BALDO STORONG LUCK TTX420 (10)

 
Stainless Steel power Plate For the Victory
LOOP PROTOTYPE H.D-SX SHAFT
45.5int/312g/D3/265cpm

 

 

ヘッド体積420ccのヘッドのソール部分に約10gのステンレスで作られたパワープレートを装着、さらに6gのタングステンウェイトスクリューとバックフェース側に2gのウェイトを装着し、これまでよりも低重心化を実現した。パワープレートは、単に低重心化を促進する加重の役割だけではなくインパクトの瞬間にボールを強く、より遠くへ弾き出すための強烈なエネルギーとなる。フェース素材はDAT55Gを精密鍛造し独自開発のカップフェース構造を採用することにより、バックスピン量を低減させ高弾道のロースピンボールを生み出す。

ヘッド体積420ccのヘッドのソール部分に約10gのステンレスで作られたパワープレートを装着、さらに6gのタングステンウェイトスクリューとバックフェース側に2gのウェイトを装着し、これまでよりも低重心化を実現した。パワープレートは、単に低重心化を促進する加重の役割だけではなくインパクトの瞬間にボールを強く、より遠くへ弾き出すための強烈なエネルギーとなる。フェース素材はDAT55Gを精密鍛造し独自開発のカップフェース構造を採用することにより、バックスピン量を低減させ高弾道のロースピンボールを生み出す。

ヘッド体積420ccのヘッドのソール部分に約10gのステンレスで作られたパワープレートを装着、さらに6gのタングステンウェイトスクリューとバックフェース側に2gのウェイトを装着し、これまでよりも低重心化を実現した。パワープレートは、単に低重心化を促進する加重の役割だけではなくインパクトの瞬間にボールを強く、より遠くへ弾き出すための強烈なエネルギーとなる。フェース素材はDAT55Gを精密鍛造し独自開発のカップフェース構造を採用することにより、バックスピン量を低減させ高弾道のロースピンボールを生み出す。