名前 | 思いの坩堝

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モノカキになると誓った元単身赴任会社員の文章修行場です!

ペタしてね

せっかく、ペタとか読者申請とかアメンバとかの絵を描いたのに、うまく使いこなせない人刀です。

こんばんよー。

↑ 何が今晩なんだΣ(=°ω°=;ノ)ノ
(こんばんはとおはよが混ざったなんて解説いらないっす…恥)

携帯とPCとの差にも対応できません。

アナログ人間です。

ゴム動力です。

ばねですら、ねじですらない、まさかのゴム動力。

まいいや。


名前の由来を語ります。

なんで「人刀」なのか。

はじめてここをのぞいてくれた人からしたら、隣の人が昨晩何食ったか、ってのと同じくらいどうでもいいことだと思います。

そこをあえて!
討ち死に覚悟で掘り下げます!

なぜなら!

…いやなんとなく。すいません、大風呂敷広げすぎました。


みっつあります。

1 ひとつは着想の方法です。
← 由来って感じです。

2 ひとつは選定の理由です。
← たぶん、名前の意味は?と聞かれたらこれを答えるのが模範的なんだろうと思います。誰も聞かないけど(開き直り

3 ひとつは後付けです。
← どっちにしても思いつきです。

てわけで、順に。

1 作家になるまでのプロセスがとてもステキな作家、「乙一さん」 にあやかりました。
 乙一さんが、一文字で書ける字を組み合わせた、って言ってるらしいって話を読んだので、じゃ、二番煎じで、二画の漢字を組み合わせようと思ったのです。

もう、いつデビューできたとしても、年齢的な面でニュースバリューは生まれないので、二番煎じでいいやと思いました。

2 二画の漢字って、あんまりろくなのがないんです。
 で、当初のアイデアは、八二 とか、八ム とか、二十 とか。
だからどうしろと?というものたちの中で、「入刀」が目にとまり、結婚式かよ!とちょっとキレ、それよりかは舌鋒鋭く切りまくる雰囲気(アンブローズビアスが念頭にありました)のほうがいい!なんてったって、スマートで強そう!!って感じで人刀を採用したのです。

要するにどうでもよかったんです。
名前なんて記号にすぎません。
そのものがあらわす中身の方が重要です。

3 後付ですが、今が一番苦しい生活環境だろうと思っています。
だから、将来振り返ったときに、あのときの苦労が今の成功につながったよな、と思えたら良いな・・・とめきめき妄想してみました。

つまり、あんときゃひどかったな~ → ひどかったな~ → ひとかたな → 人刀!!

そんな感じです。 ← ええぇぇ最後が親父ギャグ??




くだらない話にどうもサンクス ア ミリオンでございます。


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