今月2日、ミュージシャンの忌野清志郎さんがお亡くなりになりましたね。








昨年、清志郎さんと同じ喉頭癌を患い、喉頭摘出術を受けた私の父と


清志郎さん訃報のニュースを見ていたら


『なんとも言えないな、、、こうなっては唄えないもの』


と言った。


言った、といっても喉頭摘出をしているので喋れないから、


正確には書いた(筆談)といった方が正しいのだけれど…。






ただのおじさん、と言っては語弊があるかもしれないが、


声を使う仕事をしているわけではないうちの父でさえ、


医師から『手術が必要だけれど、手術をすると声は失います。』と言われ、手術をすることに


即答できてなかった。家族の説得によりようやく承諾した。






ミュージシャンにとって、声は命だし、その人自身の象徴だと思う。


清志郎さんの癌は手術が必要なステージだったけれど、


彼は自分の命と引き換えに、ミュージシャンで居続けることを選択したのだと思うと、


そしてそんな選択をした彼を認めた家族のことを思うと、涙が溢れてきた。




だって私が家族だったら、喋れなくたって、唄えなくたって


ただただ生きていてほしいって切に願ったに違いないもの。。。


彼の生き方を尊重し、支えた家族に敬意を表します。






そしてロックのカリスマとしての人生を全うした忌野清志郎さんの功績を称えるとともに


心よりご冥福をお祈り致します。

キャリーとは、云わずと知れた、SATCの主人公である。


キャリーと、キャリーに心酔している私との共通点について考えてみた。


☆何より靴が大好きラブラブ

  Iドキドキshoes.

  キャリーはマノロブラニクが大好き

  私は…マノロ風のプチプラ靴が大好き

☆おしゃれが大好きラブラブ

☆なので、ファッション誌を愛読

 キャリーはヴォーグを愛読

 私はヴォーグは憧れ、実際はクラッシィ

☆シティーが大好きラブラブ

  キャリーはカントリーでは1日たりとも過ごせない

  が、私はそこまでではないが…でも1~2日が限界しょぼん

☆恋愛至上主義恋の矢


他にも細かくはもっとあるけれど、

だいだいこんな感じ。

だから共感できることがいっぱいあって、

こんな私でもキャリーのように楽しい人生を送りたい

って前向きになれるのだ!


私とは共通しないところは…


☆セレブなところ

 私はどう考えてみても…庶民

☆何でも話せる親友が3人いる

  私は、親友と呼べると思う人が4人いるけれど、

  どこか遠慮して、あの4人のように何でもは話せないしょぼん

 

これ、この二つはとてもうらやましいって思ってる。

だからこそ憧れ、私もキャリーのようになりたいって思って、

目標ができるのだ!



もちろんそんなキャリーでも許せないDASH!

って部分もあるのです。


☆エイダンに対するひどい仕打ちの数々

☆親友にお金を貸さないと抗議するところ

などなど


でもこれが人間完璧ではないって思って

逆に人間味があるって思えるのです。



結局は、共通点もそうでない点も、

むしろ腹立つ点でさえも、

全てが私の心を掴んで放さないのです!



映画公開が待ちどぉしぃ~ラブラブ!




とうとう手を出してしまいましたショック!


それは、、、、タバコ


禁煙して早5年が経とうとしていました…

と思っていましたが、

最近になって衝撃の新事実が発覚したのですあせる


同じく禁煙中の友人と、この前話してて、


友人 『私達って禁煙してどの位になるっけ~?』

さくら 『どの位かなぁ~』

友人 『私はやっと1年経ったよ』

さくら 『私はもう5年位かも!

     でも最近吸いたい衝動にかられることが多いんだよね~』

友人 『うそ!そんなわけないよ!

     だって、一緒にジムに通ってるとき吸ってたじゃん』

さくら 『そういえばそうだったぁーーー

     …ってことは???』

友人  『私より少し前だから、1年半位じゃない???』


そうなんです。

勝手に記憶を詐称していました…

禁煙歴たったの1年半でしたダウン



5年なら今吸ってはもったいないって思ってたけど、

1年半なら、

ま、いっか。的な感じに思えてきて、

本日とうとう解禁してしまいました叫び


久々に吸った感想は、

まぁこんなもんって程度だけど。

タバコは体に良くないってわかってはいるけど、

我慢しているストレスは逆に良くない!!

って開き直りました宝石赤


もともとそんなにはヘビースモーカーではなかったので、

たぶんいつでもやめられるって簡単に考えています目

甘いかな汗