先日の進学説明会の前にWISC-Ⅲを受けたのですが
その時の結果がIQ118でした。
もう少し落ち着いて出来れば信頼区分90%でIQ123程度
「大学の研究員なども出来る優れた成績」との評価でした。
息子には「IQ120だって、すごいね」と軽く話したのですが
学校で「俺のIQ120!」とお友達にお話してしまいました。
「お前はうそつきだ。
アインシュタインでもIQ130なんだぞ!」
「ほんとだもん、もし嘘だったら100円やるよ。
でも本当だったら100円払ってよ」
というやり取りがあったようです。
以前、xxxなら300円払えとか500円払えと言われて
息子が実際に支払っていたことを知り、先生を含む大人で
それぞれ厳しく叱り合いました。
息子にも何度も厳しく話したつもりだったのに…
自分から払え、払うと言い出した息子は泣きつくように
「証拠を貸して」と私にせがみます。
手元にはコピーがありますが、これは人様に見せるものではないので
証拠にはならないけれど私からお友達へお手紙を書きました。
-いつも仲良くしてくれてありがとう-
可愛いカエルのメモ帳に進学指導で受けた検査が
IQ120程度だったことを書き、最後に
「○○はアインシュタインと同じ障害なんだよ。
他にも織田信長・坂本龍馬・ゴッホ・エジソンなど
有名人がたくさんいるよ。興味あったらパソコンで
検索してみてね。」と書き添えました。
ある時はいじめっこ、ある時は同じ班でお世話役
そんなお友達に少し息子のことを知って貰えたら…
子供同士でお金のやり取りをしません!と
息子と約束して手紙をことづけました。
知能が高く診断されても、一般的な考えはできません。
実際にWISCの口頭質問のところでも
「小さい子が喧嘩を仕掛けてきたらどうしますか?」
の問いに「売られた喧嘩は買う」と答えています。
腕力もないへなちょこが喧嘩を買うとは大きく出たもんだ、
などと感心してる場合ではなく、相手が
「自分より小さい」「自分より弱い立場」「弱い者いじめ」
という部分に焦点が合うように導びかねばならないのに
「だって相手から喧嘩を売ってきたんだから買うでしょ普通!」と
意見を曲げない息子。
お口がどんどん達者になって、私が言い負かされる日も近そうです。
その時の結果がIQ118でした。
もう少し落ち着いて出来れば信頼区分90%でIQ123程度
「大学の研究員なども出来る優れた成績」との評価でした。
息子には「IQ120だって、すごいね」と軽く話したのですが
学校で「俺のIQ120!」とお友達にお話してしまいました。
「お前はうそつきだ。
アインシュタインでもIQ130なんだぞ!」
「ほんとだもん、もし嘘だったら100円やるよ。
でも本当だったら100円払ってよ」
というやり取りがあったようです。
以前、xxxなら300円払えとか500円払えと言われて
息子が実際に支払っていたことを知り、先生を含む大人で
それぞれ厳しく叱り合いました。
息子にも何度も厳しく話したつもりだったのに…
自分から払え、払うと言い出した息子は泣きつくように
「証拠を貸して」と私にせがみます。
手元にはコピーがありますが、これは人様に見せるものではないので
証拠にはならないけれど私からお友達へお手紙を書きました。
-いつも仲良くしてくれてありがとう-
可愛いカエルのメモ帳に進学指導で受けた検査が
IQ120程度だったことを書き、最後に
「○○はアインシュタインと同じ障害なんだよ。
他にも織田信長・坂本龍馬・ゴッホ・エジソンなど
有名人がたくさんいるよ。興味あったらパソコンで
検索してみてね。」と書き添えました。
ある時はいじめっこ、ある時は同じ班でお世話役
そんなお友達に少し息子のことを知って貰えたら…
子供同士でお金のやり取りをしません!と
息子と約束して手紙をことづけました。
知能が高く診断されても、一般的な考えはできません。
実際にWISCの口頭質問のところでも
「小さい子が喧嘩を仕掛けてきたらどうしますか?」
の問いに「売られた喧嘩は買う」と答えています。
腕力もないへなちょこが喧嘩を買うとは大きく出たもんだ、
などと感心してる場合ではなく、相手が
「自分より小さい」「自分より弱い立場」「弱い者いじめ」
という部分に焦点が合うように導びかねばならないのに
「だって相手から喧嘩を売ってきたんだから買うでしょ普通!」と
意見を曲げない息子。
お口がどんどん達者になって、私が言い負かされる日も近そうです。