好きなキャラの声にできたりしないのかな。
ショーン🐑の鳴き声で答えてくれるならほしいです(*´ω`*)
結構入念に下調べをしたので戸惑うことはほとんどありませんでした。
ジャパニーズプリーズゆーたら日本語で返してくれたし。これには感謝しかないですね。
誠品書店のレジで聞かれた中国語がマジでわかんなくて、この時初めて日本語でお願い!て言ったのよ。
返ってきたのは「会員カードお持ちですか」でした。
まあレジの決まり文句ですね。
当然NO。
店員さんも"ですよね"って顔してました。
戸惑ったことはほとんどなかったけど不発弾にあうことはありました。
Suicaの台湾版:悠遊卡、使えるお店が思ってたほど多くなかったの。お金の出し入れがめんどいからカード買ったんだけど、全部チャージしなくてよかったです。
地下鉄で使えるカードだから地下鉄内のお店はどこも使えると思いきや、立ち寄ったお店の内、半分ほどが現金払いでした。誠品書店内のお店でも使えないお店がありましたね。
お小遣いは2泊3日、2人で行って両替は4万円(2万円で$5000強)で、残ったのは悠遊卡に約$300、現金は$7でした。結構きれいに使ったでしょ。
けど現金は$27残る予定だったんです。
使い切ろうと、空港の自販機でお菓子買ったんだけど、$20のお釣りが出てこなかったの^^;寄付したと思うことにしました。
初めての海外で、どこまでやれるか不安だったけどなんとかなったし、ごはんが美味いと行って良かったと思える不思議。
台湾のごはんはまじで美味い。
同じような食材、調味料を使っているんだろうけどちょっと日本にない味でしたね。再現できる気がしない。
特に気に入ったのが魯肉飯。
また食べに行きたいです。
そうそう。
ごはんはフードコートを利用しました。
誠品書店の地下にあって、フードコートはかなり便利です。手軽だし、値段も安いよ。
台湾料理だけじゃなく、マックや日本のチェーン店もありました。メニューも指差しできるように写真付き。言葉が違うだけで日本のフードコートとやることは同じです。
唯一違ったのは、食べ終わると片付け係のおばちゃんが食器を下げてくれる点。
常に片付け係のおばちゃんがまわってて、ごちそうさまして立ち上がるとささっと片付けに来てくれました。これはいい。
結構利用客がいたので、このシステムはいいと思いました。
私が食べたのは台湾料理の定食(魯肉飯、野菜炒め、豚肉入りパクチースープ)で$120。めっちゃ美味しかったです。次の日もこれでいいくらい。悠遊卡OK。
台湾のお茶は甘いから、普通のが欲しければシュガーフリーか日式と書いてあるのを選びましょうとあったんだけど、砂糖入りのお茶の方が少なかったです。
緑茶に砂糖か…^^;と思ってたけど以外と美味い。砂糖はジャスミン茶に入ってて、これは自分で作って飲みたいと思いました。
タピオカミルクティーも飲んだけど、私が飲んだのはティーがジャスミン茶でした。紅茶じゃなかった。私はジャスミン茶ヴァージョンの方が好きかも。
あっという間に帰国から数日。
ほんとにあっという間過ぎて、写真やお土産を見て台湾に行ったんだなと認識する毎日です。
次は台南に行ってみたいな。
どれだけ先になるかわからないけど、今回の旅で使った服や段取りとかを書いた紙はとっておくことにしました。ちょっとした験担ぎです。
謝謝、再現☆
ジャパニーズプリーズゆーたら日本語で返してくれたし。これには感謝しかないですね。
誠品書店のレジで聞かれた中国語がマジでわかんなくて、この時初めて日本語でお願い!て言ったのよ。
返ってきたのは「会員カードお持ちですか」でした。
まあレジの決まり文句ですね。
当然NO。
店員さんも"ですよね"って顔してました。
戸惑ったことはほとんどなかったけど不発弾にあうことはありました。
Suicaの台湾版:悠遊卡、使えるお店が思ってたほど多くなかったの。お金の出し入れがめんどいからカード買ったんだけど、全部チャージしなくてよかったです。
地下鉄で使えるカードだから地下鉄内のお店はどこも使えると思いきや、立ち寄ったお店の内、半分ほどが現金払いでした。誠品書店内のお店でも使えないお店がありましたね。
お小遣いは2泊3日、2人で行って両替は4万円(2万円で$5000強)で、残ったのは悠遊卡に約$300、現金は$7でした。結構きれいに使ったでしょ。
けど現金は$27残る予定だったんです。
使い切ろうと、空港の自販機でお菓子買ったんだけど、$20のお釣りが出てこなかったの^^;寄付したと思うことにしました。
初めての海外で、どこまでやれるか不安だったけどなんとかなったし、ごはんが美味いと行って良かったと思える不思議。
台湾のごはんはまじで美味い。
同じような食材、調味料を使っているんだろうけどちょっと日本にない味でしたね。再現できる気がしない。
特に気に入ったのが魯肉飯。
また食べに行きたいです。
そうそう。
ごはんはフードコートを利用しました。
誠品書店の地下にあって、フードコートはかなり便利です。手軽だし、値段も安いよ。
台湾料理だけじゃなく、マックや日本のチェーン店もありました。メニューも指差しできるように写真付き。言葉が違うだけで日本のフードコートとやることは同じです。
唯一違ったのは、食べ終わると片付け係のおばちゃんが食器を下げてくれる点。
常に片付け係のおばちゃんがまわってて、ごちそうさまして立ち上がるとささっと片付けに来てくれました。これはいい。
結構利用客がいたので、このシステムはいいと思いました。
私が食べたのは台湾料理の定食(魯肉飯、野菜炒め、豚肉入りパクチースープ)で$120。めっちゃ美味しかったです。次の日もこれでいいくらい。悠遊卡OK。
台湾のお茶は甘いから、普通のが欲しければシュガーフリーか日式と書いてあるのを選びましょうとあったんだけど、砂糖入りのお茶の方が少なかったです。
緑茶に砂糖か…^^;と思ってたけど以外と美味い。砂糖はジャスミン茶に入ってて、これは自分で作って飲みたいと思いました。
タピオカミルクティーも飲んだけど、私が飲んだのはティーがジャスミン茶でした。紅茶じゃなかった。私はジャスミン茶ヴァージョンの方が好きかも。
あっという間に帰国から数日。
ほんとにあっという間過ぎて、写真やお土産を見て台湾に行ったんだなと認識する毎日です。
次は台南に行ってみたいな。
どれだけ先になるかわからないけど、今回の旅で使った服や段取りとかを書いた紙はとっておくことにしました。ちょっとした験担ぎです。
謝謝、再現☆
海外旅行に行くことに二の足を踏んでいたのは衛生面。特にトイレ。
勇気を出して台湾旅行を決めたはいいけどトイレはやっぱり不安でした。
紙がないことがあるから流せるティッシュがあるといいとか、便座の除菌シートがあるといいとか、お尻拭きがあるといいとか。
ネットで見た経験談を元に全部持っていったよ。
けど、全部なくて平気でした。
使ったトイレは空港、故宮博物院、免税店、ホテルで決して参考にするには多くはないけど、いずれも紙はちゃんとあったし、空港は便座シートが、故宮博物院と免税店は除菌液の備え付けがありました。
そして日本のトイレよりきれい。
古さはあるけど掃除が行き届いていて抵抗なく使えました。
お尻を拭いた紙をゴミ箱に捨てるのはすぐ慣れたよ。空港で"これか…‼"とは思ったけど意外とすぐ馴染めましたね。
詰まらせる心配もないしこっちの方がいいかも?拭き取りがきれいに済むようにお腹にいい食事にしようとか思ったし。ただお月さんの時は大変かな。これも慣れかな。
流せるティッシュの方が肌触りがいいみたいだから鼻紙と兼用でいくつかあればトイレは問題ないと思いました。
いろいろ警戒して念には念をであれこれ持って行ったけど使わなかったのが結構ありましてね。
例えばうがい薬。
マスクで十分予防できました。
マスクは必須アイテムです。空気、よくない。
帽子は日焼けとか気にならないなら冬はいらないかな。眩しいのが苦手ならサングラスあるといいかも。
傘はあちこちで売ってたので現地調達でいいと思う。
持っていってよかったのは新聞紙。
これはぜひおすすめしたいです。
瀬戸物とか割れやすいお土産の緩衝材に最適。
茶器を買う予定で持ってきたけど茶器は買わず、ジャム瓶の保護になりました。
あと包んで捨てるのにも使えます。
夕飯でセブンの牛肉麺食べたんだけど、お汁が残ってね。流しても大丈夫か不安だったからティッシュに吸わせて、吸ったのは新聞紙で包んで捨てました。
新聞紙、思っていた以上に使えます。
他には、3色ボールペン、メモ帳。
メモはもちろん、買いたい物を書いて渡したり(龍山寺のお守りは書いて購入しました)、赤ペンはJAPAN AIR MAILと書くのにあると便利。記念で自分宛にエアメール出したんだ。
郵便局で切手、買ったんですよ。
指差し会話だけど。
切手=郵票
切手だと"手を切る"になるらしい。
買いたい切手の画面をスクショして、切手くださいって中国語で書き込んだの。
対応してくれたおっちゃん、めっちゃ親切でした。日本人か聞かれて、YESて答えたら切手入れる袋くれました。この袋、台湾旅行の思い出グッズになりました。
使い捨てカメラもよかったです。
十数年ぶりの購入(笑)
軽いし気兼ねなく持ち歩けるのがいいね。
メインは使い捨てカメラ、時々スマホ。
そういえばWi-Fiルーター借りて持っていったけどあんまり使わなかったね。(イモトWi-Fiです。少し割高だけど現金払いができるのがいい。コンビニ後払いです)
ツイッターとかラインとかしてないし、行きたい所は事前に調べてたし、常にネットに接続する必要性がなくてお守り程度で持っていったけどほんとにお守り程度でした。
地下鉄でちょっと移動しただけの周り方だったので地図は紙ので十分でした。
ただ台北駅は迷子になって地上に上がれなかった…(T_T)駅弁買いたかったのに…無念!
それとビニール袋もあってよかったです。
小分けする時やごみ捨ての時、買った物を入れるなどかなり用途があります。
コンビニやスーパーで買った時、どうも言わないと袋くれないっぽくて。
いる?と聞いてくれた時もあったけど、基本マイバックのようです。
有料ではないみたいだけどビニール袋かマイバックはあるといいよ。
マイバックは故宮博物院でも使えます。リュック禁止で、貴重品入れる用になりました。
かなり奇抜な柄のマイバックだったけどリュックじゃなければOKみたい。サンダル禁止とかドレスコードっぽいのがあるのは聞いてたからガイドさんに聞き返しちゃったよ。
電車は飲食厳禁とか、厳しいようでなんかゆるい。不思議な国、台湾。
つづく
勇気を出して台湾旅行を決めたはいいけどトイレはやっぱり不安でした。
紙がないことがあるから流せるティッシュがあるといいとか、便座の除菌シートがあるといいとか、お尻拭きがあるといいとか。
ネットで見た経験談を元に全部持っていったよ。
けど、全部なくて平気でした。
使ったトイレは空港、故宮博物院、免税店、ホテルで決して参考にするには多くはないけど、いずれも紙はちゃんとあったし、空港は便座シートが、故宮博物院と免税店は除菌液の備え付けがありました。
そして日本のトイレよりきれい。
古さはあるけど掃除が行き届いていて抵抗なく使えました。
お尻を拭いた紙をゴミ箱に捨てるのはすぐ慣れたよ。空港で"これか…‼"とは思ったけど意外とすぐ馴染めましたね。
詰まらせる心配もないしこっちの方がいいかも?拭き取りがきれいに済むようにお腹にいい食事にしようとか思ったし。ただお月さんの時は大変かな。これも慣れかな。
流せるティッシュの方が肌触りがいいみたいだから鼻紙と兼用でいくつかあればトイレは問題ないと思いました。
いろいろ警戒して念には念をであれこれ持って行ったけど使わなかったのが結構ありましてね。
例えばうがい薬。
マスクで十分予防できました。
マスクは必須アイテムです。空気、よくない。
帽子は日焼けとか気にならないなら冬はいらないかな。眩しいのが苦手ならサングラスあるといいかも。
傘はあちこちで売ってたので現地調達でいいと思う。
持っていってよかったのは新聞紙。
これはぜひおすすめしたいです。
瀬戸物とか割れやすいお土産の緩衝材に最適。
茶器を買う予定で持ってきたけど茶器は買わず、ジャム瓶の保護になりました。
あと包んで捨てるのにも使えます。
夕飯でセブンの牛肉麺食べたんだけど、お汁が残ってね。流しても大丈夫か不安だったからティッシュに吸わせて、吸ったのは新聞紙で包んで捨てました。
新聞紙、思っていた以上に使えます。
他には、3色ボールペン、メモ帳。
メモはもちろん、買いたい物を書いて渡したり(龍山寺のお守りは書いて購入しました)、赤ペンはJAPAN AIR MAILと書くのにあると便利。記念で自分宛にエアメール出したんだ。
郵便局で切手、買ったんですよ。
指差し会話だけど。
切手=郵票
切手だと"手を切る"になるらしい。
買いたい切手の画面をスクショして、切手くださいって中国語で書き込んだの。
対応してくれたおっちゃん、めっちゃ親切でした。日本人か聞かれて、YESて答えたら切手入れる袋くれました。この袋、台湾旅行の思い出グッズになりました。
使い捨てカメラもよかったです。
十数年ぶりの購入(笑)
軽いし気兼ねなく持ち歩けるのがいいね。
メインは使い捨てカメラ、時々スマホ。
そういえばWi-Fiルーター借りて持っていったけどあんまり使わなかったね。(イモトWi-Fiです。少し割高だけど現金払いができるのがいい。コンビニ後払いです)
ツイッターとかラインとかしてないし、行きたい所は事前に調べてたし、常にネットに接続する必要性がなくてお守り程度で持っていったけどほんとにお守り程度でした。
地下鉄でちょっと移動しただけの周り方だったので地図は紙ので十分でした。
ただ台北駅は迷子になって地上に上がれなかった…(T_T)駅弁買いたかったのに…無念!
それとビニール袋もあってよかったです。
小分けする時やごみ捨ての時、買った物を入れるなどかなり用途があります。
コンビニやスーパーで買った時、どうも言わないと袋くれないっぽくて。
いる?と聞いてくれた時もあったけど、基本マイバックのようです。
有料ではないみたいだけどビニール袋かマイバックはあるといいよ。
マイバックは故宮博物院でも使えます。リュック禁止で、貴重品入れる用になりました。
かなり奇抜な柄のマイバックだったけどリュックじゃなければOKみたい。サンダル禁止とかドレスコードっぽいのがあるのは聞いてたからガイドさんに聞き返しちゃったよ。
電車は飲食厳禁とか、厳しいようでなんかゆるい。不思議な国、台湾。
つづく