ちょっとさびれた温泉宿の一室でした。
窓から見える川は台風で増水して、濁流がすごい勢いで、ワタシはそれを見て
こえ―な
なんて思っていると、長瀬が部屋に入ってきました。
ワタシが振り返ると、ちょっと笑って、そのまま背後からワタシを抱きしめました。
長瀬の手はワタシのGパンのベルトを外し、ボタンとチャックを下げたのでした。
そこでワタシも振り向いて、同じように長瀬のGパンを緩めて、ついでにTシャツまで脱がせ半裸にしました。
あー、そっから先は書けない。
そんなすごくいい夢を見ました、今日午前中。
たまらんええ夢です。
あー、ほんとにたまらんなぁ。
夢の中で、これは夢だと知っていて、
ああ、起きたくない! と思ったりしてね。
でも若い時のように、そうそう何時間も寝てられないので、頃合をみて起きましたよ。
そして何度も夢を反芻してました。
鉄腕ダッシュを見て、また夢の余韻に浸る・・・・
ああ、ええ夢でございました。
ごちそう様。