システマティック その2 | 思いの坩堝

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モノカキになると誓った元単身赴任会社員の文章修行場です!

昨日の続き。

なぜ突然そんなことを言い出したかといえば、今読んでいる小説の書き方についての本に触発されたからだ。

まるで受験指南書のようなその本に、場所と時間を決めて毎日守ること、というのがあって、手あかのついた教えではあるが、ただならぬ説得力をもって迫ってきたように感じたのだ。

継続の重要性、一点集中が幸運の神様の前髪をつかむ唯一確実な戦略だと確信している。