AKBのカップリング曲は結構というかかなり好きキラキラ


最近、急に色々聴いてみたらキラキラ



特に好きな曲
クローバー『涙のシーソーゲーム』
(ヘビロテのタイプBのカップリング)
これはかなり好きラブラブ!



クローバー『野菜シスターズ』
(ヘビロテのタイプA)
歌がかわいいラブラブ!
PVもかわいいビックリマーク

クローバー『泣きながら微笑んで』
(週末ノットイエットタイプC。)
これはチームKで優子のソログッド!
特に2番がいいビックリマーク
どうしたらいいのでしょうキラキラ


クローバー『ひらひら』
(週末ノットイエット)
卒業ソング音符
むしろ週末ノットイェットより好き


クローバー『偶然の十字路』
(桜の木になろう)
疾走感がある曲キラキラキラキラ


クローバー『僕のYELL』
(ポニシュシュ)
頑張れ~音符頑張れ~音符
ってとこが好きクローバー



落ち着いた曲もあることやアンダーガールズが歌ってる曲もあたったりする事も何か違いに作用しているのかなぁ。



AKBの曲全般に言えるけど。。。
作曲の人、結構いいと思うビックリマーク



にゃーにゃーにゃー




秋元Pはドラマを作るべくして色んな事をしてるんですね。

きっとこの本も始めから構想にあったのかもね。


個人的にはドラマは作るもんではなくて、自然に生まれるものだと思います。



だから秋元Pがプランした総選挙やサプライズよりも、私はたかみなさんが『アキバ48と言われたり、企画系アイドルみたいに軽くみられた事に対する悔しさ』とかについて語る部分の方がよほど印象に残ったし、それこそリアルなドラマだと思う。



自然に生まれる日常のドラマの方が共感しますしね。


本当の意味で自我が生まれた時にメンバーはAKBを超える気がする。



あと、帯に『新しく入った研究生に必ず読ませてます』って書いてあったけど。

研究生には苦労話を聞かせるよりか、『センターで踊る大島優子は手を抜かないからその向上心がセンターの心なのだビックリマーク』と大島優子を見せて感じさせたり、人より早く来て遅く帰るたかみなをみて『あの姿がリーダーかビックリマーク』と感じさせたりする方が良いのでは無いだろうか。


その姿を見て何も感じなかったら上へはいけないし、選考の目が悪かったと言う事ですし。




体に気をつけて
それぞれの夢を叶えて欲しいですキラキラ

それがきっと人の力になるでしょうキラキラ


まじめに思うにゃー


読んでみました。


色んなAKB関連本がある中で、この本に関しては色んなメンバーがブログでふれてますね。


思い入れが強いのかなにゃー

出版された物を本人達にきちんと渡している編集部が偉いのかなにゃー

はたまた、他の関連本は忙しすぎて追えないのかもにゃー

いや、秋元さんの力が今回はより入っているのかな?にゃー


しかし、総括をするには早いような気もするけど。。。
AKBはここで一度振り返るポイントに来たと判断したのかな。


今年が勝負で、賭けの年なのかな。



内容については

秋元さんも携わっている本ですし、
今までの色んな話が書いてある点や、
メンバーのそれぞれの曲面での当時の気持ちとかにふれられている点はふむふむと思いました。



・チームKがなぜか結束が固いのか
・総選挙についてメンバーはどう思っているのか
・SKEができた時のAKBができた時の気持ち
・各公演曲ができた背景やセットリスト解説

などなど。


また卒業をしたメンバーも含め登場人物が多いからなかなか最初は誰が誰だかいったりきたりページをめくってたけど、大方立ち位置はわかった。




決して平坦な道ではなかった事や色んな苦労があって今に至るって感じの本です。



秋元Pが目立つから彼女達の努力が埋もれがちですが、倒れるくらい努力しているのです焏


つづく。。。