ゆんの徒然日誌♪

写真撮影・映画・音楽・自転車・野鳥大好き。


ただいま気まぐれ更新中です。


よろしくお願いします(・ω・)ノ




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カワセミのフィギュアで給餌を再現

この下の2体のカワセミのフィギュアを使ってみた

まずは水辺の岩の上で求愛している とAIに伝えて

最後は給餌の様子を動画にして と伝えたら それらしい給餌の動画が完成。

なんだかほんわか( ´ ω ` )

京美人Awardseason4

投票最終日です



是非、めろんちゃんにお力添えを頂けると嬉しいです♡




前回は惜しくも審査員特別賞!


2度目の挑戦で頂点を目指します(ง •̀_•́)ง


グランプリと準グランプリにはノイミーの市原愛弓さんとの雑誌掲載の特典が送られます!




脊椎性頚椎症と診断されるまで、そして手術後。

2024年2月の朝に異変に気づきました。

右脚が上手く上がらない、、、突然の事でした。


1週間ほど普通を装い生活をおくっていましたが

実家へ自転車で帰宅した時に

兄に「おい!歩き方がおかしいぞ!」と指摘され

病院に行くことにしました。


最初は「脳梗塞の兆し」と思い脳神経外科を受診

MRI検査の結果は第4と5頸椎が狭くなっているとの指摘でした。


第1の可能性

すぐに過去の交通事故の調査に入ってもらい

かかりつけの病院なので過去2回の交通事故の

レントゲン写真を調べてくれました。


第2の可能性

その病院に造影剤がなかったので都会の有名な病院へ検査に


脊椎の中に「影」が見つかり迷走し始めます。


その病院には脊椎の専門家が在籍していたので 

その結果は

「脊髄炎」の可能性があることを指摘されました。


発症から2ヶ月ほど経っていました。

この頃は歩くことがやっとで、走ることはほとんどできなくなってました。


腕の痺れが出てきたのもこの頃です。


第3の可能性

地元の大きな病院の脳神経内科を紹介してもらい

造影剤MRIの検査の結果、「脊髄炎」の否定はできないけど断定もできない。

足のしびれも出できて、全身がコントロールできなくなりました。


経過観察の後、同じ病院の整形外科を紹介され 

頸椎の形から判断して「頚椎性脊椎症の手術しませんか?」

とドクターに助言されました。


9月に首の骨を広げる手術。


死の危険を感じましたが全身麻酔のため、

意識を取り戻した時は無事に手術は成功でした。


ただ、手術をして治る人もいれば逆に悪くなる人もいると

聞いていたので不安でしたが

リハビリで歩行訓練だけを済ませて、無事に退院しました。


退院後3ヶ月ほどは毎月1度の定期検診・経過観察

近所の整形外科を紹介していただき

痺れ止めの「タリージェ」飲みの処方。


夜に十分な就寝で痺れを抜いて朝を迎える日々が続きます。


腕や足先の痺れや痛みは可哀想だけど治らない

といわれ

現在は歩行については身体障害者の認定を受け

生活しています。


足が上がらないのは杖使えばあまり問題ないのですが

痺れがかなり酷くて、メンタルもやられてきます。


頚椎性脊椎症のごく一例として読んでもらえれば🙏




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爆笑




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⚠️⚠️⚠️重要⚠️⚠️⚠️
画像は本人の許可があり載せています

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めいどりーみん好きをアピールしてるので是非ご覧ください。

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