ユチョンの詩私たちが、あんなに応援してたあの時間も、本当は苦痛で嫌で仕方がなかったと思うと、本当に悲しくなったあんなに無邪気に応援してたのに、、バカみたい私あの時の、あの時間を否定されたような悲しい気分だな。