矯正ブログを書くにあたってたびたび登場するあらゆる装置の名称
・・・・よくわからない~(・∀・)笑
しっかりきっちり先生に質問したりする姿勢が本当なのかもしれないけど
毎回あれこれ質問するのがどうも苦手。
生活する上での注意点さえ理解してればいいかなって考えで治療受けてます。
そんなわけで過去にも色々あやふや~・・・な説明が飛び交ってますが(既に)
今現在 下の歯についてるブラケットはこのタイプ(´0ノ`*)
治療前ネット検索などで ブラケットに種類があることを知り
「クリアがあるなら全部クリアでいいじゃん!」って単純に考えてたんですが
精密検査後、先生と治療方針について話し合ったら
「クリアは目立ちにくいけど、厚みがあって出っ張るため
顎が小さく歯がグチャグチャに生えてるゆうみさんは下だけ、少しでも負担の少ない
こっちがオススメです。下の歯はそんな目立ちませんよ」
私も違和感が少ないほうがいい!と思って納得(・ω・)/
実際にまだ装置をつけたりしてないから理想論かもしれないけど
矯正器具、見えたっていいじゃん!
今まで会った人も「矯正はじめたの!」って元気に言えば
相手も「そうなんだ!」で終わりです。もういい歳なんだし笑
付き合ってた彼氏に矯正の話をしたときは
もう8割決心してて相談より連絡・・・って感じで説明しました。
結婚してる夫婦なわけじゃない。
応援できないならそれまで、私たち別れましょうって思ってました。
彼氏は「今のままのゆうみが俺は好きだし、変じゃないよ?今更しなくても」って返事でした。
費用も高いし、生活に支障ないのになんでわざわざ痛い治療するの??って。
矯正をしたいって言い出してる人にとって
相手が思う変じゃないかどうかは もはや聞いてない次元のオハナシだと思う。
相手に応援してもらいたいときだと思います。
私たちの場合は、揉める事なくすんなり矯正生活がはじまりました。
実際デートしてて不都合を感じたりすることは多々あります。
矯正に興味のない人なので積極的に理解をしてくれるわけじゃないし
(興味がないのでアレコレ説明されてもどんどん不機嫌になるだけ)
なかなか頑固者で間違ってることも多々あるけど・・・そんなもんかなぁって思います。
むしろ歯が痛いって嘆いても、怒らず心配してくれて
必死で柔らかいメニューがあるお店を考えてくれたり
出てきた大きい食べ物を細かくしてくれる彼氏に感謝してます。
そして後々に、矯正生活が「めんどうくさい日々だった」って記憶に残らないように
一緒にいるときは矯正前より常に明るく、相手を笑顔にすることを考えてます。
でも痛いとき我慢はしません笑
痛かったら痛いって素直にゆってその中で楽しく過ごすようにしてます。
まぁまだ初めて半年・・・トラブルはこれからですかね(;´▽`A``

