人から大切に扱われ、愛されているお姫様のような人は

「私は雑に扱われる場所にはいない」「私はお姫様のような扱いがふさわしい」
と最初から決めている人です。
 
決めているから、ふさわしくない扱いをされたときに毅然とすぐに「No」が言える。
自分が合わせたり、小さくならないと成り立たない環境や人間関係は
最初から価値がないとはわかっているから、毅然と「そうですか。私はこうです。」と示せるし、その場で言える。
 
人から「こうするのが正しいのよ。あなたはこうあるべきよ。」と言われても
自分の美学に合わなければ従わないで毅然と自分はこうだと言える。
 
我慢して、小さくなって、合わせている人よりもよっぽど快適で大切にされるんです。
自分が我慢して小さくなって合わせないといられない環境には、価値はありません。
 
我慢して、合わせて小さくなる人は周りにとって「どうでもいい人」です。
どうでもいい人は手間もかからないし、気にする必要もない。
あなたが周りに必死で合わせた分、周りはあなたを見てくれるわけじゃない。
あなたが必死で小さくなって合わせた分、周りも同じようにあなたを小さく扱います。
 
自分を最高のお姫様と思うことの大切さを、Noteの記事にまとめました。
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