春日井カントリーはうっすらと雪が残り、カチカチのグリーン…
116名参加の予選でしたが
息子は78
1打足りず全国切符に手が届きませんでした

でも、思ったより収穫も多くて
何よりやっと中学生のカテゴリーで戦っていける、といういい自信が持てたようです。
通過した先輩たちには春の瀬田で思いきり頑張ってきてもらいましょう!
そして来年は『オレもいく!』だそうです。
予定していたその他の試合も
で延期になり今年の試合はこれで終わり。
一年間よくやりました。
来年もガンバりましょう。

で延期になり


久々の更新です。
先日、日帰り旅行に行き
足を激しくくじき、
よれよれになっている私でしたが
やっと復活しつつあります。
そんな中、昨日、息子の試合がありました。
岐阜県ジュニアゴルフ大会 岐阜中央CC。
パー64のショート?ミドル?コースです。
息子が小3の秋に初めて出場して以来、4年。
親子で思いいれのある大会・・・なのかもしれません。
ほぼ毎回出場させていただいています。
話によるとグリーンの状態がいつもより早く
各選手なかなかスコアの出ない状況だったようです。
息子 63 1アンダーで中学の部で優勝でした (^_^)v
ここのところ、ショットの具合が安定せず
悩むことも多かった息子ですが
結果がでて少し自信がついたのではないでしょうか?
おめでとう!
これを弾みに次の試合に進めたらいいね~。
あ、ここからは愚痴ですが・・・
今回一緒に大会に出場したレッスン仲間が
同じようにゴルフをやっている学校の同級生に
「あんなショートコースの大会に出たってなんにもならん」
という趣旨のことを言われ腹がたったと話していました。
親、子、指導者
いろいろな考え方があって当然で
出場大会を選ぶ基準も違うでしょう。
でも、「ショートコースの大会をなめんなよ!」と
思わず心の中でイライラっとしてしまいました。
勝ち方、負け方、
同伴競技者とのかかわり方。
どんな小さな大会でも出場することのメリットがあると思うのは
私だけではないと思うのですが。
ちなみに・・・↑の発言をしたお子さんは
本コースの大会で
上位にいかれたことはないとお見受けしております(爆)。フンッ。