MBC「シンンブルサ」日で7月に初放送
  2010.5.26(Wed) 연합뉴스

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先日23日に視聴率15.7%で幕を下ろしたドラマ「神と呼ばれた男」(脚本イ・ホング、演出イ・ヒョンソン)が日本で放送される。

エンターテイメント衛星チャネルDATV(Discover Asia-enta! TeleVision)は、ソン・イルグク、ハン・チェヨン主演のMBCドラマ「神と呼ばれた男」を7月11日から毎週日曜日に放送する。

これに先立ち、来月の6日からは撮影現場の様子と出演者のインタビュー等を収めた特別メイキングプログラムを20回に亘って送る予定である。

「神と呼ばれた男」は、故パク・ポンソンの同名マンガを原作にした作品で、神と並ぶくらいに完璧な条件を備えた男チェ・ガンタ(ソン・イルグク)の復讐劇を描いている。

ソン・イルグク、ハン・チェヨンの他にキム・ミンジョン、ハン・ゴウン、ユ・イニョン、チョ・ジヌンなどの演技派俳優の熱演で多くの話題を集めた。