10/28、熊谷ヴァイオリン・ヴィオラ教室
発表会が無事、終了いたしました
早速ご来場頂いたお客様から
ご感想を頂きましたので
少しだけご紹介させてください
●舞台スタッフの方の動きが迅速で
プロの方かと思って見ていました。
後で保護者や出演者の方だったと知って
びっくりしました。
●初めて2ヶ月の幼児が「きらきら星」
を一人で弾けることに驚きました。
●アナウンスの始めに一人一人の
生徒さんからのメッセージがあり
最後まで飽きることなく見られました。
●合奏で、あれだけ沢山の人数を
まとめあげるのはさぞ大変だったと
思います!
●独奏、合奏、二重奏、カルテット、
と編成も様々で、曲のジャンルも
ポップスありクラシックありと
盛りだくさんで楽しめました。
などなど
実は
・アナウンス前の一言メッセージも
・打ち上げの進行や手配も
・舞台スタッフの細かな動きも
ほとんどが生徒・保護者の皆様の
自発的なアイデアなんです。
先生が二人とも
少々頼りないため(?)
係だけ決めさせて頂いて
当日の進行は殆ど
お任せしておりました。
ひろゆき先生なんて出番の度に
「次出番なんですけど
行方不明です!」
と常に探されていましたし

でも、自然に出演者同士
仲良くなって
演奏前は励まし合い、
演奏が終わると温かい言葉を
かけ合っている様子は
舞台裏で見ていても
とても頼もしく嬉しく
感じました
様々な年代や職業の方が
楽器を通して切磋琢磨しあい
こうして刺激し合ったり
仲良くなっていくのは
本当に素敵な事ですよね!
生徒さんの輝く瞬間、
成長に立ち会えること
本当に幸せな仕事だと
感謝しております
ご協力いただきました
生徒保護者様ゲストの皆様
本当にありがとうございました
【今後の予定】
2018年
ドリームゼミナール参加(弘前)
2019年

