yunaのブログ

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幼児教育に関するブログです

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こんにちは、yunaです。

今日は辞典の良さについて投稿したいと思います。

まず、今の小学生は何歳から学校で辞典を使用するか知っていますか。
私も妹を通して知りましたが、だいたい3年生からだそうです。

しかし学校に合わせる必要はありません。
家庭で幼い頃からやる分、覚える言葉も膨大ですし、
知識豊富に育つのではないかと考えます。

前にも紹介しましたが、ことわざや慣用句など
子供が興味関心をもつような言葉を、
親子一緒に調べてみてください。

一緒に調べる時間がなかったら、子供が調べた後に、
どんな言葉を調べたのか聞いてみてください。

聞くことによって子供自信復習することになりますし、
復習することによって、頭に残る時間も長くなると思います。

ここまで書いてきたのは主に国語辞典についてですが、
もちろん漢字辞典も良いと思います。
(私の妹はまだもっていませんが....)

後は図鑑も良いと思います。
私自身幼い頃様々な図鑑を読んだ覚えがあります。
妹は人体に興味があるようなので、それについての
図鑑を買ってあげました。

余談ですが、本は(辞典なども)借りるより
断然買った方が良いと私は思います。
もったいないと思いがちですが、見返したりするときに
やはり手元にないと不便ですし、調べないことは
もったいないです...(子供にとって)

前の投稿で次はおすすめの本を紹介すると
書きましたが、投稿しなかったと思うので、
次はおすすめの本を紹介します。


こんにちは、yunaです。

今日はおすすめの本を紹介します。

私が妹に読ませている本は主に
物語本、辞典、そして古典本です。

その中で今日は古典本を紹介します。

まず古典本と言っても『~けり』と言った
昔の言葉が使われている本ではありません。
現代語訳されている古典本です。

今まで読んだのは『源氏物語』『いれかえばや物語』
『枕草子』『古今和歌集』などなど...
一般的なものです。

昔のお話は少し今の本と違った面白さがあるので
妹も面白いと言っていました。

そして一番は様々な本に触れてほしいといった
願いから古典本を読ませてみました。

知識も増えますし、とっても良い本だと思います。

今日は本の紹介をしました。


こんにちは、yunaです。

今日は国語力について更新します。

最近私は自分の国語力のなさを痛感してきたので
初心にかえり日本語を始めました。

常用漢字と看護学で使う漢字、ことわざ、慣用句
この4つを始めました。
看護の漢字は常用漢字にないやつです。
(看護師志望なので....)

今考えてみると国語力は
小さいときからの積み重ねだなと感じます。

前にも書きましたが周りが頭の良い人ばかりなので
つくづくそう感じました。

まあ今からでもやらないよりはましだと願い
頑張ろうと思います。

小さい頃からなにをやればよいか。

私は辞典を読むのが一番かと思います。
もしくは図鑑など

好きなことをひとつでも極めると
いいのではないかと感じます。

本を読むことも大事ですね。

次はおすすめの本を紹介したいと思います。