ご無沙汰しております。

その間に、私にメールをくださった方がいらっしゃるようですが

既に消去されており、確認できませんでした。申し訳ございません。


先日、進学進路相談及び面接がありました。

母と子と、それぞれ別になって面談をしましたが

息子も質問にはきっちり答えられていたようです。


私は進学先の校長と支援学級の先生と面談しました。

あらかじめ、調書に目を通してくださっていたので

スムーズにお話することが出来ました。


「ぼくは支援学級に行ってるとそれだけでいじめられるんだ!
だから絶対支援学級には行きたくない!!」

そう言ってた息子ですが中学では苦手科目だけ選べること、

支援学級単位での演劇や演奏がない事を知りスムーズに

情緒クラスの希望を出すことが出来ました。


支援学級では演劇や支援学級としての発表会がありますが

人前に立つ事、またそれが低学年でも理解・表現出来るものなので

高学年の息子には『恥ずかしい』と感じていたようです。


さて、このあと入学説明会があります。

その後もお別れ会、卒業式、制服注文、入学式、役員決め…

しばらく落ち着く暇もなさそうです。