天切り松 闇がたり(4)昭和侠盗伝/浅田次郎 | 読書感想文的書評

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書評などと言えるものではございませぬ。

天切り松闇がたり 第4巻 (4) (集英社文庫 あ 36-15)/浅田 次郎
¥580
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さっきまでネットが死んでました。


「ネットワークケーブルが接続されていません」


この表示と3日間戦いました。


何回パソコンを再起動したことか・・・



プロバイダーに電話しても意味不明。


自力でいじる勇気もなし。



しかしながら、いまさっきケーブルを引っこ抜いて、壁に刺さってたほうと、パソコンに刺さってたほうを入れ替えてみたら見事に生き返りました。


このデジタル社会もこんなアナログな手段でなんとかなるんですね。




というわけで喜びを噛みしめて書こうと思ったのだけど、3日も経ったせいでストーリー忘れ始めてます。



天切り松シリーズも気付けばもう4巻。


舞台は大正から昭和に。



一人前になり「天切り松」の二つ名をもらう松っつぁん。



僕のスーパー萌えキャラ・おこん姐の恋・・・




こんな内容っだった気がする。



いい加減ですいません。