照らされる写真だけの記事が続くと、小説とかエッセイのジャンルに登録してていいのか?と不安になる小心者の人刀です。どうも。一日で一番うれしい時間を過ごしています。つまり帰路です。今日はなぜか張り切りすぎで、4度目の登場です。といってもうち3回は画像が主になってます。で、城だがや。夜の名古屋城絶景ポイントからの画です。携帯のカメラからなのでいまいちではありますが、闇の中、ほの青く浮かび上がる雄姿をごらん頂きたいと思います。