スットコドッコイ2 -20ページ目

スットコドッコイ2

また ハケンさん になりますた・・・


オデキ発熱史上 最高値を叩きだしてしまいました。


こちら↓





39度1分!!!



すごいでしょ。



なぜなら、



こちら↓



インフルエンザだから!



あはは


あはははははー




風邪だと思ったら、みるみる熱が上がって、悪寒が止まらない。


トレーナー2枚来て、フリース来て、ヤッケ来て、その上からちゃんちゃんこを羽織って布団に入っても、寒くて寒くて仕方がないという。


今日病院に行って、鼻に棒を突っ込まれて検査したらインフルエンザ。


先生が、


「今日は朝からみんなインフルエンザでねー。びっくりしてるとこですわー」



確かに、受付ではみんながみんな


「熱が38度で出ましてぇ」


言うてました。




しかし、ワタシがインフルエンザとはねぇ。


健康と毒舌だけが取り柄なのに。ままインフルエンザなんて、どっかで伝染されただけだろけど。



ハッ


前の席のバカ子じゃねぇだろうなー


アイツだったら許さんー




みなさまもお気を付けくだされ。


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仕事を納めた途端、風邪をひいてしまいました。


これと言って思い当たる節がないのに、みるみる 喉が痛くなり頭痛もし、体がだるいという見事な風邪の症状が次々とあらわれ、 あー マジでいやになっちゃうぜー  と呟いたら、声がかすれていて、

あー やっぱりこりゃ完璧風邪だわ と言ったら咳が止まらなくなりました。ヒーしんどい。



さて、最終日の昨日、前の席のバカ子さん、ちゃんと会社に居らっしゃいました。


マスクして、いかにもしんどそうにして、時折手をおでこにあてたり、ふぅー って大業に溜め息をついたり、病気の演技をしっかりしてました。


一切、大丈夫ですか? とか心配の声はかけませんワタシ。そんなことこれっぽちも思ってないし、どうせバカ子のそれだって仮病だもの。


本人も仮病の演技にも飽きて来るんでしょうね、昼くらいからいつものように大きな声を出し始めてたし実際。



そんな中、最終日ということで ワタシの大好きなシステム会社のさわやか君が年末のご挨拶に来たんです。

昼一番に来るって言うんで、それに合わせて 問い合わせが来そうな所へは午前中に手を打っておこうと電話をかけまくっていたら、ちょうど一番仲良くしている倉庫会社の女子と喋っている間に彼が来てしまいました。

話の途中で突然電話を切るわけにもいかず、ほんのちょっとだけ目でさわやか君に挨拶しました。


ニコッと笑うさわやか君。


ジュンジュワー


またワタシの女性ホルモンが ジュンジュワー




しばらくワタシの電話が終わるのを待ってくれてる様子でしたが、なかなか長引いてしまい、気が付いた時にはもうさわやか君はおかえりになっていました。


もー! 


昼過ぎに来るって言ったのに、なんで昼前にくるわけ!?



すごい残念で、すごくムカつきました。



お昼ご飯の時に、そのネタでずっと 口惜しいだなんだと言うていたら、またみんなにドン引きされてしまいました。あらま。





さて、お休み始まってすぐに風邪をひいてしまったワタシ。


またミニチュアダックスのようになってきたので、髪の毛を切りに行こうと思ってたのに、

多少掃除をしようと思ってたのに、どちらも出来そうにありません。


今日今からたくさん寝て、起きたらスカッと治っててくれないかしら。




っつーことで、今日はそうそうに休みたいと思います。



あー しかし悔やまれる最終日でした。

本当に残念だー




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先週 巨乳派遣が辞めましたが、彼女 本当にアグレッシブで、


なんでも 私が私がっ! と出しゃばるタイプでした。


なので、上っ面しか見ない人からすると



「すごくやる気のある人」


と映るようです。


「きっと長く勤めるんだろうなぁ」


と、シングルマザー派遣さんも嫌そうな顔して言うてました。



でもワタシはずっと、


「いや、あれは続かへんで」


言い続けてましたよ。



さて、その巨乳派遣が去り、残されたバカ子さん。


この子はもっと続かないと思われます。



だってバカだもの。空気が読めない、周りを見ることが出来ないバカ。


巨乳派遣とともに3か月と言う有り得ない長い引継ぎ期間中、ずっとびっくりするような大声で2人で仕事の話も関係ない話しもあーだこーだ言うてましたが、巨乳がいなくなってから、居るのか居ないのかわからないほど静かにしています。当たり前ですね、喋る相手彼女しかいなかったから。

静かだなー と思って顔をあげると、たまに本当にしばらく居ません。

どっかで長い休憩を取ってる模様。コラコラ、お前まだ来て3か月。そんなこと出来る立場じゃねぇだろ と思いますけどね。

で、さらにはこの3か月の間で、病欠、遅刻、早退がすごい。

すでい3日は休んでいるし、今日も調子が悪いつって定時1時間前ほどに帰って行きました。思い出せるだけで、4-5回は早退か遅刻してる。


ほら、長くないでしょ。


ブルーベリーや漢方のきついニオイのお茶を頻繁に飲むため、鼻の良いワタシは我慢ならなくなって、



「もー くっさい!」


と、ワタシも嫌がらせ遠回しのメッセージを送ったりしましたが、めげずに甘いニオイたっぷりさせてココアをマグカップで飲んでらっしゃいます。メッセージ伝わらず。


ワタシこの子のこと アカンなぁ と思ったのは初日。


今ワタシの隣に座ってる本当に感じの良いカワイコちゃんと同じ日に入社したのだけど、バカ子、カワイコちゃんのことを放って自分だけ巨乳派遣たちとご飯に行っちゃったんです。

普通同じ日に来たら、それくらいのこと気を遣うでしょー。

カワイコちゃん、誰にも声かけられず1人で食堂で菓子パン食べてたそうです。

ワタシたちは、カワイ子ちゃんとは仕事の関連がなかったので、そこまで気を回してませんでしてね。普通に考えても同時に入社したバカ子が何とかすると思っていたし。


1人で菓子パン食べてるカワイコちゃんを見た なぜだかワタシをすごく慕ってくる新入社員のF君がワタシのところに来て、


「彼女、1人でご飯食べてるんですよオデキさん」


教えてくれたので、慌てて誘って一緒に食べるようになりました。今も一緒に食べてます。


メヂカラさんも、そんなバカ子の鈍さと思いやりのなさにびっくりしてました。


そして新入社員のF君の気遣いと優しさを見直しましたねー。えらいぞ。まま、相手がカワイコちゃんだったから余計でしょうけどね。



ほどなくして、巨乳派遣と信じられないくらい意気投合して毎日ギャーギャーと大騒ぎしてましたバカ子。コピー機や商品を 「あの子」「この子」 と擬人化して呼んでは2人で受けてました。低能過ぎる。


前でその様子を一部始終見てたワタシは まぁ本当にストレスでしたけどね。




さぁ、一人ぼっちになったバカ子さん、いつまで続くかなー  お正月明け来るかなー  


すでにそれくらいの感じに見えるんだけどねワタシには。



相変わらず社外の人にさえ、すみません とは言えず、 ごめんなさい! って言うてるしね。恥ずかしいわぁ。

電話が長くなってくると、声も段々びっくりするような大きな声になるし。

隣の島の背中合わせの席にいるシングルマザー派遣さんがあまりのうるささにこの前注意してました。もうちょっと声を落とせ と。

それくらいうるさいの。


なんか情緒不安定っぽく見えてきた。髪の毛の束をキューって引っ張りながら触るのとか、頻繁に喉をクリアにする癖とか、ちょっとなんかそういう人っぽい。メンヘラ。




まずは明日来るかが問題。


仕事納めだし、ワタシたちの部署は締日でもある。



来るのか来ないのか、どっちなんだい!



それは明日報告します。



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世の下衆どもが メリクリ メリクリとアホみたいに騒いどるわい。




こんばんはオデキです。



あなたも下衆のタイプですか


ええ、ワタシもですよ。



会社で何度も メリークリスマス って言いました。あはは



最後の方はそれだけじゃ物足りなくなってきて、




ベリーメリークリスマス!  って言うてみたりしました。



いたくそれを気に入って、その後何度も言いましたよ。気持ち悪いでしょ。





さて、ワタシの席は通路側の一番の下座ですが、隣に今は26歳の短期派遣のカワイコちゃんが座っています。


この子、本当にすらっとしていて、顔もとてもかわいらしい。身長167センチ。

ちょっと引き笑い気味なんだけど、それがイヤな感じじゃなく逆に色っぽい感じさえします。


そんな彼女なので、もう男性陣がみんなメロメロ。

ファンクラブでも出来るんじゃないか ってほどの人気ぶりです。


これで性格が悪けりゃワタシもケチョンケチョンに言うのだけど、これがまたよく気の付くええ子。ワタシたちとはびっくりするほどの年の差なのに、うまく気を遣いながら話を合わせてくれてます。

もちろんワタシたちもそれなりに気を遣ってますけどね。ええええ。



なんか最近あの子やその子、あの人やらこの人と目が合うわー と思っていたら、どうもみんな彼女を見ている模様。

あらやだ、おばちゃんやらかすところでした。あぶねぇあぶねぇ。



でも彼女、3月までなんだよね契約。





みんながんばれ!



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1年に1巻しか出ないマンガです  リアル。



この12月に14巻が出まして、早速会社の男性が貸してくれました。



1年に1巻じゃ、前までの話し忘れてるでしょ 


つって、12巻から貸してくれました。優しい。



で、読んだわけです。



泣いたわぁ。



ほんとに良く出来てて、ええ話なんです。で、必ず泣ける。


12巻も13巻ももう読んで知ってるのに、また泣いちゃったもの。




15巻はまた1年後。



先が長いなー



でも楽しみ。




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