみです。
んでは、早速。
収録のお店はコチラ。
◆ポドナム⇒http://www.podo-namu.co.jp/
〒106-0031
東京都港区西麻布1-12-4西麻布紀伊国屋ビル3F
電話:03-3401-8191
お休み:祝日、日

ユンホ:「今日は僕たち東方神起が大好きな韓国の料理をご紹介します」

〈自己紹介〉
ユンホ:「韓国の料理が大好きなユノです」

チャンミン:「東方神起のチャンミンです。B型でーす」
何故かいつも血液型をアピールするチャンミン(笑)

ジェジュン:「韓国の料理がうまいです。いつでも作ってやります。ジェジュンです」
“作ってやります(笑)”って(^m^)一度食べさせて~


ユチョン:「お疲れさまです(ペコリっと羽鳥アナ達にご挨拶)ユチョンです」
自己紹介になってないよ(笑)

ジュンス:「はいっ、ズームインが大好きなジュンスです。ズームイン!」
これも自己紹介とは言えないケド、優等生なお答えは花マルです。

羽鳥:「皆さん、日本と韓国を行き来していますが、半々ですか?」
ユチョン:「最近は日本の方が結構多い感じです」

ジェジュン:「すごく体力的に疲れている時は」

ジェジュン:「子供の時からずっと食べてきた韓国の食べ物を食べると」

ジェジュン:「すごく元気が出てくる」

ここで、ユチョンが食べ物の“例え”をジェジュンに聞くんだけど…
さすがだよねユチョン。
ユチョン:「例えば、納豆とか?」

なんでやねんっ!(笑)
その後にジェジュンとジュンスが「うははははっ!」って
尋常じゃない近さにびっくり。
あの~ぅ…。
間に‥ユチョン、居るよね?

近っ!!Σ( ̄□ ̄)
早速、東方神起のお気に入り韓国グルメ、第5位!
サムギョプサル

美味しそう~(≧∇≦)

この時のユノ、本当に嬉しそうに言うのね(^^)
羽鳥:「これ、どんなお料理なんですか?」
ここで、ユノさん「あ~
」って言いながら、手を叩きよくぞ聞いてくれましたっ!と言わんばかりに張り切って説明

張り切るとユノさんは危険なんだけどな…
ユノ:「肉がですね、本当に柔らかいですよ。そして、油もあまりない」
羽鳥:「どうやって食べるんですか?」
はい~。待ってました!!のジェジュンさん登場。
ジェジュン:「これはっ、こう(箸使ってそのまま)食べたらいいんですよ」

ジェジュンさん、自分の言った事に受けて笑います。

「わはははっ
」だって。かわいーそんな笑っているジェジュンを無視して、真面目なユノさん説明を続行(ウケるっ)
ユノ:「まず、これは“サンチュ”っと言うのですが」
そっそこの説明から!?

ユノが、サンチュにお肉を入れて作ろうとしたら、横からこの御方が。
(言わなくても分かりますよね~)
は~い

ボク、ジェジュンで~す(*^∇^*)
ジェジュン:「自分がっ見せちゃ(作っちゃ)ダメですか?」
やっぱり作ってみせるのはジェジュンがいいよね~ユノじゃ危なっかしいからー(^m^)

きたわきたわ~
なんだかユンジェが炸裂しちゃうんじゃないですか~?(ドキドキ)ユノさん、すかさず
ユノ:「あっ、ジェジュンが作って、僕が説明します
」おおっ夫婦の共同作業
てか、説明はやっぱり譲らないんだ(笑)
ユノさんが持っていた、サンチュをジェジュンさんへパス。(ああ素敵ッ
)←かんじぇんに脳内はユンジェWorld。ジェジュン:「まず、肉を2枚入れます」
ユノ:「肉を2枚入れます
」
ユノさん‥どした?オウム返しだよ?(笑)
ここで、スクッと椅子から立ち上がるユノんっ
何事

ユノ:「(前のめりっ)これが、サムジャン(味付けみそ)と言うものなんですけれどもっ」
気合い入りまくりのユノに笑いがフツフツと…


ジェジュン:「僕は、ニンニクを2つ入れますよ」
なじぇ?あ、元気になるもんね。(あっはー☆)

は~い
他の具材も入れて、サムギョプサル完成~!さっ、この後ですよ。
さて~。
ジェジュンさんはいったい“誰に”このサムギョプサルを食べさせようとしたでしょ~かっ?
だいたい、想像はつきますか?
あ、そうですか??
はい、そのと~り


『はいユノ
あーんして?
』なじぇ?って言わないでくださいね~。だってリーダーですから(≧∇≦)
…いや、それだけじゃあないですが(にや~ん)
この自然な感じがなんとも微笑ましい。
間のチャンミンはかんじぇんにジェジュンさんの視界から消えてマス(笑)
ユノも、ジェジュンに「はい
」ってお口に運ばれた時、「あぁぁッ!?ボク?」ってチョット戸惑っていましたけど、ここで、ジュンスとユチョン、何かに視線を向けて、…次の瞬間
「違う違う違う違うっ」

激しく、否定。
ユスのお二人、羽鳥アナ達の方を指差します。
実は、画面の下にしっかりと「違う違う違う違う」って手を振って、羽鳥アナの方を指差した方がいらっしゃったんですね~(≧ω≦)勿論、番組スタッフさんです。
手、映ってましたよー(笑)
それに反応して、ジュンスとユチョンが「違う違う違う」って(^^)
あ~、邪魔が入らなければ、確実にユノさんは、お口あーんしてジェジュンに食べさせて貰ってたんだけどな~。じゃんね~ん(^ε^)
その後の、照れた(苦笑いかな)ユンジェがなんだかとても可愛かった

ユノさん、思わず恥ずかしいのか、西尾アナにそのキレイな手でドウゾ‥と。

そんな時、機転の利くユチョンのNiceフォローが。(フォローなのか微妙?)
ユチョン:「これを食べるとすぐ結婚できます」

ほんまかいなっ

ジェジュンが西尾さんにサムギョプサルをあげようとするのですが、まさか口に入れてあげる気?って思ったら、手で渡していました。(ほっ)
そんなやりとりをしている画面の端でユノさんは、お水をストローで飲んでいました。
チョッピリ恥ずかしそう…(^^)
無事、西尾さんが食べ終わったところで、SpecialGuest登場。
彦摩呂さんです~。
ここで羽鳥さん、やはり来ましたこのフリ。
羽鳥:「これがグルメリポートだ!って言うのを是非皆さんに、見ていただきましょう」
羽鳥さん、ハードルあげます(笑)
ジュンス:「期待してますっ」
早速リポート開始!
彦摩呂:「(サムギョプサルを手にとり)御覧ください、これ見てっ。まず中を見せる(サンチュひろげーの)うーわ~っ、豚肉の寝袋や~」
ジュンス、バカうけ(笑)

さらに食べてリポート続行。
一通り説明し終わり「ありがとうございます」って言った後の、ジェジュンさんのコメントが素晴らしいです。
ジェジュン:「見てるだけでも食べたくなりますねっ」

拍手!!(腕をあげたねジェジュン
)羽鳥:「例えば、たまたま食べるものが、嫌いな部類に入っていた場合、そうゆう時のリアクションってゆうのはどうしますか?」
彦摩呂:「そうゆう時は、食べた時に“好きな人にはたまりませんね”と」
彦摩呂:「あと簡単なのは、食べた時に、“ん~、なるほど”」
メンバーにも伝わったようで笑ってます


ユノ:「それ、いいですね!」
彦摩呂:「美味しいって言わないの」
“なるほど”に異様に共感していたメンバー。なぜか大興奮。
ユチョンなんて1人でリポーターの真似して“お~、なるほど”ってリアクションしてるし。
やる気満々。それいつ使うの?(笑)
ここで、ようやく第4位。(なんだかランキングはどうでもよくなってきた)
コチラ。
キムチチゲ

やっぱりキムチチゲは外せない。
皆で、お食事開始!
ジェジュンさん、更にご注文。
ジェジュン:「すいません、ライスもらいまーす」←言い方がかわいい

ジュンス:「キムチチゲは、ライスと一緒に食べます」

さて。
ここでジェジュンさんが、食べた時のリアクションを求められる事になり、リポートに挑戦!



はぁー
って。
んもうっ!!
無駄にキレイスギっ!!

で。ジェジュンさんのリポート。
この後“まさか”の一言を発します。
なーんだ?
なーんて言っちゃうんだ?
はい、コ~レだ



やっちまった~(笑)それは、ホンジャマカの石ちゃんや~ん(・_・)ノ
彦摩呂:「それ、どーなん?せめて宝石箱使ってや」
おっしゃる事は、よーく分かります。分かりますが、ジェジュンだから許してあげてね。天然なの。そこがいいの可愛いの
でも…私も度肝抜かれた
いいよいいよ、そんな時は笑っとけ笑っとけ~(笑)

気を取り直して、彦摩呂さんのグルメリポートの基本をレクチャー。
彦摩呂:「美味しく見せる表情って、顔全部を広げると美味しく見えるのよ。目も鼻も毛穴も全部」
う~ん。なんだかイヤ~な予感…
羽鳥:「誰かやってみます?(ホラきたっ)チャンミンさんやってみます?」←まさかのチャンミンにびっくり!
…やっちゃいますか

…やっちゃうんですか


じゃ、チャミ様。
よろしくお願いしまーすm(_ _)m
チャンミン:「はー(ひとつ息を吐きます)じゃ、いきますっ」

「う~っ、わぁッ
」
(笑)
チャンミン、よくやった!想像以上のリアクションっお見事っ(≧∇≦)

ユチョンもびっくりだよ

“よくやったなチャンミン”って感じで肩を抱くユノが、ああっお兄さんって感じで凄くいい~


羽鳥:「皆、共同生活をなさっているんですよね?韓国でも日本でも。どうですか5人での共同生活って」
ジュンス:「楽しみですよね」←《楽しい・・ね》愛嬌愛嬌
ユチョン:「寂しくない」
ジュンス:「いつも友達がいる感じっていうか」
羽鳥:「共同生活なんで、ココちょっと気を付けてくれないか、っていうの、何かありますか?」
ジェジュン:「‥喧嘩はもちろんするんですけど…‥」
ジェジュン:「あっ、ありました
」←すごく嬉しそう
ジェジュン:「シャワーを時間がない時に…」

ジェジュン:「すっごい1人で長く浴びている人が…」

さーて。誰でしょね~?
時間がないのに、長く浴びている人って~(^m^)
なんか、一人、とぼけ顔の方が思いっきり画面の手前に映っていますね~
ジェジュン:「(メンバーに向かって)さっ、指指し~、せ~のっ
」一斉に指指された、その先に・・・

目、つぶってるアナタですよ、アナタ

ボクですが、何か


これは有名な話ですね。
さて、ユノさん。
ここから言い訳ターイム
(おっとこらしいユノの影も形もありませぬ)ユノ:「(お風呂場って)エコー(反響)があるじゃないですか」

ユノ:「1曲歌うか~って、思ったら、2曲目が始まって」

ユノ:「2曲目が終わったと感じたら、僕踊っています」

(笑)
おっ、踊るぅ

素っ裸で

あ~……想像――――。
しちゃいけないっ。いけないいけない。カッコいいユノさんだから、私の中で(笑)
羽鳥アナ、そんな包み隠さないユノさんに助け船を出します。
羽鳥:「まっ、キレイ好きって事ですよね」
この後のユノの発言…

ユノ:「まっ、そうではないですけど」
羽鳥アナの気遣いを、バッサリ!!さすがユノ!(笑)
〈日本語について〉
羽鳥:「大変ですか、日本語は?」
ジェジュン:「大変、やっぱり」
ジュンス:「日本語って、勉強してもしても、もっと難しくなるってゆうか(言いたい事よーく分かるよ)もっと深く入ったら(勉強したら)もっと難しい表現っていうか…」
羽鳥:「ん~。じゃ、勉強している途中で何か大変だった事はありますか?」
ジュンス:「初めは、発音でした。〈づ〉とか〈ず〉っていう発音が韓国にはないから」

羽鳥:「ズームイン!!っていうのは発音しにくいんですか?」
ジェジュン:「最初はちょっと難しかったですよね」
羽鳥:「どこが難しかったですか?」

ジェジュン:「〈ズー〉じゃないですか?〈ず〉っていう〈す〉に点々じゃないですか。この発音、韓国にはないですよ」
そんな事を話していると、すかさずジュンちゃん登場。

ジュンス:「そして、ズームって言えば、〈のばし棒“ー”〉があるじゃないですか。それの意味が僕達はあまり分からなかったです」
そんな難しい日本語を勉強した、ジュンスのオヤジギャグをどーぞ

「登れない山は“青山”」

「勉強しない塾は“原宿”」

「僕のプレッシャー知ってる?」

「ほんとにすごいよ」

たたみかけるねー(笑)
知ってるよジュンちゃん!その大きすぎる皆の期待が“プレッシャー”に変わってきている事も(^^)
でも、ジュンちゃんが笑顔だとメンバーもとっても嬉しそうだからさ~(特にユチョン
)だから、これからもその期待に応えてね(o^o^o)羽鳥:「(メンバーによると)オヤジギャグが多いと言うか…

まっ、悪い言い方をすると“うるさい”」

ああっ、羽鳥アナ、それを言っちゃあダメよ~(≧ω≦)
何故オヤジギャグを言うようになったか。
ジュンス:「オヤジギャグ自体、韓国でもありますけど、日本でもあるとは知らなかったです。でも、ラジオのプロモで初めて聞いたのが“お尻ペンペンボールペン”、“電話してチョンマゲ”。これを言われて、

ああっ、こうゆう世界があったか…」
世界(笑)
更に続くジュンスのオヤジギャグ。
ジュンス:「ステージで僕が初めて作った、卵の“黄身”も好きですけど“君”も好き」

(≧◇≦)さっ、炸裂しちゃったんだ!(笑)
ジュンス:「この時からずっと続けて~」
っと、ここで
そんなタイミング!?でA型らしい(?)真面目なコメントをしたユノさん。
ユノ:「ジュンスのオヤジギャグが無かったらここまでこれなかったと思う」

そんな真顔で言わなくても…(;^_^A
この発言に気を良くしたB型(チャンミンと一緒)のジュンちゃん。
調子に乗って、かっ飛ばします!
ジュンス:「ひつまぶしでひまつぶし」←でたー!!

また炸裂しちゃいましたね(笑)
場面変わって。
羽鳥:「好きな日本食は何ですか?」
ユチョン:「あっ、あります」

ジュンス:「大好きです!」
羽鳥:「日本で初めて食べたときどうでした?あのネバネバ」
ジェジュン:「最初ちょっと気持ち悪かったですけど、でも、慣れたらこれは止められないですよ」

そこで、納豆好きの皆に、彦摩呂さんからこんなプレゼント

納豆サンドーーー!!
ひぃえ~っ(≧X≦)!!
みんな興味津々。無言でその包みの納豆サンドを見つめます(笑)
そしてこのお二人。
また…どんだけ顔近付けてサンドイッチのにおい嗅いでるの??

そんな納豆サンドがコチラ。

コーヒーに納豆。そしてクリーム。
私は食べるなら別々に美味しくいただきたいと思います。ごめんなさいm(_ _)m
…いや、でも一口だけなら試しに食べてみたい気も……。
早速、ジュンスが食べてみます。
羽鳥:「どうですか?」
ジュンス:「おいしいです、本当に」
本当?ジュンちゃん。
そんなジュンスを見て、まだまだ警戒心いっぱいのこのお方。

ユチョン:「いやー、ちょっとわかんないですね~」
そりゃ警戒するよねぇ。
コーヒーに納豆にクリームですよ?(しつこい)
警戒しているユチョンに
彦摩呂:「いやー。ちょっとユチョンさんいってみて」
食べるように促します。
そのときのユチョンの表情がコチラ。

更にたたみ掛けるジュンス。

ジュンス:「おいしい、おいしい、本当においしい
」更にメンバーも。
ジェジュン:「意外に、本当においしい」

チャンミン:「うまいっすね」

ユノ:「うまいっすね」
みんなフリがうまいな~と、変なところに感心したりして。
羽鳥:「ほらユチョンさんっ、全員おいしいって言ってますよ」
そうゆう流れだったからねぇ(笑)
おいつめられたパクさん。
ジュンスがしゃべっている間にパクリっ。

さっ、感想、期待できますよー


(≧▼≦)/゙゙
“なるほど”は、こーやって使うんですね~

しっかりと、彦摩呂さんの教えどーり「おいしい」とは言わない逃げ方。
はい、オッゲーで~す(*^◇^*)
②へ続く。