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こんばんは、今更ながら、4月3日にロッキン栄店で行われた
(もう既に充分前)
"HAMA OKAMOTO FENDER TALK SESSION"
に参加してきました。
まず、外れたわと思い込んでいたこのトークイベントでしたが、他の店舗よりだいぶ遅れて電話で当選のお知らせが、、、( ; ; )
母校の吹奏楽部さんの定演中でしたが、休憩中に周りの友達巻き込んで喜びを分かち合いました(皆ノリだけはいい)
そして当日。
開演は15:00からでしたが、さすが私達。
11時には矢場町に着。
(Live with youの時も何時間も前に着。)
意識高い。(不安なだけ)
先にパルコをウロウロした後、
皆より一足先にフェンダーグッズを購入してやろうと、だいぶお先にロッキンへ。
相変わらず店内がとても落ち着いている。
(本当に今日ここにハマオカモトが来るのか?と疑わせるほど落ち着いていました。)
えwww会場どこだよwww
と、友達と店内を見渡すと怪しい一角が。
椅子がちょろっと並べられているだけの、さすがにこの規模はありえないだろうというくらいの小ささ。
『いやwwwこれじゃないっしょさすがにwww』
と友達とありえないだろうの勢いでいましたが、定員さんに
『今日何人ぐらいくるんですか?』
と聞いたところ
定員さん『20人ぐらいですね』
…え?
その一角に置かれていた椅子の数、18個。
うwそwだwろwww
動揺が隠せないまま、落ち着いている定員さんと話しながらデカいフェンダーグッズを購入し、
デカいグッズを持ちながらお昼ご飯を食し、
もしかしたらハマくんにするかもしれないと必死に質問内容を友達とデカ痛いグッズを抱えながら考えたり、なにかしらしているともう会場約1時間前に。
1時間に緊張と共に再度ロッキンへ向かう私達。
やはり意識が高い。
友『ねえいる、もうやだ。。。』
ハマ・オカモトさん、普通に店内見てる。
一定の距離からなにもできず、ただただ彼を眺めてました。(無力)
今回の主役のハマ・オカモトさんがお部屋に戻ったところで、姉さんたちと合流。
ワチャワチャ盛り上がった後、もういいや座っちゃおうぜ(流石)と勝手に座り始める私達。
最前ど真ん中いただきました。
やっと会場の時間となり、ハマくんのオカモトズ以外でのお仕事で携わっている曲が流れ始め、、、(源でテンションMax)
開演の時間となり、ついに、あのハマ・オカモトさん(さっき見た人)が登場。
大きくまとめると、
・#4の話
・友達ができなくなる本の話
・圧縮kenkeだった頃のお話
・コウキがいなかったら今の俺はいなかった話
・事前質問への応答
このね、質問がたくさん事前に用意されていまして。
その中の一つに、『手が小さい人にアドバイスください』といった内容の質問が。
するとハマ氏、『私手小さいですよ〜って方、手上げてもらっていいですか?』
普段からみんなに『手小さいな』と言われるわたしは、ソーッと右手を挙げました。
あともう1人の女性の方も挙げて、合計2名。
なんだよ、みんなで大きいのかよ、羨ましいな。
と呑気に思っていると
『手上げてもらった方、ちょっと前でてきてください。大丈夫ですよ、別に殴ったりしませんので。』
前…?
そして呼ばれた私達。
『右手出して下さい』
と言われ、ハマ氏の左手とピッタンコ。
微かに湧く会場。
こみ上がる感情。
Yeah。
幸せすぎて何が何だかさっぱりでした。
手のサイズがほぼ同じで、こんなサイズの手であのベースを弾いてるんだなと改めて感心。
(2回もお手て合わせちゃいました💕)
『俺、出来てる。お前、出来る。』
頂きました。幸せです。ベース頑張ります。。
その後も天野さんとの質疑応答が続き、ついに終わりへ。
サイン会かな?!と思いきや、まさかの解散。
まてまてまて。
そう思った瞬間、定員さんに『グッズを既に購入なさった方のみグッズお預かりいたします』
#4を持ってきていたお姉さんは、ここに貰っていました!!
いやあ、運が良かった。。
エレベーターを降りていくハマくんをみんなで見送り、私達も外へ。
余韻が冷めず、語り尽くしでした。笑







