大家のおばさん…… | ダラ母blog(゚-゚)

大家のおばさん……

うちのアパートは古い

築何年だかよくわからないけど、作りからして古い。

トイレや台所は
老人用に合わせているのかとても低く、
台所はいつも中腰。
もう慣れましたが(;+ +)

そして今回
風呂釜?風呂桶?
の底がついに割れたのです。

よく山なんかに
風呂桶が捨ててありますよね?
あんなかんじのを
ボーンと置いてあり
地面とくっついてたら
穴から水がぬけないから
4隅をレンガとつるはしで固定されてました。

ヒビがはいるまで
まさかつるはしで……

真ん中ががら空き…

とは気付かず…


でもヒビがはいっても
私はよくしりませんが
旦那がホームセンターから買ってきた
強力なヒビを固定するやつで、なんとか大丈夫でしたがついに

ぶっこわれました…



たまにアパートは
引越しででていく人がいます。
以前あいていた部屋のお風呂の窓があいていたので、

『他の部屋の風呂はどうなんだ?』


旦那がみたら
立派な鉄でしっかりと
枠組みされていたそうです。

なので旦那が不動産屋さんを通して
大家さんに

『風呂の支えがなくわれたので治して下さい』

と言いました。

私は無理だろう…
と思いました。

あの大家のおばさんは治してくれないと思いました。
このおばさん
入った時からそうですが、聞こえてるし見えてるはずなのに挨拶は無視、話しかたも嫌みったらしく嫌いなんですε=(^◇^;

挨拶ぐらいしろよ
って感じです(*_*)


そしてやっぱり不動産屋さんから聞いた
大家さんからかえってきた返事は

『やるきはありません。たとえあなたたちが引越しても直すきは全くありません。』

とのことでした。

やっぱり\(^O^)/
f^_^;


法律では
大家さんが直す義務?みたいのが、あるらしいですが、大家さんが
NO!
といえばそれまで。

裁判とかに持ち込めば勝てるらしいですが、
そんなことする時間も金ももったいない。


『しっかりした土台に新しい風呂桶でいくらぐらいかかるんだろうね…
まぁしょうがないから、自分ちで買おうよ』

と諦めていたその時、


翌日の夜

大家のおばさんの
旦那さんが突然
うちにきました!

この旦那さん
マスオさん的な感じなので、
いつもしゃしゃり出ることなく大人しい感じの
ホントにマスオさん
ぽいかんじの人なんです。

その旦那さんが
突然うちにきました。


『まさかww(◎v◎)ww!文句とか言われるのか??あの大人しい感じの人を怒らせちゃったのかな?!』

ととっさに思い私は隣の部屋に隠れました笑っ


続く