アスペルガーの配偶者を持つ人の心の病気をカサンドラ愛情剥奪症候群というそうです。

ツイッターのお友達が教えてくれました。

カサンドラ症候群をしばらく検索して症状を確認していくうちに

「あ、私はカサンドラ症候群かもしれない」と感じました。

一番しっくり来た言葉は「一緒にいてもひとり」という本のタイトルでした。

実際、この土地に友人は一人も居ないので家族以外との交流はゼロです。

2人の子どもと、時間が来れば帰ってくる夫という家族はあるのですが

私は常に孤独でした。

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これまでは積極的に友達を作らない自分が招いている結果だと思ってきたのですが

どうもそれとは違います。一枚ドアの向こうにはPCに向かう夫が座っているのに

私の心は一人ぼっちと感じてならないのです。



気分がのらないので…


つづく

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