季節の巡りと仲良く
こころ・身体・暮らしを育む
seasonal life ナビゲーターの egaです。
前回の記事も
ご覧くださりありがとうございます♩
昨日の夜に
小2長女の冬休みの宿題、
終わっているか確認したら…
ん????
結構終わってないよね??
な量が
残っていることが判明。
出来ないので、
今日は学童をやすんで
自宅で宿題を済ませることにしました。
長女自身
今回終わってない宿題を一気にするのが
しんどかったらしく、
来年からは
「年末までに宿題済ませるようにする。」
と決めた模様。
決める!!は
本人に任せますが、
それを実現するための
「方法やしくみを整えること」は
親も一緒に考えたり
提案したりしながら
創っていきたいな、と思っています。
まずは、
「冬休みがいつまでか分からなかった」らしく。。
●宿題を終わらせる【期限】が
あやふやだったこと。
●宿題の量や、
それを片付ける時間がどれ位かかるか
本人も親も把握してなかったこと。
そこが今回の「あれれ?」の
はじまりです。(苦笑)
わたし自身
ドリルや漢字練習など
書く宿題は進んでる様子だったから、
大丈夫だろうと、
宿題全部の内容は把握しておらず。
タブレットの宿題や
お手伝いビンゴなど、
他の宿題については声をかけていなかった…
そして
確認するときが遅かった…
(冬休みが終わる3日前だった)
反省点がたくさんなので、
次回の長期休みに
活かしたいな。
スタイリングし直したい点を
備忘録も兼ねて記録
●冬休みスタートのときに
宿題の内容、期限の確認
見通しを立てて進める全体計画を一緒に立てる
●進み具合を5日間ごとに確認する
●それぞれの宿題にかかる時間を
測ってみる
「どう整えたら次は心地良く
過ごせるのか?」
子どもと一緒に
しくみを育てていくことは
暮らしを整える大切な過程
今回の見直しポイントも大切な気づきに
なりました。
最後までお読み下さり
ありがとうございました。
またすぐに。




