お久しぶりです。
やっぱり彼と結婚しようと思いました。
自分でも驚かないぐらいの三回目の更新、皆さんはどうですか?
ではこの調子で続きいきましょう★
まず、グッズ販売のスタッフさんに、ハマコウキへのお手紙を渡してもらうよう頼み、会場へと入って行きました。
狭い。なんて素敵な場所なんだ。
整理番号は600番台にも関わらず、近すぎる。
ライブハウス最高。
もっさんパイセンに見守られながら、ライブスタート。
OVERTRUEのSEが流れ始め、メンバーが立ち位置に。
やべえ、OKAMOTO'Sだ。
一曲目のDance With Youから半端ないブチ上がり度合い。
モッシュが半端なくていつの間にか5列目ぐらいまで昇格。
コウキちゃんのギター、ハマくんのベース、レイジのドラム、ショウくんのマイクパフォーマンス、
全部が全部凄すぎて、目が追いつかない。
オカモトズ、やっぱりヤバイ、と確信。
コウキッズのわたくし、ゆなてゃんは
ここのコウキくんのギターを絶対見逃さない!っていうリストが脳内に勝手に作られているらしく
ずっとといっていいほどコウキくんを見つめてました
だから目もよく合ったかな★黙
でも本当に、私が惚れ込んだコウキくんのギターは本物で正真正銘のわたしが惚れたギターだったしコウキくんはわたしが惚れたギタリストでした。
なんかね、エロいんだよね、コウキくんさ。
え、今イったんじゃね?ってのが多くて私もイった。散
ずっとずっと楽しみにしてたハーフムーン、惚れ込みすぎて少女漫画の主人公になった気持ちでずっと聞いていました。
それからね、ジャンプしちゃうコウキくんね。
好き過ぎるんだよねああいうの。
わたしがああいうの弱いって知ってんのか?
まあとりあえず全てがヤバヤバコウキで。
ていうか横顔が美人すぎてひいた(なんで)
そんな本音も漏らしたところで、ハマ中黒オカモトのベースについても語りますよ。
やっぱりな。すげえんだよあの人。
あんな難しいベースラインをあんなにスラスラ弾いちゃって
しかも淡々と行ってるんじゃないのよ。
楽しんでるのがすごく伝わるし、プロって文字が浮かんでくる。
トークも、さすが!ハマ中黒オカモト!だったね。
楽しそうで嬉しかった。。。メンバーを叱る生ハマくん見れて幸せでした。
ああ、てかライブ中にもあの指さばきを見ながら考えてたけど、fenderのendorserだぜ?ありがとうハマくん。
生まれてきてくれてありがとう。重
そしてショウさんね。
私は、オカモトズはショウさんがボーカルじゃなきゃ絶対に成り立たないと思って過ごしてきた。
ライブで確信した、本当にその通り。
ショウさんの声、歌い方、パワー、今の時代に珍しくて本当に貴重だと思う。
音楽を根っから楽しんでて、それを見た私たちが楽しくなって。。彼のフロントマンぶりは過去最高かな。
パーン!にリアルにつぼっちゃうショウくんとか、物販紹介の時に自分から進んでコンガ?ボンゴ?(わかんねえ)叩いてたのに、うっかり忘れちゃったりするド天然なところも見れて幸せだったよわたしは。。。
レイジくん。位置的な関係であんまり見れなかったけど、ずっと音だけで全てを感じ取ってました。
レイジくんの若々しい生き生きとしたドラムが大好きだしもうやっぱり上手すぎなんだよね!
普段の姿から想像がつかないほどヤバイんだよね!最後投げてたの、クシかな?!欲しかったぜ?!
トークでも、やっぱり最高なオカモトレイジ。
期待を裏切らないオカモトレイジ。
電気シェーバー買ってくれ、オカモトレイジ。
キメ顔見えてたぜオカモトレイジ。
やっぱり最高だぞオカモトレイジ。
そして個人的になんか泣きそうになったのは、アンコールでのBeautiful Days。
あ、オペラ終わるんだ、そしてこれからもオカモトズは続くんだ、みたいなセンチメンタルな気持ちになりましたよ。
やっぱり彼らの演奏は最高で
パフォーマンスもトークも人柄も全部が全部、、、
本当に満足しかしてません。
名古屋に来てくれてありがとう。
しあわせな時間をありがとう。
私はこれからもあなたたちについていきます。
とりあえず47都道府県、いくついけるか、私は勝負に出ます。
皆さんも見守っていてください。
ここにきてまさかの、1日2回の更新とは。
自分でもなかなかの驚きでございます。
さて!話したいことが沢山!
まずまず、つい最近の出来事について。
高校が今自由登校日という名のニート生活でございまして
まあわたしは自動車学校に毎日通っているのですが…(この話もまた沢山書きたいところ。)
んもう、毎日毎日自動車学校で疲れた。(黙れこのクソニート!ってとこですよね)
そんな中、1日だけ半端じゃないスペシャルデイがありまして。。。
1/24(sun)、、、
OKAMOTO'S LIVE TOUR 2015-2016
"LIVE WITH YOU" @the bottom line
に参戦してきました。(盛大な拍手)
これがもうね、最高とかいう言葉じゃ表しきれない。はみ出る。最高をはみ出る。
初めてのOKAMOTO'Sのライブで、初めてのライブハウスで、友達とものすごい緊張の中での参戦!という感じでございましたが、緊張なんてもう彼らに吹っ飛ばされましたよ。
では少々お付き合いください、わたしのスペシャルデイを。。。
前日、彼らに会えることとあの素晴らしい演奏を生で拝めるという奇跡が明日起こるんだと吐き気を催し、一緒に参戦する友達に急いでLINE。
すると彼女も同じ状態なご様子。
その時のLINEを見せたい。
今見直すと本当にかなりヤバイ奴らでしかない。
そして彼女は本当に小指をやらかしてました。
そして当日、『胃が痛い』と二人で嘆きながら、15:30~のグッズ販売のため、栄から今池へ出発。
前日に某知恵袋で得た知識『1時間前から並んでおくといいですよ!』に従いすぎて約2時間前に到着するわたし達。
栄でもどうせすることがなくて、なんせ初めてなものだからどうしていいかわからない状態。。。
今池に着くとすぐに現れたボトムライン。
周りには数人のお姉さま達がいらっしゃって、
あ、みんなグッズ販売待ちかな~と思いつつ
二人で寒い中音楽を聴き、臭い下水の臭いがしてきたら『レイジじゃね?』とか言いいながら暇すぎる時間を過ごしていましたその時ですわ。
スタッフさんに『すみません、あちら側にお願いします。』と言われ、
え、ここいちゃいけないんすか、と思いつつお姉さん達がいた反対側に移動。
そして私たちがいた道路側に、大きなバンがひたつ。
…え?
胸の鼓動が半端じゃなかったです。
『出てくるんじゃない…?え…?』と声を震わせながら友達と待機をしていると
レイジくん登場。
『えっ?!?!?!!?』
とリアルな声が出てしまい、
スーっとエレベーターに乗っていくレイジくんとコウキくんを見届けるわたし。
もちろん正気じゃない。
続いてハマさんが、ベースを片手に軽いご挨拶をしてくださるやいなやハマファンがサインを求め始め、それに優しく対応するハマさん。まじオシャレハマさんで、もうよくわからない状態すぎてとりあえず目の前を見るとそこにはサングラスをかけたショウさんが。
ニコッと笑ってくださり、夢か現実か分からず判断力の鈍さがここに現れ、ニタァという笑みを返しました。
もちろん後悔の塊です★
ハマさんがサインを終えたところで、『また後ほど!』の言葉を後にし、メンバー全員がなかへ入っていきました。
実感が湧いたのはそれから数分後。
涙が止まらず足の震えが止まらなかったです。
とりあえず友達と訳のわからない言葉を発し合うという行為に数分出ていました。
ずっともう建物の中にいるという程で話していたので…
レイジ、臭いの件疑ってごめんなさい。
そして、そこにはなんと素敵な出会いが。
ハマさんからサインを授かった女神、そう、あの有名なくしゃさんたちとお話させていただき、
その後の行動をなおみ姉さん、まみさん、もっさんぱいせんと過ごさせていただきました。
一生付いてくと決めた人達です。真顔
その奇跡が起こってから、物販までの時間は約1時間。
相変わらず私たち以外の誰もいません。
誰だよ知恵袋で言ったやつ。
寒さをなんとかしのぎ、無事にグッズ購入を終え、初めてのオカモトズのライブに参戦したのでした。
続く…
こんばんは、一年ぶりのブログです。
SNSの急激な発展により、自然とブログを書かなくなってしまいましたが
ここにきてまさかの再開をしたいと思います。
読者なんて誰もいないと思うしただの独り言の塊になりますが
なんというか、某つぶやきアプリではまとめられない感情だったり
無理にシェアしなくていいこのブログ特有の自分の発信の仕方が
この2016年2月、高校卒業前を機に自分に合っているんじゃないかと感じました。
こんな重々しく話すつもりありませんでしたがこうやって沢山の文字をキーボードで打ち込むこの楽しさヤバイ。
根っからのPCっ子である私にとってこのキーボードを高速で打つ行為がどれだけ快感であることか・・・(現代っ子代表格)
とりあえずですね、突然ですけど
ここ数年でですね、
音楽の幅がかなり広がりました。
このブログを振り返ってもらえばわかるとおり、過去のキャピキャピした私は完全にドルヲタでしたね。
今はですね、私が幼い頃から親の影響でずっと耳にしてきた音楽、
70’80’の音楽に虜になっています。
ということでですね、これからは最近の気になるバンドだったり、おすすめの曲だったり、ライブレポなどを沢山書いていくブログにしていきたいんです。
記録していきます。
そんなこんなで、NEWなゆなてゃんをよろしくお願いします。





